【中日】真面目なボスラーが「ボスちゃんペッ」!?打線爆発でベンチの雰囲気も最高潮!
止まらない中日打線!石川昂弥の5打点とボスラーの4号2ランで快勝
中日ドラゴンズの勢いが止まりません!11日に行われた広島戦、初回から打線が爆発し、試合を優位に進めました。特に光ったのは、石川昂弥内野手の活躍です。初回に3ランを放つと、5回無死満塁のチャンスでも左翼へ2点適時打をマークし、この試合だけで計5打点の大暴れ!チームの勝利に大きく貢献しました。
【中日】石川昂弥が値千金の決勝打!井上監督も太鼓判「三塁は昂弥でいく」
苦しい場面を救った若き大砲の意地
中日ドラゴンズの期待の星、石川昂弥選手がやってくれました!4日に行われた巨人戦で、1-1の同点で迎えた8回2死三塁のチャンス。フルカウントからの勝負どころで、相手のセットアッパー・田中瑛投手の変化球を完璧に捉え、左中間へ勝ち越しの適時二塁打を放ちました。この値千金の一打でチームは3連勝を飾り、巨人戦のカード勝ち越しも決定。まさに「持っている」若手の活躍に、バンテリンドームのファンも熱狂に包まれました。
【巨人】田中瑛斗の連続無失点記録が23でストップ…「一生無失点でいきたかった」悔しさ滲ませる
4月からの快進撃が幕を下ろす…守護神候補・田中瑛斗が語った今の心境
4日のバンテリンドームで行われた中日対巨人戦。巨人のリリーフ陣を支えてきた田中瑛斗投手(26)に、一つの区切りが訪れました。4月18日のヤクルト戦以来、23試合連続無失点という驚異的な記録を積み上げてきた田中投手ですが、ついにこの日、その連続記録がストップしました。
【中日】「もじもじしていたのが…」井上監督が明かす石川昂弥の“劇的進化” 勝負強さの裏にある確固たる信念
かつてのもじもじ君が変貌?井上監督が語る石川昂弥の「成長」
中日ドラゴンズの石川昂弥選手が、4日の巨人戦で見せた勝負強いバッティングが話題を呼んでいます。0対0で迎えた8回裏、2死三塁のチャンスで放った値千金の勝ち越しタイムリー。この一打は、チームを今季4度目の3連勝へ導く大きな一本となりました。試合後、井上一樹監督が語ったのは、石川選手の技術面だけではない「メンタル面」での大きな変化でした。
【中日】石川昂弥の決勝打で3連勝!勢いに乗るドラゴンズが巨人戦で勝ち越し
石川昂弥が値千金の一打!接戦を制した中日が3カード連続の勝ち越し
中日ドラゴンズが止まりません!4日にバンテリンドームで行われた巨人との一戦は、最後まで目が離せない白熱の投手戦となりましたが、中日が2-1で見事に勝利。この結果、チームは破竹の3連勝を飾り、これで3カード連続の勝ち越しを決めるという絶好調ぶりを見せています。
中日が巨人相手に3連勝!石川昂弥が値千金の勝ち越し打でチームを救う
投打が噛み合った中日が今季4度目の3連勝!勢いが止まらない
バンテリンドームナゴヤで行われた4日の巨人戦。中日ドラゴンズが終盤の粘りを見せ、今季4度目の3連勝を飾りました!これで巨人に対しては3カード連続の勝ち越しとなり、相性の良さを改めて証明する形となりました。10代から30代のファンにとっても、今のドラゴンズの戦いぶりは見ていてワクワクが止まりませんよね。
【中日】好機を活かせず…井上監督の「奇策」バスター作戦が空回り 西武戦で見せた歯がゆい攻撃にファンため息
執念のバスターも不発…中日打線が抱える課題が浮き彫りに
バンテリンドームで行われたプロ野球セ・パ交流戦、中日ドラゴンズ対埼玉西武ライオンズの試合。0対1と1点を追いかける5回裏、中日打線に見せ場が訪れます。ここまで西武の先発・ワイナンス投手に無安打に抑えられていた中日ですが、6番・石川昂弥選手がチーム初安打となるヒットを放ち、無死一塁のチャンスを作りました。
中日・石川昂弥が止まらない!勝ち越し弾&適時打で楽天を圧倒 一気に試合を決める活躍
覚醒の予感!石川昂弥がバットで魅せた怒涛の攻撃
27日に行われたセ・パ交流戦、中日ドラゴンズ対楽天イーグルスの一戦。ファンを熱狂させたのは、中日の若き主砲・石川昂弥選手の圧倒的なバッティングでした。4回に勝ち越しの今季2号ソロを放つと、続く5回のチャンスでも勝負強さを発揮。これにはスタンドのファンからも大きな歓声が沸き起こりました。
中日・村松開人が「反則級」の猛打!サイクル未遂も3番として覚醒、ファン熱狂の神試合を振り返る
打撃開眼でチームを牽引!村松開人の大暴れにファン歓喜
中日ドラゴンズの若き内野手、村松開人選手が止まりません。5月16日に行われたヤクルト戦で、まさに「反則級」と言える大爆発を見せました。この試合、村松選手は「3番・遊撃」としてスタメン出場。初回にフェンス直撃の適時三塁打を放つと、続く3回には見事な2号2ランホームランをマークし、さらには7回にも適時二塁打を放つなど、あわやサイクル安打という圧巻のパフォーマンスを披露しました。SNS上でも「打撃が完全に覚醒している」「3番が似合うようになった」と称賛の嵐が巻き起こっています。
中日・井上監督が評価した「執念の守備」 打線沈黙も投手陣の踏ん張りで今季初ドロー
打線は16三振と苦しむも、投手陣の奮闘が光る
3連敗中だった中日ドラゴンズが、横浜スタジアムでのDeNA戦で今季初の引き分けを記録しました。試合は延長12回を戦い抜き0対0のスコアレスドロー。打線は計16三振を喫し、2試合連続で無得点と深刻な打撃不振が続いていますが、井上一樹監督は「ディフェンスがよく頑張った」と、この日の収穫を強調しました。