青学大・黒田朝日、劇的な逆転劇で往路優勝!SNSも大興奮!【箱根駅伝2024】
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの107.5kmで行われ、青学大が黒田朝日選手(4年)の圧巻の走りで往路優勝を果たしました。1区16位からの大逆転劇に、SNSは大盛り上がり!
中大、箱根駅伝往路3位!復路での逆転に自信「全然可能」と本間颯
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、中央大学は5時間19分44秒で3位に入りました。青学大学との差は1分36秒。3日の復路で逆転を目指します。
駒澤大学、箱根駅伝往路7位発進!青山学院大学との差は4分52秒、復路での大逆転なるか
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、優勝候補の一角とされていた駒澤大学は、7位でゴールしました。トップの青山学院大学には4分52秒の差をつけられています。
箱根駅伝実況アナの驚きの舞台裏!「大手町から芦ノ湖まで6時間…」森圭介アナが明かす過酷なミッション
1月2日に行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路。青学大が往路新記録で3連覇を飾った熱戦の裏で、実況アナウンサーたちの過酷な舞台裏が明らかになりました。
【箱根駅伝往路】早大、惜しくも2位!花田監督「勝てると思った」、青学・黒田の走りに脱帽
1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝の往路が神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間107.5キロで行われ、早稲田大学は5時間18分26秒で2位に入りました。“山の名探偵”こと工藤慎作選手(3年)が青山学院大学の黒田朝日選手(4年)と激しい競り合いを繰り広げたものの、最終盤で競り負ける結果となりました。
テレ東、箱根駅伝裏で「知の駅伝」!池上彰、伊沢拓司、カズレーザーが2026年を大胆予想
1月3日午前7時からテレビ東京で放送される『テレ東は”知の駅伝”~2026年政治・経済・ビジネスをビックリ予想~』に、池上彰さん、伊沢拓司さん、カズレーザー(メイプル超合金)さんが登場!箱根駅伝の裏で、未来を大胆に予想する“知の駅伝”が繰り広げられます。
箱根駅伝、"名探偵コナン"構図にSNS大興奮!早大・工藤慎作、青学大・黒田朝日に追われる熱戦!
1月2日にスタートした第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、早稲田大学の工藤慎作選手(3年)と青山学院大学の黒田朝日選手(4年)の激しい争いが繰り広げられ、SNSが熱狂に包まれています。特に、その様子が国民的アニメ『名探偵コナン』の構図と重なり、「山の名探偵」vs「黒の組織」といった声が多数上がっています。
早大、箱根駅伝往路2位!「山の名探偵」工藤慎作の激走も青学大に及ばず、復路での逆転劇に期待
第102回東京箱根間往路大学駅伝競走が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、早稲田大学が往路2位でゴールしました。2008年以来18年ぶりの往路優勝は逃しましたが、首位の青山学院大学とはわずか18秒差。復路での逆転優勝に向けて、チームは士気を高めています。
箱根駅伝往路:中大が首位堅守!早大が躍進、ルーキー鈴木琉胤が劇的な区間賞デビュー
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖まで行われ、中大が首位をキープしました。早大は、ルーキーの鈴木琉胤選手の快走により2位に浮上し、総合優勝争いに大きく食い込みました。
【箱根駅伝】青学大、黒田朝日が巻き返すには?往路トップとの差は?若林宏樹が大胆予測!
第102回箱根駅伝往路、青学大が史上初の3連覇に向けて熱戦を繰り広げています。2区終了時点でトップの城西大に2分16秒差と、厳しい状況ながらも、原晋監督の起用した黒田朝日選手への期待が高まります。