PayPayから1円で寄付が可能に!熊本地震支援も最短3ステップで完了
スマホで手軽に社会貢献!PayPayの「寄付機能」がスタート
キャッシュレス決済として毎日使っているPayPayに、新しい機能が加わりました。2024年7月29日から、アプリ内で最短3ステップ・1円から寄付ができる「寄付機能」が本格的にスタートしています。忙しい毎日の中で「何か支援したいけれど、手続きが面倒そう…」と諦めていた人も、いつものアプリからなら簡単にアクションを起こせます。
【令和8年熊本地震】四国電力が応援派遣へ!停電続く熊本へ高圧発電機車など10台が出発
被災地の停電解消へ、四国から力強いサポートが到着
「令和8年熊本地震」の発生を受け、熊本県内では現在も約2万9500戸で停電が続いています。この状況を受け、九州電力送配電からの応援要請に応える形で、四国電力と四国電力送配電が緊急の支援を開始しました。
YOSHIKIが熊本地震に1000万円を寄付!仏・西の山火事へも総額1800万円の支援を表明
被災地へ寄り添い続けるYOSHIKIの熱い想いと迅速な支援
世界を舞台に活躍するロックバンド「XJAPAN」のYOSHIKIが、再び世界に大きな希望を届けてくれました。28日に発生した令和8年熊本地震を受け、彼が運営する米国非営利公益法人「YOSHIKIFoundationAmerica」を通じて、日本赤十字社へ1000万円の寄付を行ったことを発表しました。2016年の熊本地震の際にも同様の支援を行っており、被災地に寄り添う彼の変わらぬ姿勢に、SNS上では称賛の声が上がっています。「日本はいつまでも僕の故郷」と語るYOSHIKIは、不安な時間を過ごす被災者へ向けて「何よりも安全を優先してほしい」と温かいメッセージを寄せました。
令和8年熊本地震が半導体産業に直撃!熊本の主要工場で操業停止や安全点検が相次ぐ
突然の地震、熊本の半導体工場に何が起きているのか?
28日に発生した令和8年熊本地震の影響により、熊本県に拠点を置く世界的な半導体関連企業で、工場の操業停止や安全点検が相次いでいます。熊本は日本の半導体産業の集積地となっており、今回の地震による供給網への影響を心配する声も広がっています。現在は各社とも従業員の安全確保を最優先としており、建物や製造設備の被害状況について慎重に調査を進めている状況です。
新しい地図が令和8年熊本地震へ3000万円を寄付「心はひとつ」支援プロジェクトを開始
新しい地図と日本財団が再び立ち上がる!被災地支援へ3000万円の寄付
2026年7月29日、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんによる「新しい地図」が、令和8年熊本地震の被災地支援に向けて動き出しました。彼らが日本財団と共同運営する基金「LOVEPOCKETFUND(ラブ・ポケット・ファンド)」において、新たに「令和8年熊本地震支援プロジェクト」を立ち上げることを発表。さらに、新しい地図から3000万円の寄付が行われたことが分かりました。
天皇杯熊本県代表決定戦が地震の影響で中止に ロアッソ熊本が代表権を獲得
突然の地震発生により、注目の代表決定戦が中止へ
2026年7月28日に発生した最大震度7の地震の影響を受け、8月2日に開催予定だった「天皇杯JFA第106回全日本サッカー選手権大会熊本県代表決定戦」の中止が決定しました。熊本県サッカー協会は、選手や観客、大会関係者の安全を最優先に考え、今回の苦渋の決断に至ったとしています。
稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾「新しい地図」が熊本地震の被災地へ3000万円を寄付!支援プロジェクトを発足
被災地に寄り添う温かい支援!「新しい地図」が迅速に動き出す
稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんによる「新しい地図」が、令和8年熊本地震の被災地支援に向けて、3000万円という多額の寄付を行ったことを公式サイトで発表しました。公式プロジェクトも新たに立ち上げられ、ファンからは称賛の声が相次いでいます。彼らはこれまでも継続的な支援活動を行っており、今回も困難な状況にある被災地へいち早く救いの手を差し伸べる形となりました。
「間違ってなかった」爆発したイオンモール熊本、従業員が明かした命がけの避難誘導の裏側
日頃の避難訓練が結んだ「お客様優先」の判断
28日に発生した「令和8年熊本地震」で、甚大な被害を受けたイオンモール熊本。建物の一部が崩落し、来店客が避難した後に爆発が起きるという、極めて緊迫した状況でした。そんな中、現場で必死の避難誘導を行った現役従業員が、SNSで当時の心境を明かしました。16年勤務する40代の従業員は「日頃の避難訓練で、まずはお客様誘導第一と徹底していた。それが間違ってなかった」と振り返ります。激しい揺れの中で冷静に判断し、トイレや忘れ物に戻ろうとする客を制止してまで館外へ導いた彼らの行動が、多くの命を救いました。
【令和8年熊本地震】イオンモール熊本での爆発事故 社長が緊急会見で謝罪
地震発生後のイオンモール熊本、なぜ爆発が起きたのか?時系列で見る当時の状況
令和8年7月28日に発生した最大震度7の熊本地震。この地震の影響で「イオンモール熊本」にて爆発事故が発生しました。イオンの社長らが29日午後4時半から緊急会見を行い、被害に遭われた方々への謝罪とともに、地震発生直後からの対応について詳細な時系列を公表しました。
熊本地震の被災地へ「TerraXross1」出動!テラドローンが救助・調査支援を強化
人の立ち入りが困難な場所へ!屋内用ドローン「TerraXross1」が被災地を救う
2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」。深刻な被害を受けている熊本県において、ドローン技術を活用した緊急の捜索・状況把握支援が開始されました。テラドローン株式会社は、日本UAS産業振興協議会(JUIDA)の要請を受け、屋内点検用ドローン「TerraXross1」の運用チームを現地へ派遣したと発表しました。