琉球ゴールデンキングス、横浜エクセレンスとの激戦を制し8強進出!次戦はB1三河との対戦へ
バスケットボールの第101回天皇杯は7日、東京都の国立代々木競技場第一体育館でファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を目指す琉球ゴールデンキングスが、B2の横浜エクセレンスに73-66で勝利しました。手に汗握る展開となりましたが、キングスが意地の勝利を掴み、準々決勝へと駒を進めました。
桐蔭学園、全国高校ラグビー3連覇達成!史上6校目の快挙
ラグビーの聖地、花園ラグビー場を熱狂の渦に巻き込んだ第105回全国高校大会が7日に閉幕。桐蔭学園(神奈川県代表)が京都成章(京都府代表)を36-15で破り、3大会連続6度目の優勝を果たしました!
興國監督、選手権出場に「あらためて感謝」 鹿島学園との激戦を振り返る
第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝で、興國(大阪)は鹿島学園(茨城)に1-3で敗れ、ベスト8で大会を終えました。しかし、出場資格が危ぶまれる事態に見舞われた中で勝ち上がってきた興國の六車拓也監督は、選手たちのピュアな姿勢と、大会関係者への感謝の思いを語りました。
鹿島学園、17大会ぶり準決勝へ!尚志も4強入り!【全国高校サッカー選手権】
高校サッカーの熱戦が続く第104回全国高校選手権大会。4日に行われた準々決勝で、鹿島学園(茨城)が興国(大阪)に3-1で勝利し、なんと17大会ぶりの準決勝進出を果たしました!
鹿島学園、17大会ぶり快進撃!全国高校サッカー選手権で4強入り!
第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝が4日、神奈川県川崎市のUvanceとどろきスタジアムbyFujitsuなどで開催され、茨城県代表の鹿島学園が興国(大阪)を3-1で破り、見事17大会ぶりとなる4強入りを果たしました!
鹿島学園FW内海、アゴの負傷を保護しヘッドギア着用で復帰!「ラグビーみたい」とSNS反響も
全国高校サッカー選手権の準々決勝、鹿島学園(茨城)のFW内海心太郎選手が、前戦での負傷からの復帰に際し、ラグビー選手が使用するようなヘッドギアを着用して話題を呼んでいます。1月4日に行われた興国高校との試合で、後半から出場した内海選手は、アゴの負傷を保護するため、特殊なヘッドギアを装着しました。
WBCベネズエラ代表、出場に暗雲!トランプ政権の軍事攻撃と渡航禁止措置の影響は?侍ジャパンとの対戦は実現するか
3月に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、ベネズエラ代表の出場に大きな影が落ちています。トランプ政権によるベネズエラへの軍事攻撃と、それに伴う渡航禁止措置が、チームの米国入国を困難にする可能性があるからです。
インカレ決勝弾&兄弟対決!日本体育大学・篠田大輝、弟からの助言を胸に筑波大学へ
大学サッカー界の年内最大の注目イベント、第74回全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)が開幕しました。日本体育大学のFW篠田大輝選手(4年)は、グループリーグ3戦連続ゴール、準々決勝での決勝弾と、大会を通して圧巻のパフォーマンスを見せています。しかし、準決勝の相手は、なんと1学年下の弟、筑波大学のMF篠田翼選手。
M-1グランプリ2024優勝!たくろうに仕事オファー殺到、V特需で多忙な日々へ
12月21日に行われた「M-1グランプリ2024」で、結成9年の漫才コンビたくろうが劇的な優勝を果たしました。その衝撃はエンタメ界に広がり、優勝からわずか3時間弱で約100件もの仕事のオファーが殺到していることが明らかになりました。
【M-1グランプリ2024】“伏兵”たくろうが衝撃V!審査員8人から支持を集め、漫才日本一に輝く
12月21日放送の「M-1グランプリ2024」で、初めて決勝に進出した漫才コンビ「たくろう」が、衝撃の初優勝を果たしました。過去最多となる1万1521組の頂点を極め、賞金1000万円を獲得!年の瀬に、新たな漫才スターが誕生しました。