なんJ大好き民のトレンドニュース

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは惜しくも2着!激戦の結末とレース結果まとめ

投稿日:2026年06月21日

現地アスコットで日本馬が奮闘!サトノレーヴは今年もあと一歩の準優勝

現地時間6月20日、イギリスのアスコット競馬場で行われた伝統のG1レース「クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス」(芝1200m)は、地元イギリスのアルメラク(牡4)が優勝を飾りました。ゴール前で3頭が横一線に並ぶ大接戦となりましたが、T.マーカンド騎手に導かれたアルメラクが力強く競り勝ち、勝利を手にしました。

【ロイヤルアスコット】サトノレーヴが歴史的快挙まであと一歩!海外G1で堂々の2着に健闘

投稿日:2026年06月21日

日本調教馬として史上最高タイの成績!サトノレーヴがアスコットで激走

英国王室が主催する世界最高峰の競馬の祭典「ロイヤルアスコット」が、現地時間20日に最終日を迎えました。注目を集めたクイーンエリザベス2世ジュビリーS(G1)に日本から参戦したサトノレーヴが、なんと2着という素晴らしい結果を残しました!勝利こそ逃しましたが、日本調教馬として2000年のアグネスワールドと並ぶ、歴代最高順位の快挙です。

【東京ダービー】フィンガーが二冠達成!戸崎騎手渾身の逃走劇で圧巻の完勝

投稿日:2026年06月10日

戸崎圭太騎手が語る「強気の逃げ」の裏側

6月10日、大井競馬場で開催された第72回東京ダービー(Jpn1)は、羽田盃を制したフィンガーが圧倒的な強さを見せつけ、見事に二冠を達成しました。レースを支配したのは、鞍上の戸崎圭太騎手の覚悟。「この馬の良さを引き出すのはタフな競馬。馬を信じて強気に行こうと思っていた」と語る通り、序盤から果敢にハナを奪い、持ち味であるしぶとさを存分に活かした逃走劇を見せました。直線で迫るシルバーレシオを寄せ付けず、1馬身¼差をつけての完勝は、まさに人馬一体の勝利と言えるでしょう。

【安田記念】出走馬の馬体重が発表!ガイアフォースやトロヴァトーレの仕上がりは?

投稿日:2026年06月07日

注目の安田記念!各馬の馬体重をチェックして予想の参考にしよう

6月7日、いよいよ開催が迫った第76回安田記念(G1)。レースに向けて、出走各馬の馬体重が発表されました。大一番を前に、有力馬たちがどのような状態で調整を終えたのか、ファンにとっては非常に気になるポイントですよね。

【安田記念予想】東大卒・篠原梨菜アナが徹底分析!春のマイル王決定戦で本命に指名したのは?

投稿日:2026年06月07日

高学歴アナウンサーが導き出した「激走データ」とは?

今週末、競馬界は春の東京GI5連戦のフィナーレ、マイル王決定戦「安田記念」で盛り上がりを見せています!そこで今回、TBSの東大卒アナウンサー・篠原梨菜さんが独自のデータ分析で予想を展開。数ある実力馬の中から、一体どの馬を本命に選んだのでしょうか?その根拠と併せて詳しくチェックしていきましょう。

五輪メダリスト・星奈津美を支えた「嵐」の絆 「Makeawish」が導いた2大会連続メダルへの軌跡

投稿日:2026年05月31日

18年間の嵐ファン!星奈津美が語る「5人の空気感」と人生を彩った楽曲たち

2012年ロンドン五輪、2016年リオ五輪の競泳女子200メートルバタフライで2大会連続の銅メダルを獲得した星奈津美さん。トップアスリートとして過酷な練習や病と闘う日々の中で、彼女の心を常に支えていたのは、国民的アイドルグループ「嵐」の存在でした。ファン歴18年という星さんが、嵐への溢れる想いと、人生を前向きに歩む力をもらった楽曲について語りました。

ホリエモン所有馬イッテラッシャイが鳳雛Sを逃げ切り!次走はダートの大舞台へ

投稿日:2026年05月30日

ホリエモン所有の素質馬がリステッド競走で堂々の快勝

30日に京都競馬場で行われた鳳雛ステークス(リステッド・ダート1800m)で、実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏が所有するイッテラッシャイが、圧倒的な人気に応えて見事に優勝しました。斎藤新騎手を背に、持ち前の快速を活かしてスタートから先頭に立つと、そのまま最後まで粘り強く走り抜き、連勝でオープンクラスの壁を突破しました。

【鳳雛S】堀江貴文氏の愛馬イッテラッシャイが完勝!次なる目標は海外!?

投稿日:2026年05月30日

堀江貴文氏所有のイッテラッシャイが初関西遠征で鮮やかな逃げ切りV!

30日に京都競馬場で行われた「鳳雛ステークス(ダート1800メートル)」にて、実業家の堀江貴文氏(馬主名:SNSグループ)が所有するイッテラッシャイが、見事1番人気に応えて勝利しました!初の関西遠征、さらには京都という大舞台でしたが、プレッシャーを感じさせない完璧な逃げ切りを見せ、自己条件に続く連勝を飾りました。

「代表落選」の悔しさを糧に。昌平高校・立野京弥が語る「さらなる飛躍」への誓い

投稿日:2026年05月13日

悔しさを力に変えるストライカーの現在地

4月20日、サッカーファンにとって注目が集まった『AFCU17アジアカップ2026』に向けたU-17日本代表メンバーの発表。そのリストに、昌平高校の背番号9を背負うストライカー、立野京弥の名前はありませんでした。昨年から海外遠征や国際大会を経験し、着実に代表への階段を昇っていただけに、今回の落選は本人にとっても大きな衝撃だったはずです。

衝撃!テーオーエルビス、米G1チャーチルダウンズSを圧勝!高柳調教師「信じてきたので嬉しい」

投稿日:2026年05月03日

2日(日本時間3日)にアメリカのチャーチルダウンズ競馬場で開催されたG1チャーチルダウンズSで、テーオーエルビス(牡4)が圧倒的な勝利を収めました!栗東所属の高柳大輔調教師(48)が、海外G1初制覇の喜びを語りました。