【日本ハム】今季初昇格の上川畑大悟がいきなり結果!即スタメンで先制タイムリー「イソに感謝」
今季初昇格のチャンスを掴んだ上川畑大悟が勝負強さを発揮
北海道日本ハムファイターズの上川畑大悟内野手が、今季初昇格の試合で見事な先制タイムリーを放ちました。17日にエスコンフィールド北海道で行われた西武戦、「2番・二塁」で即スタメン起用された上川畑は、3回のチャンスで期待に応えるバッティングを見せました。
大谷翔平が激走!「ランニング本塁打か?」際どいプレーの判定結果とは
解説者も期待した大谷翔平の爆走!その判定は?
ドジャースの大谷翔平選手が、古巣エンゼルスとの一戦で見せたプレーが大きな話題となっています。8回2死一、二塁のチャンスで打席に立った大谷選手は、マノア投手のチェンジアップを見事に捉え、右翼線への強烈な打球を放ちました。打球が転がる間に二塁走者が生還し、さらに一塁走者だった大谷選手も一気に加速。右翼手のアデル選手が悪送球をする間に、大谷選手も本塁まで駆け抜けました。
村上宗隆が止まらない!2打席連発でア・リーグ単独首位に浮上しファン熱狂
村上が衝撃の2連発!アーロン・ジャッジを抜いて本塁打王へ
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、現地時間5月16日に行われたカブスとの“クロスタウンシリーズ”で、驚異的なパフォーマンスを見せつけました。「2番・一塁」で先発出場した村上選手は、第2打席で16号ソロ、続く第3打席でも17号2ランを放ち、2打席連続ホームランという圧巻の活躍を見せました。
【MLB】悪夢の「6者連続四死球」…3・4月MVP右腕ソリアーノがまさかの大乱調で大炎上
3・4月MVPのホセ・ソリアーノが制球難で自滅、ドジャース戦で悪夢のイニング
今季のエンゼルスでブレイクを果たした右腕に、何が起きたのでしょうか。16日(日本時間17日)に行われたドジャース戦、3・4月の月間MVPに輝いたホセ・ソリアーノ投手が、まさかの大乱調でチームを崩壊させてしまいました。
【MLB】村上宗隆が再び単独キングへ!1試合2発の衝撃とシカゴで起きている「ムラカミ現象」とは?
MLBで覚醒!村上宗隆が放った圧巻の17号ホームラン
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、またもや歴史を塗り替えました!現地時間16日、本拠地でのカブス戦に「2番・一塁」でスタメン出場すると、なんとメジャー移籍後初となる1試合2発を記録。これで今季のホームラン数を17本に伸ばし、あのアーロン・ジャッジ選手(ヤンキース)を突き放してア・リーグ単独トップに躍り出ました。
【ヴィクトリアマイル予想】データの壁か、逆転の法則か?阪神牝馬S組の取捨が的中への鍵!
「王道」か「逆転」か?阪神牝馬S組のデータから浮上する有力馬
5月17日、春の古馬女王の座をかけて東京競馬場で開催されるヴィクトリアマイル。今年は二冠牝馬やオークス馬など、豪華な実力馬が顔を揃え、競馬ファンの注目を集めています。今回の記事では、過去10年のデータから、出走馬の大部分を占める「阪神牝馬S組」の取り扱い方を徹底分析します。果たして、エンブロイダリーやラヴァンダは激戦を勝ち抜くことができるのでしょうか。
【THESECOND優勝】トットが賞金1000万円の使い道を告白!まさかの「馬を買う」発言に会場爆笑
結成16年目以上の実力派が頂点へ!トットが悲願の初優勝
結成16年目以上のベテラン芸人が火花を散らす漫才賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~」が、16日にフジテレビで行われました。激戦を勝ち抜き、見事4代目王者に輝いたのは、結成18年目の実力派コンビ「トット」です!決勝戦では金属バットを相手に281対264というスコアで勝利し、悲願の初優勝と賞金1000万円を獲得しました。
Mリーグ新規参入の「アースジェッツ」が誓う逆襲!最下位からの挑戦、来季へ向けて選手・監督が語った本音
初年度は悔しい最下位。アースジェッツが見据える「来季の逆襲」とは?
2024シーズン、Mリーグに鮮烈なデビューを果たした第10のチーム「アースジェッツ」。盤石の布陣で挑んだ初年度でしたが、レギュラーシーズン10位という悔しい結果に終わりました。しかし、閉会イベントでの選手たちの言葉からは、すでに「来季への強い闘志」が漲っています。チームを支える4人の選手と川村芳範監督が語った、この一年の振り返りと次なるシーズンへの決意をお届けします。
【MLB】アストロズ今井達也が復帰戦で6失点炎上!現地ファンからは「言い訳」予想で大喜利状態に
復帰戦でまさかの6失点…今井達也の苦戦が続く
2025年1月、大型契約でヒューストン・アストロズに入団した今井達也投手ですが、メジャーの壁にぶつかっています。右肩の疲労による負傷者リスト入りから、5月12日(現地時間)のシアトル・マリナーズ戦で32日ぶりの復帰登板を果たしました。初回こそ完璧なスタートを切ったものの、2回に被弾、さらに4回には自らの制球難で招いた満塁のピンチから満塁ホームランを浴びるなど、4回6失点という悔しい結果に終わりました。
【電撃移籍】ソフトバンク・尾形崇斗がDeNAへ!ハワイでジムを探し走った「向上心の塊」の素顔とは?
ハワイのビーチでも練習!尾形崇斗のストイックすぎる日常
2025年、プロ野球界を驚かせた電撃トレード。ソフトバンクからDeNAへ移籍することになった尾形崇斗(おがた・しゅうと)投手をご存知でしょうか。26歳の右腕は、ただの剛腕投手ではありません。彼を語る上で欠かせないのは、その圧倒的な向上心とストイックさです。