【巨人】丸佳浩が長嶋茂雄さん一周忌に奇跡の満塁弾!「演出家はミスター」とファン感動
長嶋茂雄さん一周忌に舞い降りた奇跡!丸佳浩の劇的グランドスラム
昨年に惜しまれつつこの世を去った、プロ野球界のレジェンド・長嶋茂雄さん。その一周忌にあたる3日、東京ドームで行われた巨人対オリックス戦で、ファンの記憶に一生刻まれるであろう劇的なドラマが生まれました。3点ビハインドの場面で代打として打席に立ったのは、ベテラン・丸佳浩選手。フルカウントから放たれた打球は、ライトスタンドの長嶋さんの看板付近へ突き刺さる逆転満塁ホームランとなりました。
【札幌開催】JDリーグで熱戦!ホンダ・田中愛乃が逆転満塁弾で勝利の立役者に
札幌の熱い夜!ホンダ・田中愛乃選手の劇的満塁ホームランでファンが沸いた
5月23日・24日の2日間、札幌市麻生球場にて年に1度の「ニトリJD.LEAGUE(女子ソフトボールリーグ)」札幌ラウンドが開催されました。連日、多くの観客が詰めかけ大きな盛り上がりを見せる中、24日に行われたホンダvs日立の第2試合で、ドラマチックな逆転劇が起こりました。ホンダの田中愛乃選手が2回ウラ、見事な逆転満塁ホームランを放ち、会場のボルテージは最高潮に。2年目にして初の満塁弾を記録した田中選手は、試合後にMostWow!Playerにも選出されました。「昨日良い当たりが風にやられてしまったので、今日こそは絶対に打つと決めていた」という力強い言葉に、多くのファンが魅了されました。
【MLB】今井達也が復帰戦で6失点炎上!現地ファンからは「言い訳」待ちの大喜利状態に…
84億円の大型契約も空回り…アストロズ・今井達也に厳しい視線
メジャーリーグ(MLB)で苦難が続いています。ヒューストン・アストロズの今井達也投手が、負傷者リスト入りから32日ぶりに復帰登板を果たしましたが、結果はまさかの4回6失点という大炎上。現地ファンやメディアからの風当たりが強まっています。
【ヤクルト】打線が爆発!逆転満塁弾を浴びるも即やり返す怒涛の攻撃で連勝!
逆転満塁弾のピンチから一転!ヤクルト打線が底力を見せた一戦
15日にバンテリンドームで行われた中日ドラゴンズとの一戦は、手に汗握るシーソーゲームとなりました。ヤクルトは初回、主砲・サンタナ選手の第9号ソロで幸先よく先制。その後も着々とリードを広げ、試合の主導権を握ります。先発の高梨裕稔投手も、初回に打球が左足を直撃するアクシデントがありながら、再三のピンチを粘りの投球で切り抜ける気迫を見せました。
【MLB】アストロズ今井達也が復帰戦で6失点炎上!現地ファンからは「言い訳」予想で大喜利状態に
復帰戦でまさかの6失点…今井達也の苦戦が続く
2025年1月、大型契約でヒューストン・アストロズに入団した今井達也投手ですが、メジャーの壁にぶつかっています。右肩の疲労による負傷者リスト入りから、5月12日(現地時間)のシアトル・マリナーズ戦で32日ぶりの復帰登板を果たしました。初回こそ完璧なスタートを切ったものの、2回に被弾、さらに4回には自らの制球難で招いた満塁のピンチから満塁ホームランを浴びるなど、4回6失点という悔しい結果に終わりました。
DeNA、2試合連続2桁得点で広島を撃破!勝率5割に浮上!勝又&蝦名が爆発!
横浜スタジアムでの広島戦、DeNAが2試合連続となる2桁得点の猛攻で勝利を掴み、今季の勝率を5割に引き上げました!勝又温史選手が2安打4打点、蝦名達夫選手がHRを含む3安打3打点と、打線が爆発しました。
【DeNA】初回満塁弾被弾も、2回集中打で劇的同点!竹田祐が打席で貢献!
4日の横浜スタジアムでの広島戦、DeNAベイスターズが序盤から激しい攻防を繰り広げています。初回に先発・竹田祐投手が満塁ホームランを被弾し、いきなり4点ビハインドに陥りましたが、2回裏に集中打で4点を奪い、劇的に同点に追いつきました!
広島坂倉将吾、初回満塁弾!好調続く4番がライトスタンドへ特大の一発
広島東洋カープの坂倉将吾選手が、4日のDeNAベイスターズ戦(横浜スタジアム)の初回に満塁ホームランを放ち、チームに大きなリードをもたらしました。
日本ハム・清水優心、5年ぶりHRの裏に母の愛!「打てたのは母のおかげ」
日本ハムファイターズの清水優心選手が、4月2日のロッテ戦で見事なホームランを放ちました!なんと、この勝利の瞬間を、清水選手の母親が見守っていたのです。
【伝説の「満塁男」駒田徳広が語る】衝撃のプロデビュー秘話と、20年間の現役生活を支えた「あの瞬間」
プロ野球界に衝撃を与えた「満塁男」、駒田徳広氏。その野球人生の始まりは、誰もが予想しなかった劇的なシーンでした。1983年4月10日、巨人入団3年目の駒田氏が、プロ初出場・初打席で満塁ホームランを放ったのです。この伝説的なデビューから始まった20年間の現役生活、そして「満塁男」という異名がもたらした影響について、駒田氏自身の言葉で振り返ります。