ダンスフロアの革命児“möshigigam”が待望の1stアルバムをリリース!初の主催イベントも決定
“24時間ラジオ局”をコンセプトにした極上のダンス・ミュージック体験
ラッパー兼ファッションデザイナーのMÖSHIと、音楽プロデューサーのGimgigamによる注目のダンス・ミュージック・ユニット“möshigigam”(モシギガム)が、5月13日(水)に待望の1stアルバム『GOODMORNING,JAPAN!!!』を配信リリースしました!結成から約1年、ライブパフォーマンスでも異彩を放ってきた彼らの世界観が凝縮された一枚となっています。
2026年は「1966年生まれ」が還暦!小泉今日子、大槻ケンヂら伝説の世代の歩みとは?
「丙午(ひのえうま)」の年に生まれた特別な世代
「え、あの人がもうそんな年齢なの?」と驚くことはありませんか。2026年には、1966年生まれの人々がついに還暦(60歳)を迎えます。この世代は「丙午(ひのえうま)」の迷信によって出生数が極端に少なかったことで知られていますが、その分、強固な仲間意識を持つ「少数精鋭」の世代でもあります。大槻ケンヂさん、スガシカオさん、小泉今日子さんらが中心となって開催されるライブイベント「
『名探偵コナンハイウェイの堕天使』が描く新時代のヒロイン像 萩原千速に見る“守られない”強さとは
守られるだけの存在じゃない!萩原千速が体現する「令和のヒロイン像」
劇場公開から約1ヶ月半、今なお熱狂的な盛り上がりを見せている劇場版『名探偵コナンハイウェイの堕天使』。5月22日には「金曜ロードショー」で冒頭12分が特別公開されるなど、その注目度は高まるばかりです。本作が多くの観客の心を掴んでいる理由は、単なるアクション大作という枠組みを超え、徹底して「女性の闘い」にフォーカスした物語だからではないでしょうか。
【嵐ファン必見】嵐が演じた中で好きな役ランキング!メンバーごとの名演技を振り返る
2026年5月31日、惜しまれつつもグループとしての活動に終止符を打つ嵐。これまで数々のドラマや映画で主演を務め、多くの名キャラクターを生み出してきた彼らは、日本のドラマ史に残る伝説を数多く築いてきました。今回、ニュースサイト「モデルプレス」が実施した「嵐が演じた中で好きな役は?」というアンケートには、4,000件を超える熱い投票が寄せられました。ファンから絶大な支持を集めた、メンバー別の「好きな役」ランキングを詳しくご紹介します。
『マテリアリスト結婚の条件』は“エグいのに愛おしい”?注目のA24最新作を映画ライターが徹底解剖!
映画ファンの間で話題沸騰中のA24製作×セリーヌ・ソン監督の最新作『マテリアリスト結婚の条件』。5月29日(金)の公開に先駆け、本作の魅力を語り尽くすトークイベント付き試写会が開催されました。登壇したのは映画ライターのISO氏とMCの奥浜レイラ氏。前作『パストライブス/再会』で世界中を魅了したソン監督が描く、現代的で矛盾に満ちた“大人のロマコメ”について深掘りします。
「売名行為」と罵られ、酒に溺れた医師…イタイイタイ病の真実に挑んだ男の壮絶な闘い
孤立無援の中で突き止めた「イタイイタイ病」の正体
今から半世紀以上前、日本を震撼させた公害病「イタイイタイ病」。その原因が神岡鉱山からの排水にあると突き止めた医師、萩野昇氏が受けた仕打ちは、想像を絶するものでした。研究を公表した途端、彼を待っていたのは称賛ではなく、地域社会からの激しい反発と誹謗中傷だったのです。「売名行為はやめろ」「そんなことを言ったら米が売れなくなる」といった心ない言葉や、命の危険を仄めかす脅迫が相次ぎました。当時、地域経済を支えていた企業を相手にすることの難しさは、現代の私たちが想像する以上に過酷な環境だったことが伺えます。
杉咲花×多部未華子『クロエマ』解禁!甘くてダークな“占いミステリー”が6月12日から配信スタート
杉咲花と多部未華子が初共演!話題作『クロエマ』の予告映像が公開
『逃げるは恥だが役に立つ』の海野つなみ先生による最新連載作品が、ついに実写ドラマ化!PrimeOriginalドラマ『クロエマ』が、6月12日よりAmazonPrimeVideoにて世界独占配信されます。注目のキャストは、杉咲花さんと多部未華子さん。今をときめく実力派俳優の初共演に、SNSでも期待の声が寄せられています。
奥智哉×杢代和人ダブル主演!人気BLコミック「君は夏のなか」が実写ドラマ化決定
この夏、最も切なくて愛おしい「聖地巡礼」の物語が始まる
夏の始まりとともに、胸を締め付けるような青春の輝きがテレビ画面に蘇ります。古矢渚による人気BL漫画「君は夏のなか」が、テレビ東京系で実写ドラマ化されることが発表されました。注目のダブル主演を務めるのは、若手実力派俳優の奥智哉さんと、原因は自分にある。のメンバーとして活躍する杢代和人さんです。
【駒田徳広の原点】「それでいいんだ」伝説のコーチの一言が、天才打者の生きる道を変えた
「一本足」からの脱却と、運命を変えた恩師との出会い
プロ野球史に残る「満塁男」として名を馳せた駒田徳広さん。その華々しいキャリアの裏には、若手時代に直面した「自分らしい打撃スタイル」への苦悩がありました。1985年、それまでの代名詞だった一本足打法を封印し、新たな道を模索していた駒田さんに転機が訪れます。当時の2軍打撃コーチ、松原誠さんとの出会いです。大洋ホエールズの4番として2095安打を放ったレジェンドから教わったのは、王貞治さんのような長距離砲を目指すのではなく、自分の特性を活かす「レベルスイング」の重要性でした。
アジアの次世代監督が集結!オムニバス映画『PLAYLISTアジアの才能』6月19日公開決定
今、アジアの映画界で注目を集める若き才能たちが、一枚のアルバムのように結集しました。第20回、第21回大阪アジアン映画祭で上映され、高い評価を受けた短編作品をセレクトしたオムニバス映画『PLAYLISTアジアの才能』が、6月19日より新宿武蔵野館、Strangerほかにて全国順次公開されることが決定しました。