なんJ大好き民のトレンドニュース

中国地方が梅雨入り!島根・鳥取でも雨の季節がスタート、アジサイも見頃に

投稿日:2026年06月04日

平年より2日早い梅雨入り、昨年よりは大幅に遅いスタート

広島地方気象台は、6月4日に中国地方(島根・鳥取を含む)が梅雨入りしたとみられると発表しました。今回の梅雨入りは平年と比べると2日早いタイミングですが、昨年と比較すると19日も遅いスタートとなりました。いよいよ本格的な雨のシーズンが到来です。

【2026年梅雨入り予想】東海・関東はまもなく!北陸・東北はいつ?最新情報をチェック

投稿日:2026年06月04日

東海・関東甲信の梅雨入りはもうすぐ!週末から傘の出番が増えそう

日本気象協会が発表した最新の「2026年梅雨入り予想」によると、東海地方と関東甲信地方では6月7日〜8日頃に梅雨入りの可能性が高まっています。気圧の谷の接近に伴い、梅雨前線が本州付近まで北上するため、このタイミングで本格的な雨の季節に突入しそうです。今週末のお出かけは雨具が手放せない日が増えそうなので、予定がある方はこまめに最新の天気をチェックしましょう。

【中国地方が梅雨入り】平年より2日早く!今年の梅雨はどうなる?注意点まとめ

投稿日:2026年06月04日

中国地方が梅雨入り!最新の気象情報をチェック

気象台は、中国地方が梅雨入りしたとみられると発表しました!平年より2日早く、昨年と比べると19日遅い梅雨入りとなりました。これからしばらくは、どんよりとした曇りや雨の日が多くなる見込みです。お出かけの予定がある方は、最新の天気予報をこまめにチェックするようにしてくださいね。

梅雨入り早々、大雨警戒!台風6号の影響で土砂災害に注意を

投稿日:2026年06月04日

西日本で梅雨入り!油断できない「激しい雨」に備えて

今日4日、気象庁より九州北部、中国、近畿地方で梅雨入りしたとみられるとの発表がありました。長雨の季節が本格的にスタートしましたが、実は注意が必要なのは「雨そのもの」だけではありません。先日まで日本に影響を及ぼした台風6号の影響で、西日本ではすでに地盤が緩んでいる箇所が多くあります。梅雨入り早々ですが、少しの雨でも油断せず、身の回りの変化に注意してください。

【2024年梅雨入り】九州・中国・近畿で発表!週末は熱帯低気圧による大雨に警戒を

投稿日:2026年06月04日

西日本で梅雨入り!週末にかけては天気の急変に注意

ついに梅雨のシーズンが到来しました。4日、気象庁より九州北部、中国、近畿地方で梅雨入りが発表されました。九州北部は平年並みですが、中国地方と近畿地方は平年より2日早いスタートとなっています。西日本では広い範囲で雨が降りやすく、九州では雨脚が強まる場所もあるため、外出の際は足元や傘の準備に注意してください。

九州北部がついに梅雨入り!去年より19日遅れのスタート、これからの天気に注意

投稿日:2026年06月04日

九州北部地方が梅雨入り!平年並みだけど去年とは大違い?

福岡管区気象台は、6月4日午前11時、「九州北部地方が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。平年と比べると同時期の発表となりますが、昨年の2023年と比べると19日も遅い梅雨入りとなりました。「梅雨入りはまだかな?」と思っていた方も多いのではないでしょうか。

【福岡】梅雨入り直後の天神地下街で浸水避難訓練!万が一に備える重要ポイントとは?

投稿日:2026年06月04日

ゲリラ豪雨や氾濫に備える!天神地下街で実施されたリアルな避難訓練

福岡で梅雨入りが発表された4日、多くの人が行き交う天神地下街にて、もしもの浸水被害を想定した大規模な避難訓練が行われました。今回の訓練は、那珂川の氾濫危険水位への到達や大雨警報の発令という、非常にリアリティのあるシチュエーションを想定して実施。参加した約170名の店舗スタッフは、混雑する地下街で利用客を安全に地上へ誘導する手順や、車いすを利用する方へのサポート方法を改めて確認しました。

【梅雨入り速報】九州北部・中国・近畿で梅雨入り!平年並み〜早めのスタートに

投稿日:2026年06月04日

ついに梅雨本番!今年の梅雨入り事情をチェックしよう

気象庁は6月4日、九州北部、中国、近畿地方で梅雨入りしたとみられると発表しました。いよいよ本格的な雨の季節が到来です。今年の梅雨入りは平年と比べると、九州北部が同じ時期、中国と近畿地方は2日早いスタートとなりました。昨年の記録と比較すると、九州北部と中国は19日、近畿は18日も遅い梅雨入りとなっており、「今年はなかなか梅雨が来ないな」と感じていた方も多かったのではないでしょうか。

台風6号の影響は?新しくなった「防災気象情報」と今後の梅雨入りについておさらい

投稿日:2026年06月03日

「レベル4」は全員避難!新しくなった防災情報のポイント

全国に爪痕を残した台風6号。富山県内では大きな被害は免れましたが、今後も大雨シーズンは続きます。今回本格的に運用された「新しい防災気象情報」をご存知でしょうか?この制度では「河川氾濫」「大雨」「土砂災害」「高潮」の4つの災害に対し、警戒レベルを5段階で設定しています。特に重要なのが紫色の「レベル4危険警報」です。これは自治体が避難指示を出す目安となっており、危険な場所から全員が避難することが求められます。いざという時に慌てないよう、普段からチェックしておきましょう。

【福島県6月4日の天気】台風一過とはならず…週末以降も大雨に要注意!

投稿日:2026年06月03日

6月4日の福島県、天気は回復傾向も気温は低め

台風の影響で各地で雨が続いていましたが、6月4日の福島県内は天気が徐々に回復へ向かいます。ただし、北東からの冷たい風である「ヤマセ」の影響で、すっきりとした青空とはいかず、気温も上がらないため肌寒い一日となりそうです。特に浜通りでは、台風の影響により海上の波が6mと非常に高くなっています。非常に危険ですので、海には絶対に近づかないでください。