なんJ大好き民のトレンドニュース

【密着】女子高校の体育祭に潜入!リーダーが語る「女子校だからこそ」の成長物語とは?

投稿日:2026年06月12日

1か月間の猛練習!「先輩への憧れ」が赤組団長を突き動かす

5月11日、夏日を思わせる陽気の中、福岡市南区にある福岡海星女子学院高校で、熱気あふれる体育祭が開催されました。全校生徒約240人という小規模な学校ですが、その絆は他の学校に負けません。特に注目すべきは、生徒たちが休みを返上して1か月間練習を重ねてきた「応援合戦」です。今年、赤組の団長としてチームを率いたのは、3年生の堀星伶奈(せりな)さん。これまで人前に立つ経験がなかった彼女がリーダーに挑戦した理由は、「憧れの先輩たちの姿を見て、自分もやってみたいと思ったから」という熱い想いでした。

【台風6号】静岡県内は3日大荒れの予報 25市町以上で休校決定・公共交通機関も運休の可能性

投稿日:2026年06月02日

【台風6号】静岡への最接近は3日朝から昼過ぎ!厳重な警戒が必要

6月2日午後9時現在、台風6号は足摺岬の南約70キロ地点を時速40キロで北東に進んでいます。中心気圧は980ヘクトパスカル、最大瞬間風速は35メートルという勢力です。この台風の影響で、静岡県内には3日の朝から昼過ぎにかけて最接近する見通しです。特に注意が必要なのは、線状降水帯が発生することによる大雨災害です。短時間で降水量が激増し、急激に危険度が高まる可能性があるため、最新の気象情報には十分に注意してください。

人とドローンの新たな可能性!日大豊山女子高ドローン部が社会課題解決へ提言

投稿日:2026年05月05日

東京都板橋区の日本大学豊山女子高校ドローン部が、ドローンを活用した社会課題解決に向けた探究活動の成果を発表しました。ブルーイノベーションの協力のもと、板橋区の課題に焦点を当てた取り組みは、10代の生徒たちの斬新な視点最新テクノロジーの融合が注目を集めています。

熊本地震10年:美しい棚田は荒れ果て、見えない格差…「創造的復興」は誰のためのものか?

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から10年。インフラ整備は進んだものの、復興の恩恵を実感できていない被災者が少なくないことが、西日本新聞の社説で明らかにされました。特に農村部では、耕作放棄地が増加し、生活再建の遅れや経済格差が深刻化しています。

神戸市立小学校の教諭2人、勤務時間外に十数回の性行為で停職処分

投稿日:2026年03月31日

神戸市教育委員会は30日、須磨区の市立小学校に勤務する男性教諭(34)女性教諭(24)を、それぞれ停職6カ月の懲戒処分にしたと発表しました。2人は勤務先の校舎内で勤務時間外に十数回、性的な行為を繰り返していたことが判明しました。

辺野古沖転覆事故:遺族が学校側に怒りの声「18人の命を預けるに値するのか」

投稿日:2026年03月26日

沖縄県名護市辺野古沖で発生した修学旅行中の船転覆事故で、24日、同志社国際高校による保護者説明会が開かれました。事故で17歳の武石知華さんを含む2名が死亡したことを受け、遺族からは学校側の判断への強い批判が相次ぎました。

東日本大震災から15年…被災者が今伝えたいこと【徳島】

投稿日:2026年03月25日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。震災の記憶が色褪せる中、被災者が未来へ伝えたい想いを、徳島県鳴門渦潮高校の生徒たちに語りかけました。四国放送の取材班は、震災からの復興が進む岩手県釜石市を訪れ、その現状と、被災者の強い思いを伝えました。

高知農業高校、センバツ出場!5年前は選手3人…奇跡の復活劇を掴み取った

投稿日:2026年03月21日

テレビ高知センバツ高校野球に21世紀枠で初出場する高知農業高校。21日の日本文理(新潟)との対戦に向けて、チーム一丸となって準備を進めています。かつて「選手3人」という危機的状況に陥ったこともあったチームが、どのようにして“聖地・甲子園”への切符を手にしたのか、その軌跡を追います。

履正社にセンバツ旗授与!主将は「旗の重さ」に決意新た、甲子園へ旋風を巻き起こせ

投稿日:2026年03月19日

第91回選抜高校野球大会(センバツ)に出場する履正社高校(大阪府豊中市)で6日、開会式の入場行進で掲げるセンバツ旗の授与式が行われました。1、2年生約800人が集まり、甲子園への挑戦を控える選手たちを激励しました。

履正社、2年連続9回目のセンバツ出場決定!大阪桐蔭も11回目の出場権獲得

投稿日:2026年03月19日

第92回選抜高校野球大会の選考委員会が24日に開催され、大阪府代表として履正社(豊中市)と大阪桐蔭(大東市)の出場が決定しました。昨夏の甲子園で初優勝を果たした履正社は、2年連続9回目の出場。昨秋の近畿地区大会で準優勝の大阪桐蔭は、2年ぶり11回目の出場となります。