K2Picturesがカンヌで攻めの発表!奥浩哉「GIGANT」映画化&岩井俊二×永田琴「藻屑蟹」など注目ラインナップが解禁
世界を驚かせる新体験を!K2Picturesが掲げる「ATTACK.」の精神
映画製作・配給会社の「K2Pictures」が、カンヌ国際映画祭の「MarcheduFilm」にて、今後のビッグなラインナップを一挙発表しました!紀伊宗之代表が掲げたコーポレートコピーは「ATTACK.」。困難な道や誰も踏み込んでいない領域にあえて挑み、世界を驚かせる映画体験を届けるという強い意志が感じられます。さらに、50億円規模の製作ファンドの成功も報告され、日本映画界の新たなスタンダードを築こうとする彼らの動きから目が離せません。
【速報】Switch2版『ELDENRINGTarnishedEdition』が8月28日に発売決定!追加要素も発表
長らく待ち望まれていたNintendoSwitch2版『ELDENRINGTarnishedEdition』の発売日が、ついに2026年8月28日(金)に決定しました!世界中で熱狂的な支持を集める名作が、ついに携帯ゲーム機でも存分に楽しめるようになります。本作は、ゲーム本編と大型DLC『SHADOWOFTHEERDTREE』がセットになった「全部入り」の内容となっており、ファンにとっては見逃せない一本です。
東京国際フォーラムが2029年に全館休館へ!15カ月間の大規模改修で何が変わる?
1997年開館から約30年、東京国際フォーラムが大規模リニューアルへ
東京・有楽町のシンボルとして親しまれている「東京国際フォーラム」が、2029年1月1日から2030年3月31日までの期間、全館休館することが発表されました。開館から約30年が経過し、施設全体の老朽化に伴う大規模な修繕工事が行われることになります。多くのコンサートや展示会、イベントの会場として利用されている場所だけに、利用を予定している方は今後のスケジュールに注意が必要です。
東京国際フォーラム・パシフィコ横浜が相次ぎ休館へ!ライブやイベント難民が続出?SNSで不安の声広がる
関東の定番イベント会場が大規模改修へ 一体いつから使えなくなるの?
関東エリアで頻繁にライブやイベントが行われる「東京国際フォーラム」と「パシフィコ横浜」が、相次いで大規模な休館を発表しました。開館から約30年が経過し、老朽化への対応や安全性の確保が目的とのことですが、ファンやイベント主催者からは「これからイベント開催はどうなるの?」と動揺の声が広がっています。東京国際フォーラムは2029年1月~2030年3月末まで全館休館、パシフィコ横浜の国立大ホールは2027年5月から2028年3月までの期間で休館予定です。なお、パシフィコ横浜の国立大ホール以外(会議センターや展示ホールなど)は通常通り営業する見込みですが、多くの人が集まる人気ホールが使えなくなる影響は大きそうです。
M!LK、6万人を熱狂させたアリーナツアーが映像化!待望の「推しカメラ」収録も決定
5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、2025年12月から2026年2月にかけて開催したアリーナツアー「M!LKARENATOUR2025-2026“SMILEPOP!”」を映像化!2026年7月22日(水)にDVD&Blu-rayとしてリリースされることが発表されました。兵庫、愛知、東京を巡り、全8公演で約6万人を動員した今回のツアー。ファンの間でも話題となったライブの熱気と感動が、ついに自宅でじっくり堪能できるようになります。
【日プ新世界】安部結蘭が2位から11位へ!波乱の穴あき順位発表にファン騒然
衝撃の結果にSNSも震撼!安部結蘭、まさかの11位ランクダウン
6月4日にYouTubeでライブ配信された「PRODUCE101JAPAN新世界(日プ新世界)」の穴あき順位発表が、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。注目を集めたのは、前回の第3回順位発表式で2位という好位置につけていた安部結蘭(YURA)の順位です。韓国のサバイバル番組「FANPICK」出身の実力派としてデビュー前から期待されていた安部ですが、今回はまさかの11位までランクダウンするという波乱の展開となりました。
【日プ新世界】絶対的1位・加藤大樹に激震!順位発表でまさかの11位転落 波乱の「穴あき順位」が公開
「日プ新世界」で大波乱!不動の1位・加藤大樹が11位へ急降下
サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPANTHEGIRLS(新世界)」の最新動画が、公式YouTubeチャンネルで21日に公開されました。今回発表されたのは、投票期間中の中間経過となる「穴あき順位」です。これまでの第1回、第2回順位発表式で不動の1位を守り続けてきた加藤大樹(K.DAIKI)さんが、なんと11位まで急降下するという衝撃的な展開となりました。
【DeNA】トレード加入の井上朋也が登録抹消…期待の若手が直面した「1軍の壁」とは
移籍後初スタメンも…結果を残せず無念の抹消
4日発表されたプロ野球の出場選手登録において、横浜DeNAベイスターズは井上朋也内野手の登録を抹消しました。今季途中に福岡ソフトバンクホークスからトレードで加入し、新たな起爆剤として期待されていた若手だけに、ファンにとっては少し寂しいニュースとなりました。
Bリーグが警告!なぜ移籍の「フライング投稿」が問題視されるのか?移籍ルールの裏側を解説
プロバスケットボール「Bリーグ」のシーズン終了後、ファンにとって最も気になるのが「推し選手の去就」ですよね。SNS上では連日、移籍や契約に関する噂話で持ち切りですが、今回Bリーグが公式に「移籍・契約に関する憶測、未公開情報のSNS投稿について」の注意喚起を発表しました。なぜ今、リーグはこれほどまでに強く警告しているのでしょうか?
【速報】アルバルク東京が主力9選手との契約継続を発表!テーブス海「トロフィーを届けられるように全力で」
主力9選手がアルバルク東京に残留!チームの核が2026-27シーズンも始動
Bリーグ屈指の強豪、アルバルク東京が2026-27シーズンのロスター編成に向けて大きな動きを見せました。6月4日、クラブはテーブス海選手やライアン・ロシター選手をはじめとする主力9選手との契約継続を発表。来シーズンに向けた盤石な体制づくりをスタートさせています。今回発表された契約選手は、小酒部泰暉、ライアン・ロシター、平岩玄、ザック・バランスキー、安藤周人、中村浩陸、テーブス海、大倉颯太、ブランドン・デイヴィスの9名。その中でも、バランスキー選手とテーブス選手は2027-28シーズンまでの契約延長となっており、チームの長期的な中心軸としての期待の高さがうかがえます。