【山形の青春】命を預け合う絆!海と一体になる加茂水産高校ダイビング部の夏に密着
青い海で育まれる「バディ」との深い信頼関係
夏の熱気とともに、山形県の海でひたむきに活動する高校生たちをご紹介します。今回お届けするのは、テレビユー山形の人気コーナー「青春!未来へのパスポート」でも取り上げられた、県立加茂水産高校ダイビング部の活動風景です。海沿いの学校というロケーションを最大限に活かし、彼らは日々、神秘的な海の世界と向き合っています。
【最新ランキング】注目の新曲が続々ランクイン!BillboardJAPAN「HeatseekersSongs」首位は楽音「mosimosi?」
SNSで話題沸騰!「mosimosi?」が首位を獲得
2026年6月10日発表のBillboardJAPAN「HeatseekersSongs」では、楽音の「mosimosi?」が堂々の1位を獲得しました!今年3月にリリースされた本作は、「もしもーし、聞こえてる?」という中毒性のあるフレーズに合わせたダンス動画が、国内だけでなく海外でも大きな反響を呼んでいます。ラジオ放送やストリーミングでの好調な動きを見せ、前回の3位から見事にトップへと駆け上がりました。次世代のヒット曲として、今後さらに注目が集まりそうです。
King&Prince高橋海人が描く不思議な世界!渋谷で初の個展「不思議なセロル展」開催決定
高橋海人が生み出した謎のキャラクター「セロル」の世界観を体験しよう
King&Princeの高橋海人さんが、自身初となる個展「不思議なセロル展createdby高橋海人」を渋谷パルコで開催します。SNSで突如として現れたキャラクター「セロル」は、高橋さんいわく「僕の友達の不思議な生き物」。日常の風景に溶け込むセロルが、イラストや立体造形となって渋谷に出現します。アートの才能を発揮し続ける高橋さんのクリエイティビティが詰まった空間は、ファンならずとも必見のイベントです。
【競馬】ファントムシーフが引退・種牡馬入りへ 中京記念の復帰戦後に屈腱炎が再発
共同通信杯覇者の突然の引退。今後の種牡馬生活に注目
2023年のGIII・共同通信杯を制し、クラシック戦線でも活躍したファントムシーフ(牡6、栗東・西村真幸厩舎)が、競走馬を引退することが明らかになりました。今後は北海道浦河町のイーストスタッドで種牡馬入りする予定です。生産を手掛けた谷川牧場が、公式X(旧Twitter)を通じて21日に発表しました。
【競馬】2023年共同通信杯覇者ファントムシーフが引退 屈腱炎再発でターフに別れ、今後は種牡馬へ
将来を嘱望された実力馬、ファントムシーフが惜しまれつつ引退
2023年の共同通信杯を制し、クラシック戦線でも大きな注目を集めたファントムシーフ(牡6=西村厩舎、父ハービンジャー)が、ついに現役を引退することとなりました。生産牧場である谷川牧場の公式X(旧ツイッター)にて正式に発表されました。
「じっとしてりゃ美人なのに」広瀬アリスと水野美紀のSNSでの“公開漫才”が面白すぎると話題に!
似ていると噂の2人がSNSで大暴走!?
以前からファンやネット上で「激似」「双子レベルでそっくり」と話題になっている、女優の広瀬アリスさんと水野美紀さん。そんな2人のSNS上での仲睦まじい(?)やり取りが、今大きな注目を集めています!きっかけは、往年の名作『踊る大捜査線』の地上波放送。なぜか「出演していないはず」の広瀬さんが、作品をめぐってファンから「出てたよね?」といじられ、それを否定する投稿を繰り返すというカオスな展開に。これに対し、姉貴分である水野さんが「じっとしてりゃ美人なのに」とツッコミを入れたことで、ファンの間で「面白すぎる」「尊い」と爆発的な反響を呼んでいます。
サイドメニューが最高にうまい回転寿司はどこ?1位はやっぱりあのチェーン!
回転寿司の楽しみは「お寿司」だけじゃない!サイドメニュー人気ランキング
今や回転寿司は、お寿司を食べる場所というだけでなく、クオリティの高いサイドメニューを楽しむ場所としても定番ですよね。ラーメンやうどん、揚げ物から本格的なデザートまで、各社がしのぎを削っています。今回は、ねとらぼ調査隊が実施した「サイドメニューが最高にうまいと思う回転寿司チェーン」のアンケート結果から、特に人気の高かったトップ2をご紹介します!
地元愛を再発見!兵庫県加東市から生まれたローカルマガジン「地元人」が熱い理由
「大人が地元を好きにならなきゃ」ひとり出版社が挑む、泥くさくてリアルな地域発信
皆さんは、自分の地元の魅力をどれくらい知っていますか?「何もない街」とつい卑下してしまう人も多いかもしれません。そんな大人たちへ向けて、兵庫県加東市から熱いメッセージを込めたローカルマガジン「地元人(じもとびと)」が誕生しました。この雑誌を手がけるのは、加東市で「スタブロブックス」を運営する高橋武男さん。かつて大阪などでライターとして活躍した高橋さんが、古里へUターンしてまで作りたかったのは、外の人間が綺麗にまとめたガイドブックではなく、地元の人たちが自分たちの頭で考えた、泥くさいほどリアルな物語でした。
矢吹健太朗先生が描く「宝鐘マリン」が神すぎる!Vジャンプ対談&描き下ろしカードでファン歓喜
あの大御所漫画家が描く宝鐘マリン!「Vジャンプ10月号」で実現した夢のコラボ
「ToLOVEる-とらぶる-」や「あやかしトライアングル」で知られる漫画家の矢吹健太朗先生が、自身のX(旧Twitter)にてホロライブ所属のVTuber・宝鐘マリンさんのイラストを公開しました。今回のイラストは、8月21日発売の「Vジャンプ10月号」に掲載されている対談企画を記念したもの。海辺でフライドポテトを頬張る可愛らしい船長の姿と、キュートなクマリンが描かれており、公開直後からSNS上で大きな話題となっています。
矢吹健太朗先生が描く「宝鐘マリン」が解禁!Vジャンプ付録の“ハレンチ”なイラストが話題に
「流石の矢吹神!」ホロライブ宝鐘マリン×矢吹健太朗のコラボカードがヤバすぎると話題
8月21日に発売された『Vジャンプ』10月特大号の付録が、ネット上で大きな衝撃を呼んでいます。今回付録として封入されたのは、人気VTuberグループ「ホロライブ」所属の宝鐘マリンさんを、『ToLOVEる-とらぶる-』などで世界的に知られる漫画家・矢吹健太朗先生が描き下ろした『hololiveOFFICIALCARDGAME』(ホロカ)です。