なんJ大好き民のトレンドニュース

高木美帆、通算10個目のメダル獲得!1500mでの金メダルへ「あと2日、最後までもがき続けたい」

投稿日:2026年02月18日

スピードスケート界の絶対女王、高木美帆選手が、ミラノ・コルティナ五輪で通算10個目のメダルを獲得しました。女子団体パシュートでの銅メダル獲得となり、その喜びと、残る1500mへの強い決意を語りました。

カーリング日本代表フォルティウス、五輪1次リーグ敗退!悔しさと感謝、残りの試合へ決意

投稿日:2026年02月18日

2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪カーリング女子1次リーグ第7戦で、日本代表フォルティウスはイタリアに6-8で敗れ、準決勝進出の可能性を失いました。3大会連続のメダル獲得はならず、厳しい結果となりました。

高木美帆、五輪通算10個目のメダル!スピードスケート女子団体パシュートで銅メダル獲得!

投稿日:2026年02月18日

2月17日、ミラノ・スピードスケート競技場で行われたミラノ・コルティナ五輪スピードスケート女子団体パシュートで、日本代表(高木美帆、野明花菜、佐藤綾乃)が銅メダルを獲得しました。3大会連続のメダル獲得となり、高木美帆選手は自身4度目の五輪で通算10個目のメダルという大記録を達成しました。

髙木美帆ら、アメリカとの3位決定戦へ!日本勢、史上最多19個目のメダルへ挑む【ミラノオリンピック】

投稿日:2026年02月18日

スピードスケート女子パシュートで、日本代表がアメリカとの3位決定戦に挑みます。髙木美帆選手(31、TOKIOインカラミ)、佐藤綾乃選手(29、ANA)、野明花菜選手(21、立教大学)の3名で、日本史上最多となる1大会19個目のメダル獲得を目指します。

スピードスケート男子団体追い抜き、日本は8位に終わる…スタート直前の混乱も

投稿日:2026年02月18日

2大会ぶりに復活したスピードスケート男子団体追い抜き。日本代表は、17日に行われたミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックの順位決定戦で最下位の8位という結果に終わりました。

パシュート日本代表、劇的な逆転負け!ラスト200mでオランダの末脚に屈する

投稿日:2026年02月18日

ミラノ・コルティナ五輪の女子団体パシュート準決勝で、日本代表はオランダとの激戦を繰り広げました。最後まで目が離せない展開でしたが、残り200mで驚きの逆転を許し、わずか0秒11差で敗北。銅メダルをかけて3位決定戦に臨みます。

高市総理、消費減税を加速!大胆な経済政策で日本を再興へ

投稿日:2026年02月17日

高市早苗総理大臣が20日に行う特別国会での施政方針演説の原案が明らかになりました。飲食料品への消費税ゼロという公約の実現に向け、関連法案の提出を急ぐ方針を表明。大胆な経済政策で日本経済の活性化を図る姿勢を鮮明にしています。

高市首相、裁量労働制の見直しへ!長時間労働の懸念も?働き方改革の行方は?

投稿日:2026年02月17日

高市早苗首相が、働き方改革の見直しの一環として裁量労働制の見直しを表明する方向で調整を進めていることが明らかになりました。就任時に指示した労働時間規制の緩和検討から具体的な動きに踏み出し、裁量労働制の拡充などを念頭に置いている模様です。

ノルディック複合、山本涼太は15位、渡部暁斗は19位…オフテブロが二冠達成!

投稿日:2026年02月17日

2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスキー・ノルディック複合個人ラージヒルが17日に行われ、山本涼太選手(長野日野自動車)が15位、渡部暁斗選手(北野建設)が19位に終わりました。前回北京大会で銅メダルを獲得した渡部選手は、今季限りでの引退を表明しており、これが個人種目最後のオリンピックとなりました。

高市首相の真意は?中道・小川新代表、国民会議参加に「目を見て」判断!権力基盤を批判

投稿日:2026年02月17日

社会保障と税の一体改革を議論する超党派の「国民会議」への参加について、中道改革連合の小川淳也代表(54)が、高市早苗首相の真意を探る姿勢を示しました。17日放送のBS11「報道ライブインサイドOUT」での発言です。