大谷翔平、衝撃の22号もファンから「無理しないで」の心配殺到!左膝をかばう走塁に視線集中
初回に特大弾を放つも、走塁時の異変にファンが反応
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間13日のダイヤモンドバックス戦で、今季22号となる先頭打者ホームランを放ちました。初球を完璧に捉えた打球は、飛距離約133.2メートルを記録する特大の一発。この本塁打で日米通算350号という節目の記録を達成し、続く第2打席でも右中間へ二塁打を放つなど、打撃面では絶好調ぶりを見せつけています。
左膝痛を抱える大谷の姿に、SNSでは心配の声が続出
マルチヒットの活躍でファンを沸かせた一方で、その走り方には多くの視聴者が違和感を抱きました。左膝の痛みを抱えている影響からか、二塁へ到達した際のブレーキや走る動作に「本当にキツそう」「無理しないで」といった心配の声がSNS上で相次いでいます。大谷選手は左膝の治療のため、14日(日本時間15日)に行われる球宴(オールスター)を辞退することが報じられており、患部の状態がファンにとっても気がかりな状況が続いています。試合の詳細や最新の動画は、