なんJ大好き民のトレンドニュース

【阪神】西勇輝が4回にまさかの乱調…無死満塁から2失点も粘りのピッチングで踏みとどまる

投稿日:2026年05月19日

3点リードを守りたかった4回、西勇輝に何が起きたのか?

2026年5月19日、倉敷で行われた阪神対中日の一戦。阪神の先発・西勇輝投手が、3点リードで迎えた4回に突如として制球を乱す場面がありました。先頭の村松選手に四球を与えると、続く細川選手には死球、さらにボスラー選手にも四球を与えてしまい、まさかの無死満塁という絶体絶命のピンチを招いてしまいました。

【ボートレース】レジェンド日高逸子が準優9Rを大胆予想!「山田理央ちゃんは乗れている」

投稿日:2026年05月19日

レジェンド・日高逸子さんが語る準優9Rの見どころ

ボートレースまるがめ開催の「G2第11回レディースオールスター」5日目、2R発売中にボート界のレジェンド・日高逸子さんと野添貴裕さんによるトークショーが行われました。現役時代の思い出話で会場が盛り上がる中、ファンが最も注目したのが、日高さんによる準優勝戦9Rのガチ予想です。

【中日】板山の満塁弾も実らず…井上一樹監督が試合中に激怒した「死球騒動」の裏側

投稿日:2026年05月15日

板山が1試合2本塁打の大暴れ!しかしチームは無念の逆転負け

中日ドラゴンズが15日のヤクルト戦で、痛恨の逆転負けを喫し、今季3度目の4連敗となりました。試合は板山祐太郎選手が6回にソロ本塁打、7回には一時逆転となる満塁本塁打を放つ大活躍を見せましたが、直後の守りでリリーフ陣が失点。板山選手の11年目にして初の1試合4安打、5打点という奮闘も、勝利には結びつきませんでした。

中日・井上監督が激高!ヤクルト戦で起きた死球騒動の真相とは?

投稿日:2026年05月15日

試合中、一体何があった?井上監督がベンチを飛び出した理由

15日にバンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ対ヤクルトスワローズ戦で、緊迫したシーンが展開されました。試合はヤクルトの守護神・キハダ投手が投じた球が中日・ボスラー選手に直撃し、これに井上一樹監督が激しく反応。ベンチを飛び出し、両チームの選手が入り乱れる事態となりました。この日、中日は細川選手への2度の死球を含め、計3度の死球を受けており、井上監督の怒りは頂点に達していました。「けが人が多い中で、選手たちを『頼む、頼む』という思いで送り出している。その中でこれ以上けが人を出すわけにはいかない」と、指揮官としての苦しい胸の内を明かしています。

阪神タイガース、初回先制も直後に逆転許す!中日との激戦、9連戦最後の3連戦は乱打戦の予感

投稿日:2026年05月04日

阪神タイガースが、中日ドラゴンズとの試合で初回に3点先制するも、その直後に逆転を許し、試合序盤から激しい点の奪い合いが繰り広げられています。9連戦の最後の3連戦、乱打戦となるかどうかが注目されます。

中日ドラゴンズ、福永裕基が復帰即スタメン!金丸夢斗はDeNA戦初勝利へ

投稿日:2026年04月28日

プロ野球中日ドラゴンズは28日、バンテリンドームで横浜DeNAベイスターズとの3回戦に臨みます。この試合、脳振盪特例措置から復帰した福永裕基内野手が、見事な復帰を果たし、「3番三塁」で先発出場します。また、田中幹也内野手も2試合ぶりにスタメン入りし、「8番二塁」に名を連ねました。

ドラゴンズ根尾昂投手、プロ5年目で待望の初勝利!OB祖父江大輔さんも祝福!

投稿日:2026年04月27日

ドラゴンズ根尾昂投手が、プロ入り5年目にして嬉しいプロ初勝利を飾りました!8日のDeNA戦では、4時間半にも及ぶ激戦を制し、チームは連敗を3でストップ。さらに、松山晋也投手が復帰後初のセーブを挙げ、チームに勝利をもたらしました。

プロ11年目の大爆発!板山祐太郎がキャリア初グランドスラム!中日ドラゴンズ、カード勝ち越しへ猛進!

投稿日:2026年04月25日

中日ドラゴンズの板山祐太郎内野手が、25日のヤクルト戦で見事な満塁ホームランを放ち、チームを勝利に導きました!プロ11年目にして初のグランドスラム。昨日の悔しさを晴らす一撃に、バンテリンドームナゴヤは熱狂に包まれました。

40歳大島洋平が17年連続盗塁!ベテランの活躍が光る中日の勝利に貢献!

投稿日:2026年04月24日

中日ドラゴンズの大島洋平選手(40歳)が、24日のヤクルト戦で今季初盗塁を決め、なんと17年連続盗塁を達成しました!これは、中日ドラゴンズの歴史の中でも5番目の記録となります。

中日・花田旭、阪神戦での激突で膝を負傷…アクシデント続出のチームにさらなる痛手

投稿日:2026年04月18日

中日ドラゴンズのルーキー、花田旭外野手が、18日の阪神タイガース戦で前日17日の試合中に細川成也外野手と激突した影響で、この日の試合には出場できませんでした。