超特急、冠番組『VS.超特急』2年目突入!メンバーが語る「神回」と「8号車との絆」
DAIGOとの「神回」やメンバー同士の素顔を大公開!
2026年4月、日本テレビ系で放送中の超特急の冠番組『VS.超特急』が、ついに2年目に突入します。番組の1周年を記念して、メンバーのリョウガさん、タクヤさん、シューヤさん、アロハさんにインタビューを実施しました。アーティストとしてだけでなく、バラエティ番組でも新たな魅力を発揮している彼らに、番組の思い出や今後への意気込みを語ってもらいました。
【2025年最新】ラッフルズ・ホテル・シンガポール滞在が一生の思い出になる!知っておくべき10のTIPS(前編)
シンガポールの象徴ともいえる最高級ホテル「ラッフルズ・ホテル・シンガポール」。2025年の「世界のベストホテル50」で第5位に選出され、さらにシンガポール唯一の「3ミシュランキー」を獲得するなど、世界中の旅人が憧れる特別な場所です。今回は、そんな名門ホテルの歴史から、知る人ぞ知る秘話までを深掘り!一生に一度は泊まりたい、最高級ステイを何倍も楽しむための特別な10のTIPSを、2回に分けてご紹介します。
SixTONES冠番組「6SixTONES」第4弾!ムロツヨシ&MONGOL800と沖縄で奇跡の合唱
SixTONESが沖縄へ!ムロツヨシプロデュースの「一生忘れられないツアー」が実現
デビュー6周年を記念したSixTONESの冠特番「6SixTONES」(シックスストーンズ)の第4弾が、2026年7月16日21時からTBS系で放送されることが決定しました!今回は、全50公演におよぶアリーナツアー「MILESixTONES」の完走を祝して、沖縄を舞台にした盛大なロケが敢行されます。
SixTONESが沖縄で大熱狂!ムロツヨシが贈る“一生忘れられない”最高の祝賀ツアーが放送決定!
芸能界No.1幹事ムロツヨシがプロデュース!SixTONESの冠番組『6SixTONES』第4弾
アリーナツアー50公演を見事に完走したSixTONESを祝うため、あの“芸能界No.1幹事”ことムロツヨシさんが立ち上がりました!TBSで放送されるSixTONESの冠番組『6SixTONES』の第4弾として、今回はなんと沖縄を舞台にしたスペシャルなツアーが繰り広げられます。7月16日(木)の放送に向けて、早くもファンの間で期待が高まっています。
西宮阪急に「リサとガスパール」がやってくる!限定グッズや撮影会など「FreshSummer!」開催決定
みずみずしいフルーツと楽しむ!「リサとガスパール」夏のポップアップが西宮阪急で開催
フランス生まれの人気絵本キャラクター「リサとガスパール」が、この夏、西宮阪急に期間限定で登場します!2026年7月1日から14日まで、3階イベントスペースでアート展「ARTDEART」が、7月8日からは2階トップステージで「リサとガスパールPOPUPSHOP“FreshSummer!”」が開催されます。フルーツをテーマにしたフレッシュな空間で、キャラクターたちと一緒に夏気分を盛り上げましょう!
ライカーズ島でW杯観戦?ニューヨーク市長が受刑者と試合観戦した理由とは
刑務所内に響く歓声!受刑者への「特別なご褒美」が話題に
2026年7月、世界中が熱狂に包まれるサッカーの祭典「ワールドカップ」ですが、その熱気はなんとニューヨークの悪名高き刑務所「ライカーズ島」にも届いていました。通常、社会的なイベントとは無縁と思われる刑務所内で、模範的な行動を評価された約100人以上の受刑者が、準決勝のイングランド対アルゼンチン戦を大型スクリーンで楽しむという異例のイベントが開催されました。この企画は単なる娯楽ではなく、刑務所内の安全や人間性の尊重を目的とした更生プログラムの一環として注目を集めています。
【W杯準決勝】メッシへの手紙から10年…フェルナンデスが夢を叶えた「肩車の絆」
15歳の少年が書いた「引退しないで」という手紙
北中米W杯の準決勝、イングランドとの死闘を制したのはアルゼンチンでした。この試合の象徴的な光景となったのが、試合終了後にアルゼンチンのフェルナンデスが39歳のメッシを肩車する姿です。二人の間には、ファンの間でも語り継がれる感動的なストーリーがありました。2016年、代表引退を表明したメッシに対し、当時15歳だったフェルナンデスはSNSを通じて「どうすれば説得できるか?」「あなたのプレーを見ることが最大の誇りです」と、情熱的な「手紙」を綴ったのです。それから10年、少年はトッププレーヤーへと成長し、憧れのヒーローと共に再びW杯の決勝という大舞台へ辿り着きました。
【出雲市商店街火災】発生から丸1日…「サンロードなかまち」周辺で今も続く消火活動
街が炎に包まれた夜…現場の緊迫した様子
6月23日夜、島根県出雲市の商店街「サンロードなかまち」付近で発生した大規模火災。発生からまもなく丸1日が経過しようとしていますが、現場では未だに「鎮火」には至っておらず、消防による懸命な消火・確認作業が続いています。被害は建物15~20棟にのぼると見られており、一夜明けた現場の光景は、昨夜の激しい炎の勢いを物語っています。現場を取材した記者によると、23日の夜はアーケード付近で静かに見守る人々も多く、当初はこれほどまでの被害になるとは想像しがたい状況でした。しかし、時間が経つにつれて火の勢いは強まり、周辺には火の粉が舞い散るなど、火災の恐ろしさを肌で感じる緊迫した状況へと一変しました。
【尾上右近】自主公演「研の會」が遂にファイナル!10年の軌跡と隠された涙の理由とは?
歌舞伎界の若き実力者、尾上右近が挑んだ10年間の集大成
今、歌舞伎界で最も熱い視線を浴びている俳優といえば、尾上右近さんです。大河ドラマ「豊臣兄弟!」への出演など、その活動の幅はとどまるところを知りません。そんな右近さんが、2015年から自身の全てを懸けて続けてきた自主公演「研の會(けんのかい)」が、この秋、ついに第10回目にしてファイナルを迎えます。23歳から走り続けた「研の會」は、右近さんにとってどのような意味を持つのか、その熱い想いに迫りました。
16年ぶりの夏が戻る!福島県浪江町「請戸海水浴場」が8月1日に待望の海開き
震災から16年、地域住民の願いが形に。請戸海水浴場がこの夏オープン
震災後、長らく閉鎖されていた福島県浪江町の請戸(うけど)海水浴場が、ついに16年ぶりとなる海開きを迎えます。オープン日は8月1日。この日を待ちわびていた町民やボランティアらが、夏の海水浴シーズンに向けて海岸の清掃活動を行いました。かつて多くの人で賑わった思い出の場所が、再び活気を取り戻そうとしています。