【飯田市】みんなで一斉に撮ろう!「風越山を撮ろう!」25回目の節目に記念品も
ふるさとのシンボルを記録する「写真の日」の恒例イベント
長野県飯田市の空にそびえるシンボル、風越山(かざこしやま)。この山を愛する人たちが、それぞれの場所から同じ瞬間にシャッターを切る参加型イベント「風越山を撮ろう!」が、今年も「写真の日」である6月1日に開催されます。今年でなんと25回目という四半世紀の節目を迎える記念すべきイベントです。
ドジャースに厳しい現実?キム・ヘソンとフリーランドの「終わらない争い」に米メディアも辛口評価
期待の若手2人に漂う「限界説」とは
大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースが、苦しい内野陣のやりくりに頭を抱えています。キケ・ヘルナンデス選手の故障者リスト入りに伴い、アレックス・フリーランド選手がメジャーへ再昇格しましたが、米メディア『ドジャースウェイ』は、彼とキム・ヘソン選手の現状に対して「どちらも3Aに戻ることになる」と非常に厳しい視線を送っています。
僕が見たかった青空が「全員歌唱」で再出発!8thシングル『FUNKYSUMMER』で見せる絆と成長とは
待望の全員歌唱復活!『FUNKYSUMMER』で新たなステージへ
デビュー3周年を目前に控え、ますます勢いに乗るアイドルグループ「僕が見たかった青空」が、6月3日に8thシングル『FUNKYSUMMER』をリリースします。今作の大きなトピックは、何と言っても久しぶりの「全員歌唱」が復活したことでしょう。これまでは選抜制である「青空組」と「雲組」に分かれての活動が続いていましたが、今作では再びグループの絆が一つになります。センターを務める金澤亜美さんと、デビューからメインメンバーとしてグループを牽引する八木仁愛さんに、今回の楽曲に込めた想いや、MV撮影の裏話を語っていただきました。
嵐の活動終了に風間俊介が贈った「愛あるメッセージ」が泣けると話題に
2020年12月31日、惜しまれつつもグループとしての活動を休止した嵐。多くのファンがその最後を見届ける中、嵐のメンバーと深い絆で結ばれた俳優の風間俊介さんが自身のX(旧ツイッター)を更新し、大きな注目を集めています。長年、同期として苦楽を共にしてきた彼だからこそ語れる、胸を打つ言葉とは一体どのようなものだったのでしょうか。
STU48石田千穂が卒業コンサートで語った「私の青春そのもの」——9年半のアイドル人生を締めくくる感動のラストステージ
1期生としてSTU48を牽引した石田千穂が東京で卒業公演を開催
瀬戸内7県を拠点に活動するアイドルグループSTU48の顔として、長年グループを支えてきた石田千穂さん(24)が、5月31日に東京・KanadeviaHallにて卒業コンサートを開催しました。2017年の1期生オーディション合格から約9年半。グループの成長と共に歩んできた彼女の、アイドル人生の集大成となるステージに多くのファンが涙しました。
土屋太鳳・炎伽・神葉の美男美女3きょうだいが都庁に降臨!「夢が叶いました」イベントで見せた仲良し素顔
土屋家の仲良し3きょうだいが「TOKYOLIGHTS2026」に勢揃い!
5月31日、東京・新宿の東京都庁都民広場にて開催されたプロジェクションマッピング国際大会「TOKYOLIGHTS2026」のGrandFinaleに、女優の土屋太鳳さんが姉の土屋炎伽さん、弟で声優の土屋神葉さんとともに登場しました。公式アンバサダーを務める太鳳さんを筆頭に、スペシャルサポーターとして3きょうだいが並ぶ豪華な顔ぶれに、会場からは大きな注目が集まりました。
【日本ダービー結果】1番人気ロブチェンが堂々2冠達成!波乱の歴史的決着を振り返る
皐月賞2桁着順からの大逆襲!歴史に名を残す激走劇
5月31日、東京競馬場で行われた3歳世代の頂上決戦「日本ダービー(G1・芝2400メートル)」は、1番人気に支持されたロブチェン(牡、杉山晴厩舎)が見事に勝利し、ホープフルS、皐月賞に続くG1・3勝目を飾りました。圧倒的な強さで世代の頂点に立ち、堂々の2冠達成です。
【目黒記念】ファイアンクランツが悲願の重賞初制覇!レーン騎手の導きで2歳以来の勝利へ
落ち着いた走りで魅了!ファイアンクランツが伝統の目黒記念を制す
日本ダービーの熱気が冷めやらぬ東京競馬場で行われた伝統のハンデ重賞、目黒記念(G2・芝2500メートル)。大観衆が詰めかける中、見事に勝利を収めたのは3番人気のファイアンクランツでした。2歳の新馬戦以来となる待望の勝利、そして自身初となる重賞初制覇を成し遂げました。
【目黒記念】1番人気ウィクトルウェルスはクビ差の2着!ルメールが敗因を語る
敗戦の理由はハンデ?ルメールが明かしたウィクトルウェルスの現在地
2026年5月31日、東京競馬場で行われたGⅡ目黒記念。重賞初挑戦ながら堂々の1番人気に支持されたウィクトルウェルス(牡4・宮田)は、ゴール前で激しい追い上げを見せるも、惜しくもクビ差の2着に敗れました。
【目黒記念】惜敗のウィクトルウェルスにルメール騎手も納得いかず?レース後の騎手コメントまとめ
ルメール騎手「57キロは納得いかない」敗戦を振り返る
東京競馬場で行われた目黒記念。熱戦が繰り広げられたレース後、2着に敗れたウィクトルウェルスに騎乗したルメール騎手がその胸中を語りました。「精いっぱい頑張ってくれた」と馬を称えつつも、「実績を考えると57キロのハンデは納得がいきません」と、惜敗の要因に斤量を挙げました。しかし、馬自身の成長や長距離適性には確かな手応えを感じているようです。