【速報】DeNAビシエドが引退へ 中日時代から愛された「ナゴヤの主砲」が日本球界に別れ
ファンに愛された助っ人が決断 24日のヤクルト戦がラストゲームに
日本球界で長年活躍したダヤン・ビシエド選手が、今シーズン限りで現役を引退する意向を固めたことが分かりました。DeNAは慰留に努めていましたが、本人の決意は固く、24日に行われるヤクルト戦(横浜スタジアム)が最後の雄姿となります。2016年に中日ドラゴンズへ加入してから11年間、日本の野球ファンを魅了し続けた「心優しき主砲」が、ついにバットを置くことになります。
【レアル・マドリード】カルバハル&アラバが涙の別れ!エンバペは2季連続得点王でシーズンを締めくくる
レジェンドたちがベルナベウに別れ、感動のラストダンス
ラ・リーガ最終節、レアル・マドリードは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでアスレティック・ビルバオと対戦しました。今季限りでの退団が決まっているダニエル・カルバハルとダヴィド・アラバにとって、これが白い巨人のユニフォームを着る最後の試合。スタジアムは試合前からエモーショナルな空気に包まれました。試合はカルバハルが前半12分に見事なアシストでゴンサロ・ガルシアのゴールを演出し、有終の美を飾る最高のスタートを切りました。
沢尻エリカの最新ショットが「リアルリカちゃん人形」と話題!40歳とは思えない美貌にファン騒然
40歳を迎えた沢尻エリカの「白T姿」が美しすぎるとSNSで絶賛の嵐
俳優の沢尻エリカさんが、自身の近影を公開し、その変わらぬ美しさがネット上で大きな話題となっています。現在40歳を迎えた彼女が今回登場したのは、日本テレビの人気トークバラエティー番組「サクサクヒムヒム☆推しの降る夜☆」の公式インスタグラム。公開された動画では、小顔が際立つアップヘアにシンプルな白Tシャツを合わせたナチュラルな姿を披露しており、放送前から視聴者の期待が高まっています。
「オザケンが58歳に!?」那須川天心が公開した小沢健二とのツーショットが大きな話題に
「魂が震えた」異色の2ショットにファン驚愕
プロボクサーの那須川天心選手(27)が、自身のインスタグラムで公開したシンガー・ソングライター・小沢健二さん(58)とのツーショット写真がネット上で大きな反響を呼んでいます。世代を超えた意外な組み合わせに、ファンからは「マジでオザケン?」「天心とオザケンの並びはエモすぎる」といったコメントが殺到しました。那須川選手は「初めてお会いしたのに不思議と懐かしく思った」と綴っており、コンサートの楽屋で対面した際の感動を伝えています。
マドンナが反応!チャーリーXCXの「ダンスフロアは死んだ」発言がSNSで炎上・物議を醸す
女王マドンナの痛快な一言にファンも納得?「ダンスフロア論争」の全貌とは
今、洋楽ファンの間で「ダンスフロアは死んだ」という言葉をめぐり、大きな波紋が広がっています。事の発端は、人気アーティストのチャーリーXCX(CharliXCX)が新曲『ロック・ミュージック』の中で、この衝撃的なフレーズを歌ったことでした。これに対し、ダンス・ミュージックのアイコンであるマドンナがSNSで反応を見せたことで、ネット上では「大物同士のバトルか?」と話題が沸騰しています。
SUPEREIGHT丸山隆平、屋久島で“滑落寸前”の危機!タクシー運転手の助言が命を救った驚きのエピソード
屋久島で体験した恐怖の遭難未遂…「あの杖がなかったら」
映画『名無し』(5月22日公開)に出演するSUPEREIGHTの丸山隆平さんが、モデルプレスのインタビューに登場。劇中で悩みや葛藤を抱える人物を演じたことにちなみ、自身のプライベートなエピソードを明かしました。中でもファンを驚かせたのが、過去に屋久島で体験した“遭難しかけた”という衝撃の出来事です。一人で登山に挑んだ丸山さんは、雪の残る山道で足を踏み外し、滑落の危機に。そんな絶体絶命の瞬間、彼を救ったのは、登山口に向かうタクシーの運転手さんが「これ持って行きなよ」と渡してくれた一本の木の杖でした。丸山さんは「杖でガッと踏ん張れた。本当に映画みたいだった」と振り返り、その助言がなければ命に関わっていたかもしれないと語りました。
【巨人】ウィットリーが公式戦自己最速156キロを記録!阪神打線を相手に力投中
進化が止まらない!ウィットリーが今季最速の156キロをマーク
23日に東京ドームで行われている伝統の一戦、巨人対阪神戦で、巨人のフォレスト・ウィットリー投手が躍動しています。4回1死、佐藤輝明選手を迎えた初球、外角真ん中への直球がなんと今季最速となる156キロを計測。これまでキャンプ時のライブBPで一度記録したことはありましたが、緊張感あふれる公式戦での156キロ到達は、ファンにとっても待望の瞬間となりました。
甲子園未出場から球界のスターへ!柳田悠岐が高校時代に見せた「意外な姿」とは?
高校時代は本塁打18本!柳田悠岐の知られざる原点
今まさに熱戦が繰り広げられている春の地方大会。高校球児にとって甲子園は憧れの聖地ですが、実はそこへたどり着けなかった選手の中にも、プロ野球の世界で歴史に名を刻む「怪物」たちが存在します。今回は、福岡ソフトバンクホークスの不動の主砲として君臨する柳田悠岐選手の知られざる高校時代にスポットを当てます。
「王さんみたいに三冠王をとりたい」少年時代の夢からCBOへ。城島健司が語る「王貞治」というレジェンドの凄み
憧れの存在から「二人三脚」の戦友へ。城島健司が今改めて感じる王貞治の偉大さ
かつて「王さんみたいに三冠王をとりたい」と新聞のコラムに寄稿したひとりの少年がいました。その少年こそ、現在福岡ソフトバンクホークスでチーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)を務める城島健司氏です。小学生時代に抱いた真っ直ぐな夢は、時を経てプロ野球という大きな舞台で結実し、今、城島氏はかつての英雄である王貞治会長と共に、ホークスの未来を築くという運命的な道のりを歩んでいます。
【平安S】ロードクロンヌが圧巻の強さ!3馬身半差の完勝で重賞2勝目を飾る
1番人気に応える堂々のレース運びでV
5月23日、京都競馬場で行われた第33回平安ステークス(GⅢ)は、1番人気に支持されたロードクロンヌ(牡5歳、栗東・四位洋文厩舎)が、好位から抜け出す理想的な競馬で3馬身半差の完勝を収めました。