【今夜の天気に注意】関東は激しい雷雨!あす15日は一転して絶好の洗濯日和へ
帰宅時間は要注意!関東南部を中心に激しい雷雨の恐れ
14日は上空に寒気が流れ込んでいる影響で、関東地方などで大気の状態が非常に不安定になっています。神奈川県では大雨警報が発表され、横浜市や藤沢市で局地的な大雨となりました。さらに、場所によっては竜巻注意情報が出るなど、空模様が急変しやすい危険な状況が続いています。今夜にかけても積乱雲が発達しやすいため、都心を含め帰宅の時間帯に激しい雷雨や突風に見舞われる可能性があります。外に出る際は、空の変化に十分注意してください。
熊谷の夏の風物詩「大温度計」が登場!今年は新基準「酷暑日」の表記も追加
ついに設置!熊谷市のシンボル「大温度計」で今年も暑さ対策を
埼玉県熊谷市の夏といえば、八木橋百貨店に設置される「大温度計」ですよね。今年も14日、高さ約4メートルの巨大な温度計が街の風景として戻ってきました!この温度計は、2007年から毎年設置されている熊谷の夏の風物詩です。今年からは、気象庁が新たに最高気温40度以上の日を指す「酷暑日(こくしょび)」という名称を定めたことを受け、温度計の表記にも「酷暑日」が新たに追加されました。年々厳しくなる暑さに対して、市民にしっかりと警戒を呼びかけています。
【歴史的猛暑】群馬県伊勢崎市で41.8度!観測史上最高を更新 関東で「命の危険」ある暑さが続く
群馬県伊勢崎市で国内観測史上最高となる41.8度を記録
5日、関東地方を中心に歴史的な猛暑に見舞われました。群馬県伊勢崎市では、最高気温41.8度という驚異的な数値を観測し、国内の観測史上最高記録を更新しました。これまでの国内最高気温は、わずか数日前の7月30日に兵庫県丹波市で記録された41.2度でしたが、それを大幅に上回る「命の危険」を感じるほどの暑さとなっています。
長崎・グラバー園、GWは賑わい!入場料倍増も「今は仕方ない」と観光客は納得?
大型連休を迎え、長崎市の人気観光スポットグラバー園は多くの家族連れで賑わっています。2026年のゴールデンウィークは最大12連休になると言われる中、観光客は入場料の値上げも気にせず、思い出作りに訪れています。
こどもの日に記録的降雪!北海道滝上町では屋根より高いこいのぼりも凍結…夏タイヤ住民は困惑
5月5日のこどもの日、全国的には晴れて過ごしやすい一日でしたが、北海道の一部地域では記録的な降雪に見舞われ、なんだかしょんぼりとした様子です。特にオホーツク地方の滝上町では、観測開始以来5月としては最も多い11cmの雪が降り積もりました。
こどもの日、全国晴れ!紫外線・暑さ・寒暖差に要注意-今週の天気と体調管理のポイント
きのう4日(月)の荒れた天気から一転、こどもの日のきょう5日(火)は全国的に晴天となり、元気いっぱいのこいのぼりが青空を泳ぎました。しかし、清々しい季節とはいえ、紫外線対策は真夏並みに重要です。今週は暑さと寒暖差にも注意が必要です。
こどもの日は全国的に晴れ!北日本は強風、沖縄は梅雨空に注意
5月5日こどもの日は、全国的に晴れて過ごしやすい陽気になりそうです。しかし、地域によっては強風や雨に注意が必要です。最新の天気予報をチェックして、楽しい一日をお過ごしください!
こどもの日は全国的に行楽日和!立夏を迎え、過ごしやすい陽気に
5月5日(火・こどもの日)は、全国的に晴れて絶好の行楽日和となりそうです。暦の上では夏の始まりとなる立夏を迎え、新緑がまぶしい季節。各地でイベントが開催される予定ですが、お出かけ前に天気予報をチェックして、紫外線対策を忘れずに楽しみましょう!
ゴールデンウィーク後半戦:強風と真夏日、各地でイベント盛り上がり!
ゴールデンウィーク後半に入り、全国各地で様々なイベントが開催されています。しかし、天気は不安定で、関東を中心に強風に見舞われる一方、東京都内では真夏日となるなど、変わりやすい気象状況となっています。
暦の上ではもう夏!「暑熱順化」で熱中症を予防&立夏の季節を感じよう
5月5日のこどもの日を皮切りに、二十四節気の一つ『立夏』を迎えました。本格的な夏の始まりを告げるこの時期、体調管理が大切になります。今回は、立夏にまつわる情報や、これからの季節に向けて知っておきたい「暑熱順化」について、わかりやすく解説します。