ロブチェン、無敗記録ストップ!共同通信杯は3着、2歳GⅠ馬のジンクスは今年も健在
2024年2月15日(日)、東京競馬場で開催されたGⅢ共同通信杯(3歳・芝1800m)。ホープフルSで鮮烈なデビュー勝ちを飾ったロブチェン(牡・杉山晴)は、単勝4.2倍の3番人気に支持されましたが、3着という結果に終わりました。
魔王・東幹久が京都記念を振り返る「ジョッキーの判断が正しかった」!
競馬ファンに大人気のタレント・東幹久さんが、15日に行われた京都記念(G2)について、自身の予想とレース結果を振り返りました。BSイレブンの人気コーナー「咲良!コレを買え!by東幹久」で、熱い予想を展開する東さんだけに、今回の分析にも注目が集まります。
【共同通信杯】ラヴェニューは4着、騎手コメント一覧-若手ジョッキーの奮闘と今後の展望
12月15日に東京競馬場で行われた共同通信杯。各騎手のレース後コメントをまとめました。未来のスター候補たちの言葉から、レースの熱気と今後の展望を読み解きます。
京都記念:まさかの結果!ジューンテイクが劇的な勝利!エリキングは惜しくも2着
1月15日、京都競馬場で行われたG2・京都記念は、6番人気のジューンテイクが、2023年の京都新聞杯以来となる重賞2勝目を飾りました。直線を一気に抜け出し、1番人気のエリキングとの激戦を制しました。
ベレシート、惜しい2着!北村友騎手は「勝ちたかった」と悔しさを滲ませる-共同通信杯
12月15日、東京競馬場で行われたG3・共同通信杯。名牝クロノジェネシスの初子であるベレシート(牡)が、惜しくも頭差で2着に敗れました。騎乗した北村友騎手は、レース後「着差が着差だけに勝ちたかった」と悔しさを滲ませながらも、今後の成長に期待を寄せました。
ヘデントール、京都記念は8着惨敗!ルメール騎手が明かす敗因と今後の展望
2026年2月15日(日)に京都競馬場で行われたGⅡ京都記念。昨年の天皇賞・春を制覇したヘデントール(牡5)は、2番人気に支持されながらも8着という結果に終わりました。勝ったジューンテイクとの差は1秒近く(0秒9)と、衝撃的な敗戦でした。
京都記念:エリキング、惜しい2着!川田騎手「精神面の成長を感じる」
2026年2月15日(日)に京都競馬場で行われたGⅡ京都記念。単勝1.8倍の圧倒的1番人気に支持されたエリキング(牡4・中内田調教師)は、ゴール前で猛追するも、前で粘り込むジューンテイクを半馬身差で捉えきれず、2着に敗れた。
2月15日競馬場での出来事:競走中止、落馬、疾病発生…波乱の1日
2月15日、東京、京都、小倉競馬場で開催されたレースにおいて、競走中止、騎手の落馬、競走馬の疾病など、いくつかの事象が発生しました。特に京都記念が行われた京都競馬場では、レース前に馬場入場中に左前肢挫創を発症したショルタメンテが競走除外となりました。
ホープフルS覇者ロブチェン、初黒星!共同通信杯はリアライズシリウスが制す
12月15日、東京競馬場で行われたG3・共同通信杯(芝1800m)で、前走ホープフルSを制覇したロブチェン(牡3歳)が3着に敗れ、デビュー以来続いていた連勝がストップしました。優勝したのは、リアライズシリウス。津村騎手が手綱を握り、見事な逃げ切りで勝利を掴みました。
京都記念12着バビット、9年の挑戦に別れ…誘導馬として新たなスタートへ
2024年1月28日、京都記念で12着に敗れたバビット(牡9歳、父ナカヤマフェスタ)が、このレースを最後にラストランを迎えました。浜田多実雄師は「今日の走りを見ると潮時かなと。これから立派な誘導馬になってくれたら」と、バビットの今後の活躍を願っています。