【スト6】FF7「ティファ」が参戦決定!2027年春、格闘界に伝説の拳が降り立つ
FF7のティファがスト6に参戦!夢のコラボが実現
カプコンの人気格闘ゲーム『ストリートファイター6』に、世界中で愛される『ファイナルファンタジーVIIリメイク』シリーズのティファ・ロックハートが登場することが発表されました。まさかの超大物ゲストの参戦に、世界中のゲーマーから驚きと歓喜の声が上がっています。ティファは2027年春に配信予定となっており、お馴染みの「ザンガン流格闘術」がスト6の世界でどのように再現されるのか、今から期待が高まりますね。
【日プ新世界】ついに最終決戦!デビュー候補ファイナリスト22人のプロフィール&見どころ完全まとめ
いよいよ運命のファイナル!デビューの座を掴むのは誰?
サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS」に続く待望の第4弾、「PRODUCE101JAPAN新世界」がクライマックスを迎えます。6月6日に東京体育館で開催されるファイナルステージにて、ついにデビューする12名のメンバーが決定。今回は、数々の過酷なミッションを乗り越え、ファイナルまで勝ち残った精鋭22人のプロフィールや、これまでの順位変遷を網羅してご紹介します。最終回を観る前に、あなただけの「推し」を見つけましょう。
【競馬】衝撃の末脚!キタサンブラック産駒ジーティーサクラが阪神新馬戦で史上最速の上がり32秒4を記録し快勝
父キタサンブラック譲りの勝負根性!ジーティーサクラが圧巻のデビュー戦を飾る
6日に行われた阪神5R・2歳新馬戦(芝外1600m)で、キタサンブラック産駒のジーティーサクラが、鮮烈なデビュー勝ちを収めました。2番人気に支持された同馬は、北村友一騎手を背に外め3番手を追走。直線に入ると、先に抜け出した1番人気ロジクラウンを残り200mで難なく捉え、終わってみれば1馬身3/4差をつける完勝でした。
【阪神5R】衝撃のデビュー!ジーティーサクラが歴史的末脚で新馬戦を制す!
将来のスター候補が誕生!阪神競馬場の新馬戦で驚異のレコード記録
6月6日、阪神競馬場で行われた2歳新馬戦(芝1600メートル)で、驚きの光景が繰り広げられました。2番人気に支持されたジーティーサクラ(牝、栗東・吉岡辰弥厩舎)が、デビュー戦とは思えない圧巻のパフォーマンスで快勝したのです。
【モンハンワイルズ:アセンダンス】フルフル参戦確定か?ジェマの“意外なぬいぐるみ”に隠された伏線が話題に!
ファン注目の「ジェマの腰」に異変!フルフル復活の伏線か?
2027年発売予定の『モンスターハンターワイルズ』超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』。6月6日に開催された「SummerGameFest2026」での発表映像に、ファンが熱視線を送っています。注目されているのは、なんと加工屋「ジェマ」が腰に下げている「ぬいぐるみ」です。映像内では、これまでイャンクックだったはずのぬいぐるみが、なんと「フルフル」の姿に変化していることが判明しました。
【NBAファイナル】ニックスが敵地で執念の2連勝!スパーズの猛追を振り切り王手へ
大混戦のファイナル第2戦!ニックスが盤石の強さでシリーズをリード
現地時間6月5日に行われたNBAファイナル第2戦は、最後まで目の離せない歴史的な激闘となりました。アウェーのニューヨーク・ニックスが、サンアントニオ・スパーズの驚異的な反撃をかわし、105対104で勝利。敵地での連勝を飾り、シリーズ成績を2勝0敗としてホームのニューヨークへと凱旋します。
【阪神5R】新星誕生!ジーティーサクラが上がり32秒4の衝撃デビューで新馬戦を制す
キタサンブラック産駒のジーティーサクラが阪神の新馬戦で歴史的な快勝!
6日、阪神競馬場で行われた2歳新馬戦(芝1600メートル)で、注目のジーティーサクラ(牝2、吉岡辰弥厩舎)が見事に勝利を飾りました。父キタサンブラック譲りの勝負強さを存分に見せつけ、西日本で最初に行われた新馬戦を華麗に制しました。注目の勝ち時計は1分36秒3。スタートから好位を追走し、直線で外に出すと一気に加速。上がり32秒4という阪神競馬場の新馬戦における最速記録を叩き出し、2着に1馬身3/4差をつける完勝劇でした。
『バイオハザードRE:ベロニカ』2027年発売決定!名作が最新技術で蘇る【映像解禁】
ついに来た!『コード:ベロニカ』待望のリメイク作品が2027年に登場
世界中のホラーゲームファンを熱狂させる「バイオハザード」シリーズの最新作として、『バイオハザードRE:ベロニカ』が2027年に発売されることが発表されました。2000年に発売された伝説的名作『バイオハザードコード:ベロニカ』が、26年の時を経て現代の最新技術で完全リメイクされます。
【2歳新馬戦】今年の世代一番星はラードンチェイス!ルメール騎手も「1600mは問題ない」と太鼓判
2024年世代の初陣を飾った注目のラードンチェイス
ついに2024年生まれの2歳馬による新馬戦がスタートしました!東京競馬場で行われた注目の第4レース(芝1400メートル)を制したのは、モズアスコット産駒のラードンチェイス(牡、古賀慎明厩舎)。3番人気という評価を覆し、見事な差し切り勝ちで世代最初の勝ち名乗りを上げました。
【新馬戦】世代最初の勝者はラードンチェイス!ルメール騎手の見事な追い込みで白星発進
2歳世代の先陣を切ったのはモズアスコット産駒のラードンチェイス
6月6日、東京競馬場で行われた第4Rの2歳新馬戦(芝1400メートル)で、ラードンチェイス(牡、美浦・古賀慎明厩舎)がデビュー戦を勝利で飾りました。注目の2歳世代、最初の新馬戦を制したのは、鞍上のクリストフ・ルメール騎手の手綱に導かれた3番人気のラードンチェイスでした。