【日本ダービー】竹内涼真&見上愛が現地で感動!「地響きのような歓声に圧倒された」
日本ダービーの熱狂を振り返る、竹内涼真と見上愛のコメント
競馬界の祭典である日本ダービー。今年もプレゼンターを務めたJRA年間プロモーションキャラクターの竹内涼真さんと見上愛さんが、大一番を終えた直後の興奮冷めやらぬ心境を語りました。今年のダービーを制したのは、松山弘平騎手が騎乗したロブチェン。人馬一体となって頂点を極める姿は、多くの観客を魅了しました。
圧巻の走りを見届けた二人のメッセージ
2年連続でプレゼンターを務めた竹内涼真さんは、「サラブレッドの気迫と地響きのような歓声の迫力に、改めて圧倒されました」と、東京競馬場ならではの独特な空気感を振り返りました。また、5年連続で大役を担う見上愛さんは、「毎年塗り替えられる新しい歴史をみなさまと分かち合える幸せを感じています」と、ダービーという特別な舞台への深い想いを寄せています。両名とも、今後も競馬の魅力を広く伝えていくことに意欲を見せており、今回の熱戦は彼らにとっても大きな刺激となったようです。