日刊スポーツ東西デスク厳選!5日のワイド1点勝負ベスト3
新年最初の競馬予想!日刊スポーツの東西デスクが、1月5日のレースからワイド1点勝負のベスト3を選出しました。気になる結果は、以下の通りです。
衝撃!京都金杯3連単109万円超え!18番人気ショウナンアデイブの激走が競馬ファンを騒然とさせる
新年最初の重賞レース、第64回京都金杯が大きな波乱に見舞われました。1月6日に行われたこのレースで、3連単が109万6640円という驚異的な高配当を記録。特に、18番人気のショウナンアデイブが3着に飛び込み、その結果をSNSで多くの競馬ファンが「くそ荒れた」「誰が買えんねん…」とコメントし、大いに盛り上がっています。
年始の京都金杯はブエナオンダが劇的勝利!100万円超えの超高配当に沸く
新年最初の重賞レース、京都金杯が京都競馬場で開催され、4番人気のブエナオンダ(牡5、須貝調教師)が重賞初制覇を果たしました。道中好位置から直線で鋭く差し込み、粘る先行勢をゴール寸前でかわす劇的なフィニッシュで観客を魅了しました。
京都金杯はトロヴァトーレが熱い!ダービー卿チャレンジトロフィー馬が芝に戻って一気に巻き返す?
1月5日(日)に京都競馬場で開催される京都金杯(G3)。注目を集めているのが、レイデオロ産駒のトロヴァトーレです。昨年のダービー卿チャレンジトロフィーを制覇し、実力は折り紙付き。今回は、安田記念の大敗後、ダートを挟んで3戦ぶりに芝に戻りますが、関係者からは「芝の方が折り合いは難しいが、勝つ力はある」と地力の高さに期待する声が上がっています。
【東京大賞典2025】血統分析!芝中長距離適性馬が有利?有力馬の適性・能力を徹底査定
12月29日(月)に大井競馬場で開催される、ダート競馬の年間王者を決める東京大賞典。レースに向けて、東スポ競馬Webの配合コンサルタント坂上明大氏が、出走馬の血統を中心に徹底的な適性査定を行いました。今回はその内容を分かりやすくまとめました。
【有馬記念2024】エルトンバローズに期待!米国型スピードと潜在スタミナが鍵
12月28日、中山競馬場で第70回有馬記念(GⅠ・芝2500m)が開催されます。近年、有馬記念の舞台となる中山競馬場の馬場状態が変化し、パワータイプだけでなく、スピードとパワーを兼ね備えた米国型の血統を持つ馬が台頭している傾向にあります。そこで今回は、今年の注目馬としてエルトンバローズにスポットライトを当て、その血統の魅力を深掘りします。
【ホープフルS】ロブチェン、まさかのG1制覇!安藤勝己氏がレースを徹底分析「フロックじゃ使えん脚」
2024年12月27日、中山競馬場で開催された2歳G1「ホープフルステークス」。1戦1勝のロブチェンが単勝7番人気という低オッズを覆し、見事G1初制覇を飾りました!
【ホープフルS】衝撃!キャリア1戦のロブチェンが制覇!新種牡馬ワールドプレミア号の産駒がG1初勝利!
2歳中距離王を決めるGⅠホープフルステークスが12月27日、中山競馬場で開催され、7番人気のロブチェンが大金星を掴みました!デビュー2戦目にしてGⅠを制覇するという、驚きの結果です。
伏兵ロブチェン、ホープフルSで劇的な差し切り勝利!ワールドプレミア産駒初のG1制覇
12月27日、中山競馬場で開催された第42回ホープフルS(G1)で、7番人気のロブチェンが無傷の2連勝でG1初制覇を飾りました!
ホープフルステークス2023:アーレムアレス、中山で一発逆転なるか?徹底分析と最新情報
12月23日(土)中山競馬場で行われるホープフルステークス(G1)。注目を集めるのは、前走惜敗のアーレムアレスです。一発逆転の可能性を秘めた好素材の最新情報を、10代~30代の競馬ファン向けに分かりやすくお届けします。