後藤久美子、ジャン・アレジ氏とのパートナーシップ解消を発表 長年の事実婚に終止符
「ゴクミ」の愛称で親しまれた後藤久美子が歩む新たな道
「国民的美少女」として一世を風靡した女優の後藤久美子(52)が、長年パートナーとして支え合ってきた元F1レーサー、ジャン・アレジ氏(62)とのパートナーシップを解消したことを発表しました。二人は婚姻届を出さない事実婚というスタイルを貫いてきましたが、今後はそれぞれの道を歩むこととなります。後藤は「今後は形を変えた愛情のもと、互いを思いやりながら子供たちの成長を見守っていきたい」とコメントしており、円満な形での決断であることを示唆しています。
テイラー・スウィフトが『トイ・ストーリー5』にサプライズ参加!ジェシー風コーデで熱唱
テイラー・スウィフト、憧れの『トイ・ストーリー』世界に楽曲提供!
世界的歌姫のテイラー・スウィフトが、大人気シリーズ最新作『トイ・ストーリー5』に楽曲提供をしたことが明らかになり、ファンを驚かせています。現地時間6月9日、ロサンゼルスで開催されたワールドプレミアに登場したテイラーは、新作のために書き下ろした楽曲「IKnewit,IKnewYou」をサプライズ披露しました。
宮根誠司、中村玉緒さんを追悼「パチンコ大好きで…」勝新太郎を支えた“包容力”に感銘
テレビのままの気さくな人柄と、破天荒な夫を支えた深い愛情
9日に86歳で亡くなった女優の中村玉緒さん。この訃報を受け、12日放送の日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」では、司会の宮根誠司アナウンサーが故人を偲びました。宮根アナは番組で共演した際のエピソードとして、「テレビのままの方で、『さっきまでパチンコ行ってきまして』なんて話すような、本当にパチンコが大好きな方でした」と、その気さくで親しみやすい人柄を明かしました。
中村玉緒さん死去、86歳 SNS最後の投稿は亡き夫・勝新太郎さんとの2ショット「元気に待ってておくれやす」
愛されキャラとして親しまれた中村玉緒さん、肺炎のため86歳で逝去
日本を代表する女優、中村玉緒さんが、9日に肺炎のため86歳で亡くなりました。所属事務所である長良プロダクションが12日に発表した内容によると、ここ1~2年は体調を崩しがちで、今年5月末頃から肺炎が悪化していたとのことです。多くのバラエティ番組で見せた明るいキャラクターと、確かな演技力で長年親しまれてきた玉緒さんの訃報に、日本中から悲しみの声が広がっています。
「この世界では新人だぞ!」ガッツ石松さんを俳優として開花させた、昭和の名優・若山富三郎の強烈な“愛の喝”
ボクシング界のレジェンドが俳優として成功した背景にあった、ある出会い
元WBC世界ライト級王者であり、「OK牧場!」のフレーズで誰からも愛されたタレント・ガッツ石松さんが、6月2日に76歳で逝去されました。リングの上ではアジア人初の世界王座獲得という歴史的快挙を成し遂げ、リングを降りてからはドラマ『北の国から』や『おしん』など、数々の名作で唯一無二の存在感を放ったガッツさん。しかし、俳優としての成功には、昭和を代表する大俳優・若山富三郎さんとの運命的な出会いがありました。
【悲報】日本代表の主将・遠藤航がW杯離脱&代表引退を表明…ファンに衝撃走る
突然の別れ…キャプテン遠藤航がW杯を前に下した決断
サッカー日本代表のファンにとって、あまりにも衝撃的なニュースが飛び込んできました。北中米ワールドカップ(W杯)の開幕を控えた大切な時期に、不動のキャプテン・遠藤航選手が負傷のため代表チームから離脱し、さらには代表引退を表明したことが明らかになりました。
【悲報】サッカー日本代表・遠藤航が突然の引退表明 「魂は受け継がれる」ファンから感謝と惜別の声が続々
突然の別れ…「デュエル王」遠藤航が代表引退を発表
サッカー日本代表の主将を務める遠藤航選手(リバプール)が、12日に自身のX(旧Twitter)を更新し、日本代表からの引退を表明しました。負傷により北中米W杯のメンバーから離脱することが発表された直後の突然の決断に、日本中が大きなショックに包まれています。
【日ハム】新庄監督が歓喜の7連勝!好調レイエスの「かかと」を案じる親心とは?
4年ぶりの7連勝で勢いに乗るファイターズ、指揮官が明かした胸中
北海道日本ハムファイターズが止まりません!11日に行われたセ・パ交流戦、DeNA戦で3-0と完封勝利を収めた新庄剛志監督率いるファイターズ。なんと、新米指揮官としてデビューした2022年以来、4年ぶりとなる7連勝を達成しました!ヤクルト戦に続き、2カード連続のスイープ(3連勝)を決め、貯金も今季最多の「5」に。エスコンフィールド北海道は大盛り上がりですが、この勝利の裏側には、指揮官の細やかな選手への気遣いがありました。
オードリー若林正恭が直木賞候補に!初の小説「青天」への想いを語る
お笑い界から文学界へ!若林正恭の初小説が快挙
お笑いコンビ・オードリーの若林正恭さんが、自身初の小説作品「青天」で、なんと第175回直木賞の候補作に選出されました!お笑い芸人として多忙を極める中での快挙に、驚きと祝福の声が広がっています。
【東京ダービー】兵庫から初参戦!「涙が出そうになった」ゴッドフェンサーが魅せた地方馬最先着の激走
地方競馬の誇りを背負って。ゴッドフェンサーが掴んだ5着の価値
2024年6月10日、大井競馬場で開催されたダート3歳馬の頂上決戦「東京ダービー(Jpn1)」。注目を集めたこの大舞台に、兵庫競馬所属として初めて挑んだのがゴッドフェンサー(牡、盛本信春厩舎)です。全国から精鋭が集まる中、見事に地方馬最先着となる5着という素晴らしい結果を残しました。