【動画】楽天・辰己涼介がまさかの「楽天カードマン」に変身!球宴で見せた全力すぎる姿にファン爆笑
球宴の主役は辰己涼介!楽天カードマン姿で打席に立ちドームが笑いの渦に
7月28日に東京ドームで開催された「マイナビオールスターゲーム2026」。祭典ならではの「全力パフォーマンス」でファンの視線を釘付けにしたのが、東北楽天ゴールデンイーグルスの辰己涼介選手です。試合中、まさかの「楽天カードマン」スタイルで打席に登場し、会場とSNSを大いに盛り上げました。
【球宴】ヤクルト・山野太一が初の大舞台で好投!「足が震えた」と語った先発2回無失点の舞台裏
プロ6年目で掴んだ夢の舞台、山野太一が魅せた「粘りのピッチング」
2026年7月28日に東京ドームで開催された「マイナビオールスターゲーム2026」。全セの先発マウンドを任されたのは、ヤクルトの山野太一投手でした。プロ6年目にして待望のオールスター初出場を果たした山野投手は、初回から強打者相手に臆することなく立ち向かいました。
【オールスター】「キャンセル料取りに来た!」柳田悠岐が代打で快音!ファン大歓声の東京ドームが熱狂
家族旅行をキャンセルして参戦!柳田悠岐が代打で魅せたプロの仕事
2026年7月28日、東京ドームで開催された「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦。ファン投票で選ばれたスター選手たちが集う中、ひときわ大きな歓声を集めたのが、全パの代打として登場したソフトバンク・柳田悠岐選手です。
「シュートいきます♡」巨人・田中瑛斗が球宴でまさかの球種予告!ファンも爆笑の神対応
帽子に書かれたキュートなメッセージに球場が沸いた
2026年7月28日に東京ドームで開催されたプロ野球オールスターゲーム第1戦。パ・リーグの強打者たちを相手に、巨人の田中瑛斗投手が見せた粋なパフォーマンスが大きな注目を集めています。6回からマウンドに上がった田中投手は、対戦相手のレイエス選手(日本ハム)に向かって、着用していた帽子のつばを大きくアピール。そこにはなんと「シュートいきます♡」という直筆の文字が書かれていました。
【オールスター】ソフトバンク近藤健介が躍動!守備で魅せ、バットで追撃の適時打を放つ
ハムストリングの不安を払拭!攻守で存在感を見せつけた近藤健介
28日に東京ドームで開催された「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦。ソフトバンクの近藤健介選手が、ファンを魅了する大活躍を見せました。「3番・左翼」でスタメン出場した近藤選手は、約半月ぶりとなる守備で初回から快足を見せ、左中間の痛烈なライナーを難なくキャッチする好守を披露しました。
【球宴】日本ハム伊藤大海がまたやった!衝撃の「球速50キロ」スローボールに東京ドームが沸く
佐藤輝明への初球、意表を突く超スローボールを披露
2026年7月28日、東京ドームで開催された「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦。全パの先発を務めた日本ハム・伊藤大海投手が、ファンの期待を裏切らない「魅せる投球」で球宴を大いに盛り上げました。注目のシーンは1回裏、全セの強打者・佐藤輝明選手との対戦。伊藤投手は初球に、高々と弧を描く球速50キロの山なりのスローボールを投じました。これには球場中からどよめきと笑いが起こり、まさにオールスターならではのエンターテインメントとなりました。
プロ野球に「ピッチクロック」導入へ!選手会が決議、試合はもっとスピーディーに?
そもそも「ピッチクロック」って何?来季からの導入が決定か
日本プロ野球選手会が、投球間隔を制限するルール「ピッチクロック」を、来季からNPB(日本野球機構)に導入するよう要望することを決めました。28日に行われた臨時大会で、全会一致で決議された重要なニュースです。WBCでも採用されていたこのルール、野球観戦がどのように変わるのでしょうか?
江口ともみ、板東英二さんを追悼「あの笑顔が元気をくれた」『アンビリバボー』立ち上げの絆を振り返る
板東英二さん死去、共演した江口ともみが語る「心に響く言葉」
22日に慢性心不全のため86歳で亡くなった、元中日ドラゴンズ投手でタレントの板東英二さん。突然の訃報を受け、28日放送のTBS系『ゴゴスマ―GOGO!Smile!―』では、過去に番組で共演したタレントの江口ともみさんが、当時の思い出を語り故人を偲びました。
間寛平、板東英二さんを追悼。「最後に会いたかった」伝説のクイズ番組での共演を振り返る
伝説の番組「マジカル頭脳パワー!!」で共演した2人の絆
2024年2月22日、元中日ドラゴンズの投手であり、タレントとしても幅広く活躍した板東英二さんが、慢性心不全のため86歳で亡くなりました。この訃報を受け、吉本新喜劇の間寛平さんが所属事務所を通じて追悼コメントを発表しました。
「板東家の長男」として愛された野々村真、板東英二さんとの最期のお別れを語る
長年親交の深かった野々村真さんが明かす、恩人・板東英二さんとの絆
2026年7月22日に慢性心不全のため86歳で亡くなった、元プロ野球選手でタレントの板東英二さん。その訃報を受け、公私ともに親交の深かったタレントの野々村真(62)さんが、28日放送の日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」に電話出演し、恩人への想いを語りました。二人は、長寿番組「世界・ふしぎ発見!」での共演をきっかけに、約35年もの間、家族ぐるみで深い交流を続けてきました。