【ベルテックス静岡】街中が熱くなる!ファミリーマートとのコラボラッピングが登場!
静岡の街中にベルテックスのロゴが出現!新シーズンへ向けて視線をジャック
B2リーグで戦うベルテックス静岡が、プラチナパートナーであるファミリーマートとの強力なタッグを組みました。静岡市葵区紺屋町にある「ファミリーマート静岡江川通り店」にて、チームのロゴや開幕戦の日程をあしらった店舗壁面ラッピングが新たにお披露目されました。人通りが多い呉服町のスクランブル交差点近くという絶好のロケーションに、ベルテックスの情熱が刻まれています。
30歳になった桃月なしこ「頑張らなくてもいいや」6年ぶり写真集で見せた“ありのまま”の姿とは
20代ラストの決断!6年ぶり写真集『むすび』に込めた想い
モデルやコスプレイヤー、さらにはドラマ主演とマルチに活躍する桃月なしこさんが、4月22日に2nd写真集『むすび』を発売しました。前作から6年という月日を経て、30歳という節目のタイミングで出版を決めた理由について「20代ラストの姿をしっかり形に収めておきたかった」と語っています。今回の写真集は、作り込みすぎない“ありのまま”の素顔が詰まった一冊となっており、まさに今の彼女の等身大の魅力が存分に表現されています。
【歴史的瞬間】サグラダ・ファミリア「イエスの塔」ついに完成!NHKが世界初・大聖堂内からの生中継を決定
140年以上の歴史が動く!「イエスの塔」が世界初公開
建築家アントニ・ガウディの情熱が込められた世界遺産「サグラダ・ファミリア」に、ついに歓喜の時が訪れます。140年以上にわたり建設が続けられてきた聖堂のメインタワー「イエスの塔」が、2026年6月に完成を迎えることが発表されました。この歴史的な出来事にあわせ、NHKが世界で唯一、聖堂内部からの生中継を敢行します。ガウディの命日である6月10日に行われる記念ミサの翌日、11日にはその荘厳な空気と完成したばかりの塔の全貌がテレビ画面を通して私たちの目の前に届けられます。
「知りたくないの」「今日でお別れ」…歌手の菅原洋一さんが92歳で死去 4月まで現役で歌い続けた生涯
昭和を代表する名歌手・菅原洋一さんが92歳で逝去
「知りたくないの」や「今日でお別れ」などの大ヒット曲で知られる、歌手の菅原洋一さんが5月31日に悪性リンパ腫のため、92歳で亡くなったことが日本歌手協会より発表されました。昭和から平成、令和と長きにわたり、甘く切ない歌声で多くのファンを魅了し続けた名歌手の訃報に、悲しみの声が広がっています。
「知りたくないの」歌手・菅原洋一さん死去、92歳 最期まで貫いた音楽への情熱
歌声で多くの人を魅了した昭和の名歌手・菅原洋一さん
「知りたくないの」や「忘れな草をあなたに」などのヒット曲で知られる歌手の菅原洋一(すがわら・よういち)さんが、5月31日、悪性リンパ腫のため東京都内の病院で亡くなりました。92歳でした。日本歌手協会が発表したこのニュースは、多くのファンに深い悲しみを与えています。
坂本花織が明かす「指導者」への道。21年の現役生活と恩師への想い
引退後の今は?「お母さんのコロッケ」と第二の人生への決意
世界を舞台に戦い続け、日本フィギュア界の歴史を塗り替えてきた坂本花織選手が、21年間の競技生活に終止符を打ちました。五輪2大会連続のメダル獲得や、日本女子最多の4度の世界選手権制覇など、輝かしい功績を残した彼女ですが、引退後は意外にもリラックスした日々を送っているようです。テレビ朝日の番組『GETSPORTS』のイベントでは、「今は自分の練習をまったくしていないので体がなまっています」と笑顔で語り、引退後の楽しみとしていた「お母さんの手作りコロッケ」を5個も完食したというエピソードも披露しました。
Number_i「GOD_i」が1年経ってもチャートインし続ける理由とは?根強い人気の秘密を徹底解説
リリースから50週超!「GOD_i」が愛され続けるワケ
Number_iの楽曲「GOD_i」が、2025年2月25日発表のBillboardJAPAN総合ソングチャート「JAPANHot100」にて、通算50週チャートインという驚異的な記録を達成しました。昨年1月のリリースから1年以上が経過した今もなお、なぜこれほどまでに多くのリスナーを惹きつけ、チャートで存在感を放ち続けているのでしょうか。今回は、そのロングヒットの裏側に隠された魅力を深掘りしていきます。
8年間の苦労が報われた!ドジャース・ウォードがメジャー初アーチ!マイナー通算156発の意地を見せる
マイナー通算156発の努力家、ついに掴んだメジャーの舞台
ドジャースのライアン・ウォード外野手(28)が、ついに大きな花を咲かせました。31日(日本時間6月1日)に行われたフィリーズ戦に「7番・左翼」でスタメン出場し、待望のメジャー初ホームランを放ったのです。昨季は3AでMVPに輝くなど実力は折り紙付きでしたが、メジャー昇格までは実にプロ入りから8年もの月日がかかりました。マイナーリーグで積み重ねた通算156本という数字は、彼の飽くなき努力の証です。
GENERATIONS中務裕太と浅田真央がマイケル・ジャクソン愛を爆発!「こっちもMJで!」ダンスセッションで会場熱狂
マイケル・ジャクソンは「神」!中務裕太が語るリスペクトとダンスへの情熱
映画『Michael/マイケル』の公開記念イベントが都内で行われ、GENERATIONSの中務裕太さんと、フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さんが登壇しました。マイケル・ジャクソンの軌跡を描いた本作のイベントとあって、二人のマイケルへの熱い思いが語られました。中務さんはマイケルの存在について「神です」と断言し、「生きている間に会いたかった」とファンとしての素直な心境を明かしました。さらに、同じステージに立つアーティストとして、音を大切にする感覚やダンスの音ハメのスキルなど、その圧倒的な表現力から日々学びを得ていると熱弁しました。
「誰が見るんだって声も…」佐久間宣行が明かす『トークサバイバー!』誕生の裏側と番組作りのリアル
テレビ局とNetflix、企画決定プロセスの違いとは?
元テレビ東京の人気プロデューサーで、現在はフリーとして幅広く活躍する佐久間宣行氏。4月8日放送の「オールナイトニッポン0(ZERO)」にて、テレビ番組の企画が通るまでのシビアな裏側を語りました。佐久間氏によると、テレビ東京では四半期ごとに企画募集があるものの、お笑いジャンルは「やってみなきゃ分からない」という理由から、企画単体で面白さが評価されて採用されることは非常に稀だと明かしています。一方のNetflixでは、テレビ東京時代とは全く異なる「クリエイター選考」で企画が進むそうで、佐久間氏が持ち込んだ複数の企画の中から、双方の対話を経てプロジェクトが決定していくというプロセスを明かしました。