なんJ大好き民のトレンドニュース

【NPBオールスター2026】選手間投票結果が発表!巨人・キャベッジら9選手が新たに選出

投稿日:2026年07月09日

プロ野球選手が選ぶ「真の実力者」は誰だ?注目の選出メンバー発表

日本野球機構(NPB)は9日、「マイナビオールスターゲーム2026」の選手間投票結果を発表しました。ライバルである選手たちが選ぶ「一緒にプレーしたい」「手強い」と感じる選手たちが選出されるこの投票は、ファン投票とはまた違った注目を集めています。

巨人の連続記録は途絶えさせない!キャベッジが歴史をつないだ「選手間投票」の凄みとは?

投稿日:2026年07月09日

球界のスターが認めた証!巨人が「12球団唯一」の記録を18年連続で更新

プロ野球の夏の祭典「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票や監督選抜とは一味違う、選手たちが「対戦してすごいと思った選手」を選ぶ選手間投票の結果が発表されました。そんな中、読売ジャイアンツのトレイ・キャベッジ選手が外野手部門で見事初選出!これにより、巨人は選手間投票が始まった2008年以降、コロナ禍で中止となった2020年を除いて18年連続で選出選手を輩出するという、12球団唯一の偉業を成し遂げました。まさに、ライバル選手たちからも認められた実力者である証拠ですね。

佐々木朗希、5試合連続被弾で苦戦…7戦ぶりの白星はお預けか?ロッキーズ戦の投球内容を徹底解説

投稿日:2026年07月09日

初回は最速160キロの好投も、2回に悪夢の2被弾

ドジャースの佐々木朗希投手が、日本時間9日に行われたロッキーズ戦に先発登板しました。今季3勝5敗という成績で、7試合ぶりの白星を目指した重要な一戦でしたが、結果は5回を投げて4安打3失点。立ち上がりは完璧でしたが、中盤以降に課題が浮き彫りとなる内容となりました。

森保一監督が続投決定!異例の「半年間限定」でアジアカップへ挑む理由とは

投稿日:2026年07月09日

電撃決定!森保一監督がアジア杯まで続投へ

日本サッカー界に驚きのニュースが飛び込んできました。W杯北中米大会を終えた日本代表の森保一監督が、2027年1月に開催されるアジアカップ・サウジアラビア大会まで指揮を執ることが正式に決定しました。W杯後、去就が注目されていた森保監督ですが、日本サッカー協会からの「半年限定」という異例のオファーを受諾する形となりました。

JO1×INIの最強ユニット【JIBLUE】結成!ガチ討論で決めたサッカーの「神布陣」が話題に

投稿日:2026年07月09日

JO1とINIが夢のタッグ!ワールドカップに向けた熱い座談会

2026年のワールドカップに向けて、日本中が熱く盛り上がる中、JO1とINIからサッカーを愛する12人が集結したスペシャルユニット【JIBLUE】が誕生しました!サッカー日本代表の「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーを務める彼らが、音楽とサッカーの力で日本を一つにまとめ上げます。最新の「ViVi」誌面では、メンバーたちが理想のサッカーチームを考える「ガチ座談会」が開催され、その完璧すぎる布陣がファンの間で大きな注目を集めています。

【日本ハム】新庄監督の「ホームラン指令」が炸裂!今季110本塁打の破壊力で逆転勝利

投稿日:2026年07月08日

新庄マジック?「ホームランを狙え」のサインで快勝!

8日のロッテ戦(ZOZOマリン)、日本ハムが今季5度目となる1試合4発以上という驚異の長打力を見せつけ、見事な逆転勝利を収めました!試合後、新庄剛志監督が明かした「ホームラン狙いのサインがある」という驚きの発言が話題になっています。真偽はさておき、チームの本塁打数はこれで両リーグ断トツの110本に到達。今の日本ハムにとって、長打力こそが最強の武器であることを改めて証明しました。

【広島】連夜の劇的サヨナラ!新井監督も手応え「だいぶ戻ってきた」粘り強さが光るカープの強さ

投稿日:2026年07月08日

緊急事態をチーム力でカバー!新井監督が称える「反発力」の正体

広島東洋カープが、またしてもマツダスタジアムを熱狂の渦に巻き込みました。ヤクルトとの一戦は、連夜のサヨナラ勝利という劇的な結末に。先発の玉村投手が2回で緊急降板するというアクシデントに見舞われながらも、チーム一丸となって勝利をもぎ取りました。試合後の新井貴浩監督は、苦しい展開をはね返した選手たちを「素晴らしい攻撃だった」と称賛。特に、7回に同点2ランを放ったファビアン選手の打撃については「だいぶ戻ってきたかな」と、主砲の復調に手応えを感じているようです。

【日本ハム】新庄監督が柳川大晟にまさかのダメ出し?「先頭への四球」に抱いた危機感とは

投稿日:2026年07月08日

快勝の裏で見せた新庄監督の厳しい眼差し

8日に行われたロッテ対日本ハムの一戦。日本ハムは3人で計4本塁打を放つという圧倒的な打撃力を見せつけ、7対2で見事快勝しました。試合後、報道陣の取材に応じた新庄剛志監督は、攻撃面では「サイン通りに打ってくれた」と満足げな表情を見せましたが、投手陣の采配についてはある選手の登板内容にチクリと釘を刺す場面がありました。

【西武】ゲーム差なしの直接対決へ!西口監督が打線に熱いエール「大事なところで1本を」

投稿日:2026年07月08日

延長戦で悔しい敗戦…西武ライオンズが次戦に向け切り替え

8月8日に行われた楽天戦、西武ライオンズは延長戦の末に2-5で敗れ、7月初となる連勝や5カードぶりの勝ち越しを逃す結果となりました。同点の延長10回、登板した篠原響投手が勝ち越し打を浴びるなど、最終的にこの回3点を失う苦しい展開に。試合には敗れましたが、渡部聖弥選手が先制打を放つなど、随所に光るプレーもありました。

【ヤクルト】「マウンドに行く足が出なかった」池山監督が悔やむ“あの1球”とは。6連敗で貯金1に…

投稿日:2026年07月08日

試合を分けた7回裏の攻防。池山監督が抱える「悔い」

今季2度目の6連敗という苦しい状況に追い込まれた東京ヤクルトスワローズ。8日の広島戦(マツダスタジアム)では、9回裏2死満塁からまさかのサヨナラ押し出し四球で敗戦。今月に入ってから未勝利が続き、貯金もついに「1」まで減少してしまいました。