『リメンバー・ミー2』製作決定!成長したミゲルの姿が公開、公開時期は2029年11月に
あの感動が再び!『リメンバー・ミー』待望の続編が2029年公開へ
ディズニー&ピクサーの大ヒット映画『リメンバー・ミー』の続編が、ついに製作されることが明らかになりました!米・アナハイムで開催されたディズニーの祭典「D23」にて発表され、ファンからは歓喜の声が上がっています。気になる公開時期は2029年11月を予定しており、今から待ち遠しい限りですね。
石原詢子、乳がん闘病を支えた妹へ感謝 「妹がいなかったら穏やかに過ごせなかった」
乳がん闘病中、献身的に支えてくれた妹への深い愛と感謝
昨年末に乳がんの診断を受け、手術と治療を経て活動を再開した演歌歌手の石原詢子さんが、8月15日に自身のブログを更新。この日、誕生日を迎えた妹に向けた感動的なメッセージが注目を集めています。石原さんは「妹がそばに居なかったら、精神的にも体力的にも、こんなに穏やかに闘病生活は送れなかった」と、家族の絆と深い感謝の思いを綴りました。
梅雨も気分が上がる!ディズニーストアの「隠れキャラ」入り長傘&ビニール傘が可愛すぎると話題
外はシンプル、開くと華やか!大人も持ちやすいディズニー長傘
憂鬱な梅雨の時期をハッピーに変えてくれる、ディズニーストアの最新ディズニーデザイン傘が注目を集めています。今回登場した長傘シリーズは、一見すると外側が無地でシンプルなため、通勤・通学など毎日使いやすいデザインなのが特徴です。しかし、傘を開くと内側にはミッキー&フレンズや、映画『塔の上のラプンツェル』のロマンティックな名シーン、さらには『ティム・バートンナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のインパクト抜群なアートまで、こだわりの世界観が広がります。雨の日でも思わず空を見上げたくなってしまうような仕掛けが魅力です。
「父は写真の中の人だった」83歳語り部が戦地からの手紙に触れた、戦争の記憶と感謝
83歳の語り部が受け取った、父からの「愛のバトン」
終戦から79年。毎年8月15日の「全国戦没者追悼式」が近づくと、戦争の悲惨さを今に伝える取り組みが各地で行われます。今回ご紹介するのは、岡山市に住む近藤嘉也さん(83)の物語です。近藤さんは、昨年から戦争の記憶を伝える「語り部」として活動を始めました。彼が語り部になるきっかけ、それは亡き父が戦地から送った一通の手紙との再会でした。
発売中止の衝撃から30年以上…忌野清志郎が『COVERS』で伝えたかった「本当のメッセージ」
時代を超えて響く反戦・反核の叫び
1988年、音楽業界を揺るがす大事件が起きました。伝説的バンドRCサクセションが制作したアルバム『COVERS』が、リリース直前に発売中止となったのです。その理由は、あまりにもストレートで痛烈な「反核」メッセージでした。当時のレコード会社は原子力発電事業を手掛けていた親会社との関係を懸念し、「素晴らしすぎて発売できません」という皮肉な広告と共にリリースを見送りました。しかし、忌野清志郎をはじめとするメンバーの意志は揺らぎませんでした。予定からわずか9日後の終戦記念日、アルバムは別レーベルから無事に世に放たれたのです。
テント泊デビューを成功させる!初心者におすすめの1人用テント3選【名作モデルを厳選】
憧れのテント泊へ!まずは「自立式ダブルウォール」が正解な理由
日帰り登山や小屋泊を経て、「次は自分のテントで泊まってみたい!」と夢を膨らませている方も多いのではないでしょうか。初めてのテント選びは、失敗したくないからこそ慎重になるもの。初心者の方に最もおすすめなのは、設営が簡単で居住性にも優れた「自立式ダブルウォールテント」です。ペグが効きにくい場所でも自立する設営の容易さと、結露に強い安心感は、過酷な自然環境下で大きな味方となります。今回は、数ある中から特に注目したい3つの名作モデルをご紹介します。
終戦から81年。なぜ今、「戦争の歴史」を学び直す必要があるのか?
遠い過去の話ではない。今も続く「戦火」と私たちの教訓
今年2月、イラン南部で起きた学校への爆撃により、多くの児童が犠牲となりました。この悲劇のニュースを聞き、福岡県のかつての大刀洗飛行場周辺で起きた「頓田の森」の悲劇を思い出した方も少なくないはずです。先の大戦末期、避難先にいた子どもたちが空襲で命を落としたその事実は、現代の国際情勢と決して無関係ではありません。世界各地で続く紛争は、過去の教訓を私たちが忘れかけていることを示唆しています。終戦から81年が経った今、記憶を風化させず、平和について考えることは、私たち一人ひとりに課せられた重要な使命です。
【車中泊の革命】リアゲートに繋ぐだけ!初心者でも超快適な「ハッチバックテント」が神アイテムだった
「車中泊に興味はあるけど、テントの設営が難しそう」「荷物を揃えるのが大変そう」そんなふうに悩んでいませんか?本格的なキャンプ道具を買い揃えなくても、愛車のSUVがまるでおしゃれなリビング付きの別荘に早変わりする「ハッチバックテント」が今、話題になっています。今回は、アウトドア初心者の筆者が実際に挑戦した、手軽で快適な車中泊レポートをお届けします。
ウーバーイーツのリュックが最強のバックパックに?意外すぎる「配達以外の活用術」4選
旅行からイベントまで!あの四角いリュックが日常生活で大活躍
街中でよく見かけるウーバーイーツのロゴ入りリュック。実は最近、配達員ではない一般の方が、日常生活でこのバッグを愛用する姿が増えているのをご存じでしょうか。大容量で頑丈、さらには背負えるという圧倒的な機動力が、意外なシーンで重宝されているようです。今回は、現役配達員が目撃した「目からウロコ」な活用術をご紹介します。
【夏休みのお出かけ】生き物との距離が近すぎる!「しながわ水族館」が子連れに最高な理由
まるで海中散歩!圧巻のトンネル水槽
夏のレジャー計画はもう決まりましたか?東京都品川区の「しながわ区民公園」内にある「しながわ水族館」は、コンパクトながら見どころがギュッと詰まっていて、小さな子ども連れでも無理なく回れる大人気スポットです。中でも必見なのが、全長22メートルの「トンネル水槽」。頭上を優雅に泳ぐウミガメや魚たちを眺めていると、まるで自分が海の中にいるような不思議な感覚を味わえます。約70種、400点もの魚が泳ぐ姿は、まさに海の散歩道ですよ。