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鹿島学園、17大会ぶり準決勝へ!尚志も4強入り!【全国高校サッカー選手権】

投稿日:2026年01月04日

高校サッカーの熱戦が続く第104回全国高校選手権大会。4日に行われた準々決勝で、鹿島学園(茨城)が興国(大阪)に3-1で勝利し、なんと17大会ぶりの準決勝進出を果たしました!

鹿島学園、17大会ぶり快進撃!全国高校サッカー選手権で4強入り!

投稿日:2026年01月04日

第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝が4日、神奈川県川崎市のUvanceとどろきスタジアムbyFujitsuなどで開催され、茨城県代表の鹿島学園興国(大阪)3-1で破り、見事17大会ぶりとなる4強入りを果たしました!

鹿島学園FWワーズィージェイヴェン勝、3戦連続途中出場で存在感!初アシストでチームを8強へ導く

投稿日:2026年01月04日

全国高校サッカー選手権3回戦、鹿島学園高(茨城)が堀越高を4-1で破り、見事8強進出を果たしました。その勝利に大きく貢献したのは、途中出場したFWワーズィージェイヴェン勝選手(2年=FCトッカーノU-15)の活躍です。

青学大、箱根駅伝3連覇達成!国学院大は過去最高の2位、池間・大仲も活躍

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝が3日、最終日の復路を走り終え、青山学院大学10時間37分34秒という大会新記録で、史上初の3連覇を達成しました。9度目の優勝となる青学大は、往路のトップを維持し、復路も圧倒的な強さを見せつけました。

箱根駅伝:国学院大学、初の総合2位!青山学院大学が大会新記録で圧倒的優勝

投稿日:2026年01月03日

102回東京箱根間往復大学駅伝競走大会(箱根駅伝)が2月2日、3日にかけて開催され、青山学院大学10時間37分34秒という大会新記録で総合優勝を飾りました。国学院大学は、上原琉翔選手(北山高出身)を主将に、初の総合2位という素晴らしい結果を残しました。

青山学院大学、箱根駅伝3連覇達成!国学院が躍進2位、日大・帝京がシード権獲得

投稿日:2026年01月03日

1月3日、第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路が神奈川県芦ノ湖から東京都大手町までの109.6kmで行われ、青山学院大学が総合優勝を果たし、見事3連覇を達成しました。往路で好調を維持した青学は、復路でもその勢いを緩めることなく、圧倒的な強さを見せつけました。

帝京大学、復路で驚きの猛追!「世界一諦めの悪いチーム」がシード権へ

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路で、帝京大学が驚くべき追い上げを見せています。往路ではまさかの17位に沈んだものの、復路に入り、その底力を発揮し、シード権獲得の可能性を大きく広げています。

青学大、総合3連覇へ!箱根駅伝復路スタート!早稲田大、中央大が追う

投稿日:2026年01月03日

1月3日午前8時、神奈川県箱根町から第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路がスタートしました。往路を圧倒的な強さで制した青山学院大学は、3年連続9回目の総合優勝を目指し、先頭で襷を受けました。

青学大、箱根駅伝往路V3!大逆転劇で「シン・山の神」黒田朝日が伝説を作る

投稿日:2026年01月02日

第102回箱根駅伝往路が終了し、青山学院大学5時間18分08秒の往路新記録で3連覇を達成しました。序盤は苦戦を強いられましたが、5区の黒田朝日選手(4年)の圧巻の逆転劇がチームを勝利に導きました。

駒澤大、往路7位発進!藤田監督「私の責任」主力選手の体調不良で苦戦

投稿日:2026年01月02日

第102回箱根駅伝往路が2日、東京-箱根で行われ、3年ぶりの総合優勝を目指す駒澤大学(駒大)は、5時間23分00秒で7位でゴールしました。首位の青山学院大学には4分52秒差と、厳しい状況で復路に臨みます。