【速報】熊本で震度7の地震 JR九州が全線で運転見合わせ 津波注意報も発令中
【交通情報】JR九州全線で運転見合わせ 再開の目処は立たず
28日午後4時27分ごろ、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の強い地震が発生しました。この地震により、熊本県の宇城市と氷川町で最大震度7を観測しています。
【緊急地震速報】熊本県で地震発生!直ちに命を守る行動を
身の安全を確保し、落ち着いて行動してください
熊本県および九州地方で緊急地震速報が発表されました。非常に強い揺れが予想されます。まずは何よりも「命を守る行動」を最優先してください。近くにある家具や落ちてきそうなもの、割れやすいガラスからはすぐに離れ、身を隠せる頑丈な机の下などに移動しましょう。
【熊本震度7】岡山・香川への影響は?現在の被害情報をまとめました
岡山県・香川県ともに被害の報告なし
熊本県で発生した震度7を観測する大きな地震の影響が心配されています。岡山県と香川県の各自治体によると、午後5時の時点で、今回の地震による被害の情報は入っていないとのことです。まずは一安心ですが、現地の状況は刻一刻と変化するため、引き続き最新の情報をチェックするようにしましょう。
熊本で震度7の強い地震が発生 原発の状況と停電情報をまとめました
熊本で震度7の地震!川内・玄海原発への影響は?
28日午後4時27分ごろ、熊本県を震源とする地震が発生し、熊本県の一部地域で震度7という非常に強い揺れを観測しました。突然の大きな揺れに、不安を感じた方も多いのではないでしょうか。今回の地震を受け、九州電力は鹿児島県の川内原発と佐賀県の玄海原発について調査を行いましたが、現時点で異常は確認されていないと発表しています。
【熊本震度7】気象庁が緊急会見。今後1週間は強い余震に最大限の警戒を!
なぜこれほど余震が続くのか?今すぐ確認すべき注意点
2016年4月14日午後9時26分ごろ、熊本県で最大震度7を観測する非常に大きな地震が発生しました。九州地方で震度7が観測されたのは観測史上初めてのことであり、被害の拡大が懸念されています。会見を行った気象庁の青木課長は、「今後1週間ほどは震度6弱程度の余震が続く可能性がある」として、住民の方々に身の安全を確保するよう強く呼びかけました。
【熊本震度7】テレビ東京「ジャパネットたかた」生中継中の対応が話題に MCがヘルメット着用で呼びかけ
地震発生時の緊急対応にネット上で称賛の声
2016年4月、熊本県で最大震度7を観測する大きな地震が発生した際、テレビ各局が放送を切り替え緊急報道を行う中、テレビ東京系「よじごじDAYS」で放送されていた「ジャパネットたかた」の生中継での対応が注目を集めました。当時、番組内では寝具を紹介するショッピングコーナーの真っ只中でしたが、地震発生を察知したMCの塚本慎太郎氏は、即座にヘルメットを着用。通販番組を継続しながらも、視聴者に対して冷静に避難を呼びかけ、最新情報の確認を促すという緊迫した場面が見られました。
【緊急】熊本県で最大震度7の地震発生!津波注意報も発令中―直ちに避難を
熊本県で震度7を観測 沿岸部は直ちに避難を
本日午後4時27分ごろ、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の強い地震が発生しました。この地震により、熊本県で最大震度7を観測しています。気象庁は、有明海・八代海沿岸に津波注意報を発表しました。津波の高さは1.0メートルと予想されています。現在、沿岸部や河口付近にいらっしゃる方は、身の安全を最優先にし、直ちに高い場所や避難所へ移動してください。決して海には近づかないようにしてください。
後発地震注意情報下での登校再開 揺れに備えつつ日常を取り戻す子どもたち
突然の休校から日常へ。学校再開の朝
8日夜に発生した青森県八戸市での震度6強の地震を受け、休校となっていた北海道や東北地方の学校が10日、一部を除き再開されました。玄関のガラスがひび割れるなど、地震の爪痕が残る校舎へ登校する子どもたちの姿が見られました。この日は、友達と再会できた喜びの表情と、いつ次の地震が来るかわからないという緊張感が入り混じった朝となりました。
【京都・警戒】京都市内でゲリラ豪雨発生!今夜遅くまで大雨警報級の荒天に注意
突然の激しい雷雨!京都市北区で視界不良も
2026年7月28日、京都府内は大気の状態が非常に不安定となっており、京都市内を中心にゲリラ豪雨に見舞われています。午後1時過ぎには、京都市北区上賀茂などで突如として激しい雷雨が発生。強風と大粒の雨により、周囲の景色がかすむほどの悪天候となりました。走行中の車もヘッドライトを点灯させ、速度を落とすなど、影響はすでに出ています。
北海道が灼熱地獄に!豚丼調理場は44.1℃…猛暑を乗り切るためのリアルな対策とは?
「ここはサウナ?」北海道で気温急上昇!豚丼店の厨房が過酷すぎる
2024年7月16日、北海道は記録的な暑さに見舞われました。道内68地点で最高気温が30℃を超える「真夏日」を観測し、北見で34.6℃、帯広で34.0℃など、猛暑日に迫る危険な暑さとなりました。特に厳しい状況に立たされているのが、炭火を使って調理を行う飲食店です。帯広市内の豚丼店では、厨房の温度計がなんと44.1℃を記録。店主は「外気温より10℃は高い」と語り、まさに命がけの調理が続いています。