【箱根駅伝2024往路】順天堂大、予選会突破の力を見せ6位!東洋大らシード校苦戦の波乱
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、終了しました。予選会を勝ち上がってきた大学の躍進が目立つ結果となり、順天堂大学が6位と大きく順位を上げました。一方、東洋大学を含む前回シード校が苦戦する波乱の展開となりました。
中大、箱根駅伝往路3位!復路での逆転に自信「全然可能」と本間颯
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、中央大学は5時間19分44秒で3位に入りました。青学大学との差は1分36秒。3日の復路で逆転を目指します。
【箱根駅伝往路】早大、惜しくも2位!花田監督「勝てると思った」、青学・黒田の走りに脱帽
1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝の往路が神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間107.5キロで行われ、早稲田大学は5時間18分26秒で2位に入りました。“山の名探偵”こと工藤慎作選手(3年)が青山学院大学の黒田朝日選手(4年)と激しい競り合いを繰り広げたものの、最終盤で競り負ける結果となりました。
GACKT「格付けチェック」今年は単独参戦!「去年引きずった」と赤裸々告白、DAIGO&鬼龍院翔からエール
アーティストのGACKTさんが、2026年1月1日放送のABCテレビ・テレビ朝日系「芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル」に単独で出演することが発表されました。昨年はDAIGOさん、鬼龍院翔さんとチームを組んだものの、残念ながら敗北。その結果をGACKTさんは「去年何ヶ月か引きずった」と明かし、今年は「完全にパーフェクトで終わって、2026年の幕開けをいい形でスタートさせたい」と意気込みを語っています。
35歳・雑賀“ヤン坊”達也、家族旅行を捨て緊急出場!RIZIN初勝利で「日本人のスターは俺がなる!」と熱狂
12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催された『YogibopresentsRIZIN師走の超強者祭り』で、雑賀“ヤン坊”達也選手(DOBUITAFIGHTSPORTSGYM)が“ブラックパンサー”ベイノア選手(極真会館)との試合で見事勝利を収めました。元PANCRASE王者が、息子の前でRIZIN初勝利を飾り、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
第67回レコード大賞、指原莉乃の感動秘話!安住アナが明かす楽屋の号泣
12月30日夜に開催された「第67回輝く!日本レコード大賞」で、作詩賞を受賞した指原莉乃さん。その裏には、安住紳一郎アナウンサーが明かす感動的なエピソードがありました。
広島ドラゴフライズ、年内最終戦を勝利で締めくくる!朝山HCが若手に求めた「プロの覚悟」とは?
B.LEAGUE広島ドラゴフライズは、12月27日、28日にホームで茨城ロボッツと対戦。Game1は惜しくも敗れたものの、Game2では98-88でリベンジを果たし、年内最後の試合を勝利で締めくくりました。この勝利の裏には、朝山正悟HCが選手たちに突きつけた「プロとしての向き合い方」がありました。
佐賀工、劇的な逆転負けで花園初戦敗退…昨年のリベンジはならず
全国高校ラグビー大会2回戦が30日、花園ラグビー場で行われ、シード校の佐賀工は東海大大阪仰星に6-7で敗れ、7大会ぶりの初戦敗退となりました。試合終了間際に劇的な逆転を許し、選手たちは涙をのんだ結果となりました。
駒沢大・佐藤圭汰、故障乗り越え箱根路へ!世界を舞台にする大器が全精力を傾ける
2026年1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)。3連覇を狙う青山学院大学の黒田朝日選手、駒沢大学の佐藤圭汰選手、そして初優勝を目指す国学院大学の野中恒亨選手など、各校のエースたちの活躍に注目が集まっています。
城西大・斎藤将也、箱根路の“借り”を山で返す!5区再挑戦へ燃える
来年1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)。各校のエースたちの活躍に期待が集まる中、城西大学の斎藤将也選手が、再び5区での挑戦に意気込みを語りました。