DeNAレイノルズが球宴デビュー!衝撃の「剛速球」と「魔球」で魅せた圧巻の1イニング
打撃でもファンを沸かせたレイノルズがマウンドでも躍動!
29日に富山で開催された「マイナビオールスターゲーム2024」第2戦。DeNAのショーン・レイノルズ投手が、ファン待望のオールスターデビューを飾りました!7回に6番手としてマウンドに上がると、1イニングを無失点に抑える完璧なピッチングを披露。投球数17球のうち、なんと15球が直球という真っ向勝負のスタイルで、観客を大いに沸かせました。
【球宴】細川成也が止まらない!ホームランダービーVからの一撃必中、衝撃の1試合2発で大爆発
ホームランダービー王者・細川成也が試合でも無双!バックスクリーンへの逆転弾で富山のファンを魅了
2026年7月29日、富山アルペンスタジアムで開催されたマイナビオールスターゲーム第2戦。今、最も乗っている男・中日ドラゴンズの細川成也選手が、ファンの期待を超える圧巻のパフォーマンスを見せました!試合前の「ホームランダービー」で佐藤輝明(阪神)選手を破り、見事初優勝を果たした勢いそのままに、本戦でも特大のアーチを連発しました。
【球宴】西武・高橋光成、栗原陵矢との「U-18以来」バッテリーも3失点!「楽しかった」と笑顔の裏側とは?
14年ぶりの復活バッテリー!結果は3失点も「組めて良かった」
29日に富山で開催された「マイナビオールスターゲーム2026」。ファン注目の演出として、西武・高橋光成投手とソフトバンク・栗原陵矢選手のバッテリーが復活しました。実はこの二人、2014年の「U-18日本代表」以来、実に12年ぶりのコンビ結成。試合結果は1回を投げ4安打3失点と苦しい内容でしたが、高橋投手は「キャッチャーのせいで3失点(笑)」と冗談を交えつつ、「今後ないと思うので組めて良かった」と、特別な時間を噛みしめている様子でした。
【球宴】新庄剛志監督がまさかの本盗?伝説の「ホームスチール」を再現し富山が爆笑の渦に!
一塁コーチボックスから全力疾走!新庄監督のファンサービスがすごすぎる
マイナビオールスターゲーム2026の第2戦、富山でとんでもない光景が繰り広げられました。全パの一塁コーチを務めていた日本ハムの新庄剛志監督が、現役時代を彷彿とさせる「ホームスチール」を披露したのです!4回裏、無死一、三塁のチャンスでダブルスチールが仕掛けられると、なんと一塁コーチエリアにいたはずの新庄監督が猛ダッシュ。最後は代名詞ともいえるヘッドスライディングでホームを陥れ(?)、スタジアムのファンを最高の笑顔に包み込みました。かつて2004年の球宴で見せた伝説のプレーを令和のオールスターで再現するサービス精神、さすがスーパースターですね。
【オールスター】鷹・大津亮介が2回3失点のほろ苦登板!全セ打線の猛攻に「まじか…」な苦笑い
持ち味の緩急も通用せず…大津亮介のオールスター挑戦はほろ苦い結果に
2026年7月29日、富山市民球場で行われた「マイナビオールスターゲーム2026」第2戦。ソフトバンクの大津亮介投手が全パの3番手としてマウンドに上がりましたが、2回7安打3失点という〝プチ炎上〟の結果となり、苦笑いでマウンドを降りました。
【球宴】まさかの「栗原キャッチャー」がトレンド1位に!高橋光成との珍バッテリーにファン騒然
普段は見られない貴重なバッテリーにSNSが大盛り上がり
2026年7月29日に開催された「マイナビオールスターゲーム2026」第2戦で、ファンの注目を一身に集めたのが、ソフトバンク・栗原陵矢内野手の捕手起用でした。三塁手としてスタメン出場していた栗原選手が、3回からなんとマスクをかぶって登場。このサプライズ起用に、SNSのX(旧Twitter)では「栗原キャッチャー」がトレンド1位に躍り出るなど、ネット上がお祭り騒ぎとなりました。
【球宴】西武・高橋光成がマイク装着で投球!松坂大輔に公開生相談も「めっちゃ打たれた」と苦笑い
解説席の松坂大輔に公開生相談!?異例の「マイク装着登板」が話題に
2026年7月29日に富山で行われた「マイナビオールスターゲーム2026」。ファン注目の舞台で、西武・高橋光成投手が驚きのスタイルでマウンドに上がりました。なんと、テレビ中継用のマイクを装着し、キャッチャーの栗原選手と会話しながらピッチングを行うという、球宴ならではのエンターテインメント企画が実現したのです。
【球宴】まさかの丸聞こえ!?高橋光成&栗原陵矢のバッテリーが本塁打を浴びた「意外な理由」とは?
マイクで会話がバレバレ?佐藤輝明・細川成也に連続被弾の珍事
2026年7月29日に富山で開催されたマイナビオールスターゲームで、ファンの注目を集めたのは、西武・高橋光成投手とソフトバンク・栗原陵矢選手の「高校日本代表以来」となる一夜限りのバッテリー再結成でした。しかし、この夢の組み合わせに、まさかの「音声マイク」が災いするハプニングが発生しました。
【歴史的快挙】カージナルス・ジョーダン・ウォーカーが敵地で大逆転!初のホームランダービー制覇
日本時間7月14日、メジャーリーグの祭典「MLBホームランダービー」で、セントルイス・カージナルスの若きスター、ジョーダン・ウォーカーが衝撃の優勝を飾りました。カージナルスの選手としては球団史上初の快挙となります。通算本塁打数わずか49本というキャリアの中で、24歳のスラッガーが頂点に立ちました。
【球宴】阪神・佐藤輝明、無念の準優勝!「富山の風」に阻まれホームランダービー制覇ならず
強風が味方せず…虎の主砲・佐藤輝明が決勝で惜敗
29日、富山市民球場で行われた「マイナビオールスターゲーム2026」の目玉イベント、新型日産キックス「ホームランダービー」。阪神タイガースの主砲・佐藤輝明選手が決勝の舞台に立ちましたが、惜しくも優勝を逃しました。