【日本ダービー】竹内涼真&見上愛が現地で感動!「地響きのような歓声に圧倒された」
日本ダービーの熱狂を振り返る、竹内涼真と見上愛のコメント
競馬界の祭典である日本ダービー。今年もプレゼンターを務めたJRA年間プロモーションキャラクターの竹内涼真さんと見上愛さんが、大一番を終えた直後の興奮冷めやらぬ心境を語りました。今年のダービーを制したのは、松山弘平騎手が騎乗したロブチェン。人馬一体となって頂点を極める姿は、多くの観客を魅了しました。
【目黒記念】惜敗のウィクトルウェルスにルメール騎手も納得いかず?レース後の騎手コメントまとめ
ルメール騎手「57キロは納得いかない」敗戦を振り返る
東京競馬場で行われた目黒記念。熱戦が繰り広げられたレース後、2着に敗れたウィクトルウェルスに騎乗したルメール騎手がその胸中を語りました。「精いっぱい頑張ってくれた」と馬を称えつつも、「実績を考えると57キロのハンデは納得がいきません」と、惜敗の要因に斤量を挙げました。しかし、馬自身の成長や長距離適性には確かな手応えを感じているようです。
【日本ダービー】パントルナイーフは惜しくも頭差2着!復活の激走も栄冠には届かず
皐月賞14着からの大逆襲!パントルナイーフが魅せた驚異の粘り
5月31日、東京競馬場で行われた「第93回日本ダービー(G1)」は、3歳馬7944頭の頂点を決めるにふさわしい、手に汗握る熱戦となりました。注目を集めた4番人気のパントルナイーフ(牡3歳、美浦・木村哲也厩舎)は、最後まで懸命に脚を伸ばしましたが、惜しくも頭差の2着という結果に終わりました。
【CL疑惑の判定】マドゥエケが倒された衝撃シーンはPKだったのか?ジェラードも猛抗議「不当な扱いだ」
疑惑のPK判定に賛否両論!アーセナル対PSGで何が起きたのか
UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の舞台で、またしても物議を醸す判定が飛び出しました。パリ・サンジェルマン(PSG)とアーセナルが激突した試合は、延長戦の末にPK戦までもつれ込む大熱戦となりました。しかし、試合の結果以上に話題をさらっているのが、延長前半102分に起きた「マドゥエケの転倒シーン」です。
【SVリーグ男子】いよいよ頂上決戦!チャンピオンシップ・クォーターファイナル徹底プレビュー
王者への挑戦権は誰の手に?運命のクォーターファイナルが幕開け
ついに開幕する「2025-26大同生命SVリーグ」男子チャンピオンシップ。レギュラーシーズンを勝ち抜いたチームが、頂点を目指して激突します。上位2チームが待ち構えるセミファイナルへの切符を懸け、5月1日(金)から3日(日)にかけて熱いバトルが繰り広げられます。今シーズンを締めくくる最高のドラマを見逃さないために、注目の対戦カードを予習しておきましょう!
ロッテが今季2度目の3連勝!サブロー監督の「神采配」と佐藤都志也の活躍で首位オリックスを撃破
「カンピューター采配」が的中!勢いに乗るロッテの快進撃
パ・リーグの熱戦が続く中、千葉ロッテマリーンズが今季2度目となる3連勝を飾りました!16日にZOZOマリンスタジアムで行われたオリックス・バファローズとの一戦は、ロッテが2-0で勝利。2年前の「ミラクルマリーンズ」を彷彿とさせるような、チーム一丸となった戦いぶりを見せてくれています。
大坂なおみ、全仏OP3回戦は18歳の急成長株と激突!日本時間30日18時試合開始
大坂なおみが挑む全仏3回戦!注目の若手ヨビッチとの対戦が決定
テニスのグランドスラム、全仏オープンがいよいよ熱戦を極めています。日本時間30日の18時(現地11時)から予定されている女子シングルス3回戦に、第16シードの大坂なおみが登場します。対戦相手は、今季世界ランクを急上昇させている18歳の新星、I・ヨビッチです。
【巨人】田中将大が激怒!スチュワートの頭部付近への危険球に東京ドームが騒然
緊迫の4回、田中将大を襲った152キロの衝撃
28日に東京ドームで行われた巨人対ソフトバンク戦で、田中将大投手がマウンド上のスチュワート・ジュニア投手に対し、怒りをあらわにする場面がありました。巨人リードの4回無死一塁、田中将大が打席で送りバントを構えた際、スチュワートが投じた2球目が頭部付近を襲う危険なすっぽ抜けの直球(152キロ)となったのです。田中将は咄嗟に身をかがめて回避しましたが、直後にマウンドを鋭く見つめ、思わず声を上げる一幕がありました。この緊迫したシーンに球場全体が凍りつき、一時は不穏な空気が漂いましたが、試合はそのまま続行されました。
【巨人】「1勝11敗」の呪縛を打破!ベテラン打線の結束でソフトバンクに逆転勝利
先制されたら負けのジンクスを覆した!価値ある5得点の猛攻
交流戦で5連敗中、さらに「先制されたら1勝11敗」という厳しいデータに直面していた巨人が、ついに悪夢を振り払いました。27日に行われたソフトバンク戦、先発の戸郷翔征が3回に先制を許し、球場に重い空気が漂いましたが、チームはここから団結。3回裏の攻撃で打線が爆発し、なんと一挙5得点の逆転劇を見せました。スタメン野手の平均年齢が32歳というベテラン揃いの打線が、繋ぐ意識でソフトバンクの投手陣を攻略した姿は、まさにファンが待ち望んでいた「これぞ巨人」の攻撃でした。
【スターダム】レディ・Cがついに悲願の初タイトル獲得!壮麗亜美&妃南と新王者に輝く
長年の苦闘が報われた瞬間!レディ・Cが覚醒のズギュウウウン
女子プロレス界で大きな感動が生まれました。東京・後楽園ホールで行われたスターダムのメインイベントにて、第36代アーティスト・オブ・スターダム王座を巡る熱戦が繰り広げられました。挑戦者組としてリングに上がったのは、壮麗亜美選手、妃南選手、そして今回がタイトル初挑戦・初戴冠となるレディ・C選手です。