東京国際フォーラム・パシフィコ横浜が相次ぎ休館へ!ライブやイベント難民が続出?SNSで不安の声広がる
関東の定番イベント会場が大規模改修へ 一体いつから使えなくなるの?
関東エリアで頻繁にライブやイベントが行われる「東京国際フォーラム」と「パシフィコ横浜」が、相次いで大規模な休館を発表しました。開館から約30年が経過し、老朽化への対応や安全性の確保が目的とのことですが、ファンやイベント主催者からは「これからイベント開催はどうなるの?」と動揺の声が広がっています。東京国際フォーラムは2029年1月~2030年3月末まで全館休館、パシフィコ横浜の国立大ホールは2027年5月から2028年3月までの期間で休館予定です。なお、パシフィコ横浜の国立大ホール以外(会議センターや展示ホールなど)は通常通り営業する見込みですが、多くの人が集まる人気ホールが使えなくなる影響は大きそうです。
M!LK、6万人を熱狂させたアリーナツアーが映像化!待望の「推しカメラ」収録も決定
5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、2025年12月から2026年2月にかけて開催したアリーナツアー「M!LKARENATOUR2025-2026“SMILEPOP!”」を映像化!2026年7月22日(水)にDVD&Blu-rayとしてリリースされることが発表されました。兵庫、愛知、東京を巡り、全8公演で約6万人を動員した今回のツアー。ファンの間でも話題となったライブの熱気と感動が、ついに自宅でじっくり堪能できるようになります。
【広島】延長12回の総力戦で力尽きる…今季最多タイ借金12へ 新井監督が語った若手への想い
5時間に迫る激闘も…最後は痛恨の失点で連勝ストップ
6月4日にマツダスタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、広島東洋カープ対北海道日本ハムファイターズの一戦は、延長12回に及ぶ死闘の末に広島が2-5で敗れました。試合時間は5時間に迫る総力戦となり、両チームのベンチに残った野手はわずか計5人という極限状態。広島にとっては、連勝を伸ばしたい大事な試合でしたが、最後に力尽きる形となりました。
千葉雄喜の「まーいいや」がタイ観光キャンペーンソングに!木村太一監督によるMVも公開
SNSやストリーミングサービスで社会現象を巻き起こした「チーム友達」で知られるラッパー、千葉雄喜さんの最新シングル「まーいいや」が、なんとタイ国政府観光庁の「AmazingThailand」キャンペーンテーマソングに大抜擢されました!ワーナーミュージック・ジャパンとの強力タッグで、タイの魅力を世界へ発信するプロジェクトが始動します。
【楽天】佐藤直樹が覚醒!自身初の先頭打者弾&自己最多4打点の固め打ちで躍動
初回から衝撃の一発!佐藤直樹がDeNA東から放った先頭打者ホームラン
楽天イーグルスの佐藤直樹外野手が、4日に行われた日本生命セ・パ交流戦のDeNA戦で大暴れしました。この日の佐藤は、初回から試合を動かす自身初の先頭打者本塁打を左中間スタンドへ運び、いきなり先制点を叩き出しました。「崩されてたので、入るとは思わなかった」と本人も謙遜する一発でしたが、芯で捉えた打球は見事な弾道で観客を沸かせました。
【BreakingDown19.5】KO勝利の「アンダーグラウンドヒットマン」しゅーが本戦出場を直訴!朝倉未来の反応は?
圧倒的KO劇で強烈なインパクト!「アンダーグラウンドヒットマン」しゅーとは?
5月9日に開催された「BreakingDown19.5」。第6試合で行われた【アンダーグラウンドヒットマン】しゅーと、【気狂いピエロ】山岡彬夢の注目カードは、波乱の結末を迎えました。試合は、しゅーが鋭いフックで山岡からダウンを奪い、レフェリーストップによる鮮烈なKO勝利を飾りました。地下格闘技で培った実力を存分に見せつけ、会場の視線を釘付けにしました。
【プロ野球交流戦結果】巨人が接戦を制し3連勝!DeNAは驚異の逆転劇でサヨナラ勝ち!
交流戦の熱戦をプレイバック!巨人、ソフトバンク、DeNAがそれぞれ激闘を制す
4日に行われたプロ野球交流戦では、各球場でドラマチックな展開が続きました。特に注目を集めたのは、巨人の3連勝とDeNAの劇的なサヨナラ勝ちです。巨人はキャベッジ選手と同点ソロや泉口選手が値千金の勝ち越し打を放ち、オリックスとの接戦をものにしました。一方、DeNAは楽天戦で7点差をひっくり返す驚異の猛攻を見せ、ファンを熱狂の渦に巻き込みました。
【奇跡の逆転劇】DeNAが0-7から大逆転!8回以降だけで7点差を覆す球団史上初の快挙
0-7の絶望的状況から横浜スタジアムが揺れた!DeNAが魅せた歴史的サヨナラ勝ち
4日に行われた日本生命セ・パ交流戦、横浜DeNAベイスターズ対東北楽天ゴールデンイーグルスの試合で、まさに「歴史に残るドラマ」が生まれました。試合は8回表終了時点で0-7と、DeNAにとって非常に厳しい展開。しかし、ここから横浜の反撃が始まります。8回裏に怒涛の攻撃で一挙7点を奪い同点に追いつくと、9回裏にはついにサヨナラ勝ち!球場は歓喜の渦に包まれました。
【DeNA】「河田コーチのおかげ」三森大貴が魅せた劇的サヨナラ“神走塁”の舞台裏
二塁からの一気生還!執念のタッチでゲームを決める
4日に行われた日本生命セ・パ交流戦、DeNA対楽天の一戦は、まさに劇的な幕切れとなりました。7-7の同点で迎えた9回裏、2死一、二塁という緊迫した場面。打者・神里選手の打席で楽天・西垣投手が投じたボールが暴投となり、二塁ランナーの三森大貴選手が本塁へ猛ダッシュ。捕手からの送球に対し、空中で体をよじりながら右手でホームベースをタッチするアクロバティックなプレーを披露しました。判定は一度アウトとなったものの、リプレー検証の結果が見事に覆り、チームの劇的なサヨナラ勝ちが確定しました。
【日プ新世界】絶対的1位・加藤大樹に激震!順位発表でまさかの11位転落 波乱の「穴あき順位」が公開
「日プ新世界」で大波乱!不動の1位・加藤大樹が11位へ急降下
サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS(新世界)」の最新動画が、公式YouTubeチャンネルで21日に公開されました。今回発表されたのは、投票期間中の中間経過となる「穴あき順位」です。これまでの第1回、第2回順位発表式で不動の1位を守り続けてきた加藤大樹(K.DAIKI)さんが、なんと11位まで急降下するという衝撃的な展開となりました。