自民圧勝に国民・玉木代表「声が届かなくなるかも」…中道層との競合論には反論
衆院選で自民党が圧勝する情勢となった8日夜、国民民主党の玉木雄一郎代表がABEMAPrimeに生出演し、選挙結果について語りました。自民党の躍進を認めつつも、今後の政局への懸念を表明しました。
自民・三谷氏、神奈川8区で初当選!菅義偉元首相への恩返しを達成
11月8日に行われた衆院選で、神奈川8区(横浜市緑区、青葉区)で自民党の三谷英弘氏が当選確実となりました。中道の江田憲司氏との一騎打ちを制し、小選挙区制導入後の平成8年以来、自民候補が8区で勝利するのは初めてです。
衆院選福井:最終盤、候補者の熱い訴え!福井1区・2区の最新動向を徹底レポート
10月31日の投票日を目前に控え、福井県の衆議院議員選挙が最終盤に突入しています。候補者たちは、最後の力を振り絞って支持を訴えかけ、選挙戦を繰り広げています。今回は、激戦区となっている福井1区と福井2区の最新情報を、FBC福井放送の取材をもとに分かりやすくお届けします。
岡山4選挙区、真冬の超短期決戦スタート!各党、物価高対策や政権構想を訴え
10月23日に衆議院が解散され、事実上の選挙戦が始まりました。今回の選挙は、戦後最短となる16日間という超短期決戦。岡山県内4選挙区では、各党の候補者が真冬の寒さの中、物価高対策や連立政権の枠組みなどを巡り、熱い論戦を繰り広げることになりそうです。
原口一博氏と河村たかし氏が新党「減税日本・ゆうこく連合」を旗揚げ!参政党元議員・鈴木敦氏らも合流、28人擁立へ
元衆院議員の原口一博氏(66)と河村たかし氏(77)が24日、国会内で新党「減税日本・ゆうこく連合」の結成会見を開き、大きな注目を集めています。この新党は、立憲民主党と公明党による「中道改革連合」への反発をきっかけに原口氏が立憲民主党を離党し、新たな国政政党の立ち上げを目指す形で誕生しました。
原口一博氏と河村たかし氏らが新党「減税日本・ゆうこく連合」を結成!政治地図に新風か?
政治の世界に新たな動き!元総務大臣の原口一博氏と、前名古屋市長の河村たかし氏らが中心となり、新党「減税日本・ゆうこく連合」を結成したことが発表されました。このニュースは、今後の日本の政治に大きな影響を与える可能性があります。
香川1区に共産党新人・長尾真希さん(37)が立候補表明!参院選に続き国政へ、物価高対策と生活防衛を訴え
2026年の衆議院選挙に向け、香川1区に共産党から新人の長尾真希さん(37)が立候補を表明しました。1月27日に公示され、2月8日に投開票が行われる予定です。
自民党、衆院選第1次公認候補284人決定!裏金問題で批判浴びる中、問題議員も擁立
自民党が21日、衆院選に向けた選挙対策本部会議を開き、第1次公認候補として計284人の擁立を決定しました。しかし、今回の公認候補には、派閥裏金事件に関係した現職議員37人が含まれていることが明らかになり、批判の声が上がっています。
自民党、裏金問題絡みの議員37人擁立!衆院選候補を決定、野党は批判
自民党が、衆院選の第1次公認候補284人を決定しました。その中に、過去の派閥裏金問題に関係した現職議員や元議員を含む37人が含まれていることが明らかになりました。この決定に対し、野党からは「反省が足りない」と厳しい批判の声が上がっています。
自民パンフは“高市氏一色”、野党も続々公約発表!“超短期決戦”の衆院選、候補者擁立に奔走
“戦後最短”となる衆院選に向けた動きが活発化しています。21日には、与野党が相次いで公約を発表し、候補者の擁立にも力を入れています。