なんJ大好き民のトレンドニュース

球磨工業高校の生徒が空き缶で飯ごう!災害に備えるサバイバル炊飯チャレンジ

投稿日:2026年01月19日

熊本県立球磨工業高校で、電気やガスを使わないサバイバル炊飯体験が行われました。生徒たちは、空き缶や紙パックなどを活用して自作の飯ごうを作り、温かい食事を作ることに挑戦しています。

50代からの新しい生き方!「心地いい暮らし」は自分で見つける!

投稿日:2026年01月18日

「何かを変えたいけど、何から始めればいいかわからない…」「やりたいことはあるけど、自信がない…」そんな悩みを抱えていませんか?50代になってからでも、新しい世界を見に行くべき!インスタグラマーのしょ〜こさんが、自身の経験を通して、新しい生き方を見つけるヒントを提案します。

新課程2年目の共通テスト、読解・思考力問う問題が多数!受験生の本番の様子をレポート

投稿日:2026年01月17日

1月17日に全国650会場で始まった大学入学共通テスト。地理歴史、公民、国語、外国語の4教科が実施され、現行の学習指導要領に対応した「新課程」に基づく2年目となりました。今回の共通テストでは、複数の資料を読み解いたり、情報を関連付けて考えたりする問題が引き続き多く出題され、受験生の読解力や思考力が試されました。

阪神・淡路大震災から31年…「つむぐ」記憶と教訓を未来へ 神戸で追悼式典

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、本日で31年となりました。神戸市では、犠牲者を追悼し、震災の教訓を後世に伝えるための追悼行事が執り行われました。多くの人々が会場を訪れ、犠牲者への黙祷を捧げました。

阪神・淡路大震災から31年:神戸で追悼、記憶を未来へつなぐ

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年となる日です。6434人もの尊い命が失われた大災害の記憶を風化させないため、神戸市で追悼行事が行われました。日テレNEWSNNNの取材班が現地からレポートします。

災害時は要注意!フェイクニュースに騙されないための“見分け方”を元刑事が徹底解説

投稿日:2026年01月17日

2024年1月17日は阪神・淡路大震災から31年。近年、日本各地で地震が頻発する中、災害時に広がるフェイクニュースへの警戒が不可欠となっています。不安を煽る偽情報が拡散され、避難行動の混乱や被害の拡大につながる情報災害を防ぐために、正しい情報を見抜く力を身につけましょう。元刑事の視点から、フェイクニュースの特徴と見分け方を分かりやすく解説します。

阪神淡路大震災から31年、山口県下関・長門・美祢で南海トラフ地震合同図上訓練を実施

投稿日:2026年01月17日

1995年の阪神・淡路大震災から31年を迎えるにあたり、山口県下関市、長門市、美祢市の3市が合同で南海トラフ地震を想定した図上訓練を実施しました。地震発生時の初動対応や関係機関との連携を強化し、防災体制の強化を目指します。

福岡・苅田町で非常食カレー体験!阪神大震災から31年、防災意識を高める給食

投稿日:2026年01月17日

1995年の阪神大震災から31年となる1月16日、福岡県苅田町では、町立の全小中学校で非常食として備蓄されている「救給カレー」約3500食が給食として提供されました。これは、子どもたちが災害時の対応を学ぶ防災教育の一環として、町学校給食センターが初めて企画した取り組みです。

神戸・東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」 遺族代表が母親への想いを語る「もう31年会えてないよ」

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年となる日、神戸市中央区の東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」が開かれました。約6千本の灯籠が「つむぐ1・17」の文字を浮かび上げ、多くの参列者が午前5時46分、発生時刻に黙とうを捧げました。

阪神・淡路大震災から31年…犠牲者へ祈り、記憶と教訓を未来へ

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、きょうで31年となりました。6434人もの尊い命が失われた大震災の記憶を風化させず、教訓を未来へつなぐため、兵庫県神戸市などで追悼の集いが行われました。