なんJ大好き民のトレンドニュース

【速報】H3ロケット6号機が打ち上げ成功!日本の宇宙開発の未来を切り拓く

投稿日:2026年06月12日

H3ロケット6号機が順調に飛行中!ミッション達成へ大きな一歩

2024年11月12日午前9時53分59秒、鹿児島県の種子島宇宙センターからH3ロケット6号機が力強く打ち上げられました。日本の宇宙開発における次世代の柱として期待される本機は、現在も順調に飛行を続けています。

宇宙と量子がアートと融合!東京都現代美術館「ミッション∞インフィニティ」で体感する未知の世界

投稿日:2026年05月31日

科学×芸術が導き出す「世界の正体」とは?

東京都現代美術館にて、注目の展覧会「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」が開催されています。会期は1月31日から5月6日まで。本展は、最先端の科学と芸術が交差することで、私たちが普段目にしている「世界の裏側」や「見えない真実」に迫る壮大なプロジェクトです。

ドードー復活へ大きな一歩?「人工卵」からひよこが誕生!驚きの最新技術とは

投稿日:2026年05月28日

絶滅した鳥を蘇らせる?注目の「人工卵殻」技術

かつて地球上に存在したドードーやモアといった絶滅した鳥類を、現代に蘇らせる。そんな夢のようなプロジェクトが、現実味を帯びてきました。米テキサス州のバイオ企業「コロッサル・バイオサイエンシズ社」が、独自に開発した「コロッサル人工卵」システムを使い、26羽のニワトリの孵化に成功したと発表したのです。これまで、卵の殻を人工的に再現したり、殻なしで孵化させたりすることは非常に困難とされてきましたが、今回の成功はまさに画期的な進歩といえます。

火星でジャガイモは育つ?ひろゆきと土壌学者が語る「火星の土壌化計画」の現実味

投稿日:2026年05月27日

火星移住の食料問題!映画『オデッセイ』のような農業は可能なのか?

イーロン・マスク氏をはじめ、人類の火星移住計画が現実味を帯びてくる中で、避けて通れないのが「現地での食料自給」です。ひろゆき氏が土壌学者の藤井一至氏に「火星でジャガイモは育つのか?」と問いかけたところ、意外な解決策が浮かび上がりました。実は、映画『オデッセイ』で描かれたようなジャガイモ栽培は、専門家の目から見ても科学的に有力な選択肢なのです。しかし、課題となるのは火星の表面を覆う「レゴリス」と呼ばれる岩石の粉。地球のような栄養たっぷりの「土」がない環境を、どうやって農耕可能な土地に変えるのでしょうか。

【完全成功】スペースX「スターシップ」試験飛行でロケット分離に成功!月面着陸へ前進

投稿日:2026年05月23日

歴史的瞬間!スターシップが打ち上げ成功

2024年5月22日、イーロン・マスク氏率いる宇宙開発企業スペースXが、人類最大の大型宇宙船「スターシップ」の無人飛行試験を実施しました。アメリカ・テキサス州の施設から空高く打ち上げられた機体は、無事にロケットとの分離に成功。その後、予定通り約1時間でインド洋への着水に成功しました。過去には空中分解といった苦難もありましたが、ついに大幅な進歩を遂げたといえます。

廃棄野菜がクレヨンに!?青森のシングルマザーが生み出した奇跡の「おやさいクレヨン」

投稿日:2026年05月04日

「こんな文具に出会いたかった!」と話題の「おやさいクレヨン」。廃棄される野菜を再利用し、安心・安全なクレヨンとして生まれ変わらせたのは、青森県でシングルマザーとして奮闘する木村尚子さんでした。その着眼点と、困難を乗り越えて生まれた奇跡の物語をご紹介します。

すみだ水族館で「世界ペンギンの日」イベント開催!野生ペンギンの生態を学ぼう

投稿日:2026年04月25日

4月25日の「世界ペンギンの日」に合わせ、すみだ水族館(墨田区押上1)で4月20日からイベント「ThePenguinPassionParty!」がスタートしました。アルゼンチンの海で生きる野生のマゼランペンギンに焦点を当て、展示や講演会、ワークショップなど、ペンギン好きにはたまらない企画が盛りだくさんです。

科学技術週間に合わせて「ガラス」のポスターが無料DL可能!人類の歴史と文化を支えた万能素材の魅力に迫る

投稿日:2026年04月18日

4月13日から19日は科学技術週間!文部科学省が毎年発行している「一家に1枚」ポスターの2022年度版「ガラス〜人類と歩んできた万能材料〜」が、今なら無料でダウンロードできます。

油井亀美也宇宙飛行士が語る地球10年の変化と月探査への思い:ISS長期滞在の裏側を徹底解剖

投稿日:2026年04月11日

国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在を終え、今年1月に帰還した油井亀美也宇宙飛行士が9日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)東京事務所で帰国後初の会見を開きました。今回は2015年以来2度目のISS滞在となり、宇宙滞在日数は通算300日を超えました。会見では、ISSでのミッション内容や、宇宙から見た地球の変化、そして次世代の宇宙開発への思いを7つの話題で語りました。

トランプ政権の新テクノロジー諮問委、AI業界の巨頭は蚊帳の外?インフラ重視の姿勢が鮮明に

投稿日:2026年03月31日

ドナルド・トランプ前大統領が設立した新たなテクノロジー諮問会議「大統領科学技術諮問委員会(PCAST)」のメンバー選定が話題を呼んでいます。注目を集めているのは、AI分野のトップであるイーロン・マスク氏やサム・アルトマン氏、ダリオ・アモデイ氏らが初期メンバーに含まれていない点です。