なんJ大好き民のトレンドニュース

大谷翔平の350号記念球をゲットした男性が「愛してる!」とラブコール!奇跡の瞬間とは?

投稿日:2026年07月13日

急遽観戦に来たファンがまさかのボールキャッチ!大谷翔平への熱いメッセージも

2026年7月12日(日本時間13日)、ドジャースの本拠地で行われたダイヤモンドバックス戦で、大谷翔平選手が今季22号となる先頭打者ホームランを放ちました。この記念すべき一発は、日米通算350号という大きな節目。この貴重なホームランボールをキャッチしたのは、リンウッド在住の機械オペレーター、フェルナンド・ゴンザレスさん(38)でした。

大谷翔平、衝撃の22号もファンから「無理しないで」の心配殺到!左膝をかばう走塁に視線集中

投稿日:2026年07月13日

初回に特大弾を放つも、走塁時の異変にファンが反応

ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間13日のダイヤモンドバックス戦で、今季22号となる先頭打者ホームランを放ちました。初球を完璧に捉えた打球は、飛距離約133.2メートルを記録する特大の一発。この本塁打で日米通算350号という節目の記録を達成し、続く第2打席でも右中間へ二塁打を放つなど、打撃面では絶好調ぶりを見せつけています。

【楽天】マエケンが11年ぶりの日本球界勝利!ファン感涙の「まだまだ若い」宣言

投稿日:2026年06月25日

日米通算166勝、前田健太が見せたベテランの意地

楽天イーグルスの前田健太投手が、ファン待望の瞬間を届けました。25日に行われた西武戦で先発登板した前田投手は、7回114球を投げて3安打無失点という圧巻のピッチングを披露。見事に日本復帰後初勝利を挙げました。

元テレ東・青木佐知が娘との「戦友2ショット」を公開!成長ぶりにファンから驚きの声

投稿日:2026年06月13日

親子というより「戦友」?青木佐知の心温まる投稿が話題に

元テレビ東京アナウンサーでタレントの青木佐知さんが、自身の公式インスタグラムで娘とのツーショット写真を公開し、大きな注目を集めています。写真では、青木さんが娘の肩に優しく頭を預けており、二人の深い信頼関係が伝わってくる素敵な一枚となっています。

岡本和真、メジャー2戦連発の快挙!日米通算250号を達成するもベンチの反応は…?

投稿日:2026年06月01日

メジャー挑戦初年度から大暴れ!止まらない岡本和真の長打力

ブルージェイズの岡本和真選手が、またしてもやってくれました!日本時間31日に行われたロッキーズ戦、9回1アウトの場面で打席に立った岡本選手は、相手投手が投じた160キロの直球を見事にフルスイング。打球はセンターフェンス上部へ直撃しました。当初は三塁打の判定でしたが、リプレー検証の結果、見事にメジャー2戦連発となるホームランへ判定が覆りました。

菅野智之がリベンジ!大谷翔平からついにメジャー初三振を奪う 初回被弾からの意地の投球に注目

投稿日:2026年05月28日

初回の先頭打者弾を糧に…大谷翔平との3度目の対決で歴史的な見逃し三振

ロッキーズの菅野智之投手(36)が、また一つ大きな壁を乗り越えました。日本時間27日に行われたドジャース戦で先発登板し、ついに大谷翔平投手(31)から待望のメジャー初三振を奪うことに成功しました。

【楽天】前田健太、またも初勝利ならず…3回途中降板で「申し訳ない」今季5度目の登板で何が起きた?

投稿日:2026年05月20日

粘る日本ハム打線に苦戦…前田健太、移籍後初勝利は次戦以降へ

楽天の前田健太投手が、またしても待望の移籍後初勝利を逃してしまいました。5月20日に行われた日本ハム戦(エスコンフィールド)に先発登板しましたが、3回途中2失点という悔しい結果で降板。広島時代の2015年以来となる日本球界復帰後の1勝を目指していましたが、今季5度目の登板でもその願いは叶いませんでした。

巨人・田中将大、104球熱投!3勝目へ向かうも、6回途中でマウンド降板

投稿日:2026年05月01日

5月1日、甲子園球場で行われた巨人阪神戦で、巨人田中将大投手が先発登板しました。前回登板から中6日となる今季5度目の先発マウンドで、勝利投手となれば日米通算203勝を達成する大記録に王手をかけます。

菅野智之、今季初黒星!“天敵”大谷翔平に2安打許すも「いい感じで攻められた」

投稿日:2026年04月18日

ロッキーズの菅野智之投手が、17日(日本時間18日)のドジャース戦で今季初黒星を喫しました。初回から大谷翔平選手との対戦で苦しみ、初回に二塁打、2回に右前打を許すなど、計2安打を浴びました。しかし、試合後には「いい感じで攻められた」と手応えを語りました。

菅野智之、今季最短4回5失点でKO!大谷翔平に2安打許し、日米通算被打率.857

投稿日:2026年04月18日

ロッキーズの菅野智之投手が、現地17日のドジャース戦に先発し、4回9安打5失点という苦しい内容で今季最短の4回で降板しました。特に、ドジャースの大谷翔平選手との対戦では、3打数2安打と打ち込まれ、日米通算での被打率は驚異の.857を記録しています。