ウナギ・サヤカ、上谷沙弥のMVP発言に闘志!アジャコング戦決定、武道館ライブへの意気込みも
“お騒がせ女子プロレスラー”ことウナギ・サヤカ(39)が、来年の抱負を力強く語りました。8月から7か月連続で自主興行を開催しているウナギは、25日の新宿大会で引退を控えた優宇選手と激突。惜しくもラストライドを決められ、敗北を喫しました。
SASUKE2025:”サスケくん”森本裕介、残り1秒で完全制覇ならず!感動の挑戦にネット反響
12月25日放送のTBS系『SASUKE2025~第43回大会~』で、“完全制覇のサスケくん”の愛称で親しまれる森本裕介選手が、100人の中から唯一ファイナルステージへと進出を果たしました。しかし、残り約1秒のところで頂上のボタンに手が届かず、完全制覇はなりませんでした。
「あと1秒」の悲劇!SASUKEくん、完全制覇目前でタイムアップ…視聴者から感動の声
25日に放送されたTBS系「SASUKE」で、「SASUKEくん」こと森本裕介さんが、完全制覇まであと1秒届かず、惜しくも頂点には届きませんでした。しかし、その健闘ぶりに視聴者からは感動の声が多数寄せられ、SNSでは「サスケくん」が異例のトレンド1位を獲得するなど、大きな反響を呼んでいます。
「勝ちたいので」40歳・横峯さくらが断言!母として、アスリートとして“もう一度”頂点へ
12月13日に40歳の誕生日を迎えた女子プロゴルファーの横峯さくら選手が、来季の目標について「勝ちたいので」と力強く語りました。2009年に賞金女王に輝いた実績を持ちながらも、出産を経て日本ツアーに復帰後は優勝を掴めていない現状を打破するため、オフシーズンには徹底的な対策を講じています。
負けたけど最高!20世紀も赤ちゃんも大盛り上がり!「M-1グランプリ2025」敗者復活戦現地レポート
2025年のM-1グランプリ決勝への最後の切符をかけた敗者復活戦が、東京・六本木EXTHEATERROPPONGIにて開催されました。決勝進出を逃した9組に加え、敗者復活戦を制したカナメストーンが決勝の舞台に立ち、熱い戦いを繰り広げました。今回は、生放送では見られなかった舞台裏の様子や、会場を盛り上げた芸人たちの姿をレポートします!
M-1グランプリ2025:ネコニスズ、惜しくも敗者復活戦で敗退!「おもしろ荘」王者も20世紀の勢いに屈す
12月21日に行われた「M-1グランプリ2025」敗者復活戦Aブロックで、昨年大みそかの「ぐるナイ年越しおもしろ荘」で優勝したネコニスズが、惜しくも決勝進出を逃しました。史上最多となる1万1521組のエントリーから勝ち上がってきた実力派コンビの挑戦は、20世紀の勢いに阻まれました。
timelesz篠塚大輝、初の単独CM出演!受験期やオーディションでの苦悩と克服を語る
人気グループtimeleszの篠塚大輝さんが、英語学習アプリ「レシピー」の初の新CM「続かない人」篇に起用されました。1月1日よりテレビ・WEBにて公開されるこのCMで、篠塚さんは初の単独CM出演を果たします。
M-1グランプリ2025:エバース、惜しくも3位!最終決戦2番手の裏側と、M-1の難しさを赤裸々に語る
12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』で、お笑いコンビ・たくろうが、過去最多となる1万1521組の頂点に輝き、21代目王者となりました。優勝賞金1000万円を手にしたたくろうの快挙に、会場は大きな歓声に包まれました。
【M-1グランプリ2025】ヤーレンズ、まさかの初戦敗退!高得点も届かず、たくろうの勢いに飲まれる
12月21日に行われた「M-1グランプリ2025」決勝で、昨年3位と人気が高かったヤーレンズが、まさかのファーストステージ敗退という結果に終わりました。トップバッターとして登場したヤーレンズの漫才は、審査員からも高評価を得ていましたが、続く7組目の「たくろう」が861点という高得点を獲得し、その勢いに飲み込まれる形となりました。
長野東、高校歴代2位の記録で女子駅伝V2!「感謝の気持ちでいっぱい」
12月21日、京都・京都市たけびしスタジアム京都発着で行われた全国高校駅伝の女子レースで、長野東高校が高校歴代2位となる1時間6分30秒の記録で2年連続3度目の優勝を果たしました。前回女王がその実力を証明し、見事な連覇を達成しました。