【全中テニス】熱戦の初日が終了!男子団体ベスト8が出揃う【第53回全国中学生テニス選手権大会】
夏の頂点へ、熱き戦いが開幕!男子団体ベスト8が決定
8月17日から滋賀県大津市の大石緑地スポーツ村テニスコートで開催されている「第53回全国中学生テニス選手権大会」。大会初日となる18日は、男女団体戦の1回戦と2回戦が行われ、男子団体戦ではベスト8進出校がいよいよ出揃いました。
【甲子園】東日大昌平が帰校!初出場でベスト16の快進撃を遂げた選手たちに大きな拍手
初出場で旋風を巻き起こした東日大昌平が地元いわきへ帰還
夏の甲子園で福島県勢として熱い戦いを繰り広げた東日本国際大昌平高校野球部が、8月17日の夜、地元いわき市の学校へと戻ってきました。初出場ながら見事にベスト16という快進撃を見せた選手たちを一目見ようと、学校には保護者やOBなど約300人が集結。大きな拍手と「おかえり」の声に包まれる中、選手たちは帰校式に臨みました。
【MLB】カブスの若き怪物PCAが歴史的快挙!先頭弾&サヨナラ弾で球団初の2年連続「30-30」を達成
初回先頭打者ホームランからサヨナラ弾まで…PCAが衝撃の4安打2発!
シカゴ・カブスの「PCA」ことピート・クロー=アームストロング外野手が、現地時間17日に行われたシカゴ・ホワイトソックスとの一戦で、メジャー史に残る劇的なパフォーマンスを見せました。「1番・中堅」で先発出場した24歳の若き怪物は、初回の先頭打者ホームランで試合を動かすと、5-5の同点で迎えた延長10回には、試合を決める今季30号のサヨナラ2ランホームランを放ちました。試合開始直後の先頭打者弾で幕を開け、最後はサヨナラ弾で締めくくるという、メジャー史上7人目となる極めて稀な記録を達成しました。
【甲子園】東日本国際大昌平、初の8強へ!有明との「初出場対決」を前に江井監督が明かした攻略の鍵
初出場同士の激突!聖地で勝ち進むのはどっちだ?
第108回全国高校野球選手権大会は、いよいよ大会中盤の3回戦に突入します。注目の一戦は、ともに春夏通じて甲子園初出場を果たした東日本国際大昌平(福島)と、有明(熊本)による「初出場対決」です。ベスト8進出をかけたこの大一番を前に、東日本国際大昌平の江井康胤監督が報道陣の取材に応じ、勝利への意気込みを語りました。
【夏の甲子園】仙台育英、準々決勝で敗退…智弁和歌山との強豪対決に幕
王座奪還ならず。仙台育英がベスト4を懸けた戦いで涙
夏の甲子園で全国の頂点を目指した宮城代表・仙台育英の挑戦が、準々決勝で幕を閉じました。対戦相手は2021年の優勝校・智弁和歌山。夏の甲子園優勝経験校同士という、まさに実力校のぶつかり合いとなったこの一戦は、序盤から波乱の展開となりました。
「通販生活」が楽天市場から即撤退 楽天の防衛ドローン事業との提携が理由
「商品憲法」に反する?撤退の真相
通販カタログ「通販生活」を手掛けるカタログハウスが、出店したばかりの楽天市場から撤退したことが大きな話題になっています。今年3月に出店したばかりの異例のスピード撤退。その背景には、カタログハウスが掲げる「商品憲法」と、楽天グループの新たな事業方針のミスマッチがありました。
【甲子園】横浜高校が快勝で18年ぶりの4強入り!亡き渡辺元智元監督へ捧げる勝利
18年ぶりのベスト4!名将・渡辺元智さんへの誓い
夏の甲子園で、横浜高校が感動的な勝利を収めました。18日に準々決勝が行われ、横浜は花巻東を相手に6-0で快勝。見事に18年ぶりとなる4強進出を決めました。この日は、前日17日に亡くなった元監督の渡辺元智(わたなべ・もとのり)さんへ、勝利を捧げるための重要な一戦となりました。
123球完封の横浜・織田翔希、試合後の「大人すぎる」対応にネット騒然!「完璧すぎてファンになる」の声
第108回全国高校野球選手権大会は連日熱戦が繰り広げられていますが、18日の準々決勝で大きな注目を集めたのが横浜高校の大エース・織田翔希投手です。花巻東との強豪対決で見せた投球内容はもちろん、試合後の落ち着いたインタビュー対応が「18歳とは思えない」とSNSを中心に大きな話題となっています。
【甲子園】智弁和歌山が猛打で仙台育英を圧倒!初回5得点の衝撃と1・2番の活躍で4強入り
長友と荒井が切り開いた!智弁和歌山が初回から止まらない猛攻
夏の甲子園準々決勝、智弁和歌山が強豪・仙台育英を相手に18安打11得点という圧巻の猛攻を見せつけ、見事ベスト4進出を決めました。特に試合の流れを決定づけたのは、初回に見せた打者一巡の猛ラッシュでした。
【甲子園】「1人だけプロがいる」横浜・織田翔希、120球近く投げても156キロ連発の怪物が話題に
終盤でも衰えない驚異のスタミナ!ネットも騒然の「化け物」投球
第108回全国高校野球選手権大会は、連日熱い戦いが続いています。8月18日に行われた準々決勝、横浜(神奈川)対花巻東(岩手)の一戦で、横浜のエース・織田翔希投手(3年)が驚異の投球を見せつけ、日本中の野球ファンを震撼させました。この試合、7安打10奪三振で完封勝利を収めた織田投手ですが、その無尽蔵のスタミナと球速に注目が集まっています。