【ソフトバンク】栗原陵矢が29号!小久保監督も驚愕の「球宴前30本」も視野に!近藤健介との最強コンビが止まらない
打線爆発!22得点の猛攻でオリックスを圧倒
パ・リーグで首位を快走する福岡ソフトバンクホークスが、22日のオリックス戦で22―2という驚異的な大勝を収めました。みずほペイペイで行われたこの試合、主役となったのはチームを支える強力な中軸打者、3番・近藤健介選手と4番・栗原陵矢選手です。近藤選手が21号2ランを含む4安打4打点、栗原選手が28号・29号の2本のソロ本塁打を含む5安打5打点と、まさに手がつけられない大暴れを見せました。
【西武】ネビンが劇的サヨナラ弾!「早く帰りたいだろうなと」ヒーローインタビューの神回答でファン爆笑
キャリア初!ネビンの豪快な一発でベルーナドームが沸騰
22日に行われたプロ野球、西武対日本ハムの一戦は、西武のタイラー・ネビン内野手がキャリア初となるサヨナラホームランを放ち、4-3で劇的な勝利を収めました!3-3の同点で迎えた10回裏、1死走者なしの場面で打席に立ったネビンは、日本ハム5番手・田中の153キロの直球を完璧に捉え、レフトスタンドへ。打った瞬間に確信したという見事な一発で、チームを3連勝へと導きました。
【オリックス】歴史的大敗で自力優勝が消滅…投手陣が崩壊し22失点の悪夢
今季ワーストの22失点。王者・ソフトバンクに屈し自力Vが消滅
2024年のプロ野球シーズン、オリックス・バファローズにとって忘れられない「悪夢」の夜となりました。22日に行われたソフトバンクとの一戦は、2-22という歴史的な大差で敗戦。この結果、90試合目にしてチームの自力優勝の可能性が完全に消滅しました。
【阪神】「キャッチャーの人こと伏見寅威です!」移籍後初のお立ち台で猛打賞の活躍!藤川監督も絶賛の勝負強さ
3年ぶりの猛打賞!「立ち向かう気持ち」で掴んだ大仕事
22日に甲子園球場で行われた阪神対DeNA戦。熱戦を制し、5カード連続の勝ち越しを決めた阪神タイガースで、ひときわ輝きを放ったのが伏見寅威選手です。この日は3打数3安打と完璧なバッティングを見せ、日本ハム時代の2023年7月以来、3年ぶりとなる猛打賞を記録しました。
【巨人】球宴監督選抜でセ最多4人選出!井上温大らが阪神・高橋との交流に期待
巨人から4名が選出!フレッシュな顔ぶれが球宴へ
7月28日、29日に東京ドームと富山市民球場で開催される「マイナビオールスターゲーム2026」の監督選抜メンバーが発表されました。今回の選抜で読売ジャイアンツからは、セ・リーグ最多となる4名が選出され、大きな注目を集めています。今回初めての選出となったのは、田中瑛斗投手、井上温大投手、浦田俊輔内野手の3名。大城卓三捕手は2度目の出場となり、若手からベテランまでバランスの良いメンバー構成となりました。
【ソフトバンク】栗原陵矢が歴史的爆発!自身初5安打2発5打点の神試合で30号へ王手
圧倒的な攻撃力で球宴前の首位を突き進むソフトバンク
22日のみずほペイペイドームで行われたオリックス戦、ソフトバンク打線が歴史的な大爆発を見せました!チームとして2005年の球団創設以降最多となる26安打、さらに22得点という驚異的な記録でオリックスを圧倒。まさに手がつけられないほどの猛攻を見せ、首位を快走するチームの強さを全国のファンに見せつけました。
【ソフトバンク】山本祐大が復活!復帰戦でいきなり適時打!「戻ってこれてよかった」
怪我を乗り越えて…山本祐大が復帰戦でいきなり結果を出す!
ソフトバンクの山本祐大捕手が、ついに帰ってきました!左有鉤(ゆうこう)骨骨折という大怪我からリハビリを重ね、ついに1軍の舞台へ。復帰戦にもかかわらずスタメンマスクを被るという信頼の厚さを見せました。
【球宴】巨人から4選手が監督推薦で選出!田中瑛斗の強気なコメントが話題に
巨人から球宴へ!期待の若手3人が初選出の喜びを語る
7月13日、プロ野球の祭典「マイナビオールスターゲーム2024」の監督推薦メンバーが発表されました。読売ジャイアンツからは大城卓三選手、浦田俊輔選手、井上温大投手、そして田中瑛斗投手の4名が選出されることとなりました!今回の選出で、浦田選手、井上投手、田中投手の3名は嬉しいオールスター初選出となります。フレッシュな顔ぶれが球宴の舞台でどんなプレーを見せてくれるのか、今から楽しみですね。
【ロッテ】負傷離脱の西川史礁、復帰はいつ?サブロー監督が今後の見通しを語る
フェンス激突で担架へ…西川史礁の現在の状況と復帰の可能性
20日のソフトバンク戦で、打球を追いかけてフェンスに激突し、担架で運ばれるという衝撃的なアクシデントに見舞われたロッテのドラフト1位ルーキー・西川史礁選手。両膝の打撲により直近の試合ではベンチ外となっており、ファンの間ではその容態を心配する声が多く上がっていました。
【衝撃】オリックスが今季ワースト22失点の歴史的大敗…岸田監督も「申し訳ない」と沈痛
10年ぶりの悪夢、投手陣が総崩れで自力優勝の可能性も消滅
22日に行われたソフトバンク対オリックス戦で、オリックスが22失点という歴史的大敗を喫しました。今季ワーストとなる26被安打、さらに5本塁打を浴びるという投手陣の崩壊ぶりに、ファンからは悲鳴が上がっています。この敗戦により、オリックスは自力優勝の可能性が消滅するという、非常に厳しい現実を突きつけられました。