【楽天】ドラ1ルーキー宗山塁が復帰戦で見せた「超絶守備」!華麗な切り返しでピンチを救う
ケガからの復帰戦でいきなり魅せた!宗山塁の神対応
開幕前のケガにより戦線を離脱していた楽天ゴールデンイーグルスのドラフト1位ルーキー・宗山塁選手が、ついに帰ってきました!7月3日に行われた日本ハム戦で今季初昇格&即スタメンという期待に応える起用に応え、さっそくファンの心を掴む軽快な守備を披露しました。
【楽天】マッカスカーが止まらない!日ハム伊藤から先制7号ソロで10試合連続安打を達成!
絶好調マッカスカーがエース伊藤を攻略!驚異の10試合連続ヒットを記録
楽天モバイルパークで行われた日本ハム戦。楽天のカーソン・マッカスカー選手が、またしてもやってくれました!2回裏の先頭打者として打席に立つと、日本ハムの先発・伊藤大海投手の直球を完璧に捉え、右中間へ突き刺さる先制の7号ソロホームランを放ちました。
【サッカー今日は何の日?】日本代表が「クロアチア」を撃破!キングカズの伝説的ヘッドが炸裂した6月8日の激闘
ワールドカップで立ちはだかる「赤と白の市松模様」に唯一の勝利を収めた日
日本サッカーの歴史を語る上で欠かせない「6月8日」。ワールドカップ本大会で日本代表がなかなか勝てない天敵といえば、あの「赤と白の市松模様」でおなじみのクロアチア代表です。1998年フランス大会での初対戦以降、2006年ドイツ大会、そしてカタール大会のPK戦敗退と、大舞台では常に高い壁として立ちはだかってきました。しかし、そんな難敵に対して、過去に唯一勝利した試合があることをご存知でしょうか。それが、1997年の6月8日、国立競技場で行われたキリンカップです。
【中日】木村祐一が白ハーフパンツ姿で始球式!ドアラ&ブラックドアラの豪華共演に会場沸く
真っ白なハーフパンツで登場!木村祐一が魅せたサウスポー投球
3日に行われたプロ野球・中日ドラゴンズ対読売ジャイアンツ戦の試合前、お笑いタレントで俳優の木村祐一さんが始球式に登場しました。中日のユニフォームに爽やかな白のハーフパンツという個性的なスタイルでマウンドへ上がった木村さんは、青色のグラブを手に持ち、堂々とした立ち振る舞いで観客を魅了しました。
【マーベラス】越境タッグ「ボブボブモモバナナ」が絶好調!桃野美桜&岡優里佳がタッグ王座奪取へ自信満々
勢いに乗る「ボブボブモモバナナ」がベルト獲りを宣言!
2月2日に行われたマーベラス新木場大会で、女子プロレス界で話題の〝団体越境タッグ〟である桃野美桜(マーベラス)と岡優里佳(センダイガールズ)のコンビ「ボブボブモモバナナ」が、圧倒的な強さを見せつけました。永島千佳世&宝山愛組とのメインイベントを制し、来る12日のタイトルマッチに向けて最高の弾みをつけています。
【7月3日はソフトクリームの日】蕎麦屋で力道山を見ていた?意外すぎるソフトクリーム誕生秘話
実は「蕎麦屋と力道山」がきっかけ!ソフトクリームが日本に広まった理由
毎年7月3日は「ソフトクリームの日」だということをご存知でしょうか。夏のお出かけやドライブの定番であるソフトクリームですが、日本でここまで普及した背景には、日本の高度経済成長期ならではの面白い歴史が隠されていました。実は、日本で初めてソフトクリームが提供されたのは1951年7月3日。米軍主催のイベントで初お披露目されたのがはじまりです。その後、日世株式会社の創業者が機械を輸入し販売したことで注目を集めましたが、第一次ブームを決定づけたのは、意外にも「近所のお蕎麦屋さん」だったのです。当時、各家庭にテレビがなかった時代、人々はテレビのある飲食店に集まってプロレスラー「力道山」の試合観戦をしていました。しかし、食事を終えても試合が終わるまで帰らない客が多く、そこで店主たちが「食後にソフトクリームを提供して、テレビをゆっくり見てもらおう」と考えたことが、大ブームのきっかけになったといわれています。
天国の仲間へ捧ぐ劇的勝利…C・ロナウドが「21番」を掲げた理由とは
突然の悲劇から一年、ポルトガル代表が起こした奇跡の逆転劇
2026年ワールドカップ、ラウンド32のクロアチア戦。ポルトガル代表が後半アディショナルタイムに決めた劇的な逆転ゴールには、単なる勝利以上の「深い絆」が込められていました。試合後、クリスティアーノ・ロナウドが見せた行動が世界中で大きな話題となっています。
モドリッチが激怒!VAR介入でW杯敗退のクロアチア代表主将が語った「200%の基準」とは
物議を醸した判定で大会を去ることに…モドリッチの怒りと本音
2026年ワールドカップ・ラウンド32、クロアチア代表はポルトガル代表との激闘の末、1-2で敗れ大会を去ることになりました。クロアチアの絶対的エース、ルカ・モドリッチ選手にとって5度目となるW杯は、VAR判定によってその結末を大きく左右されるという、あまりにもシビアな形で幕を閉じました。試合終了後、メディアの取材に応じたモドリッチ選手は、VARの運用に対する強い不満を露わにしています。
【W杯】クロアチア指揮官が激怒!ポルトガル戦「幻の同点弾」取り消しが波紋を呼ぶ大炎上
ラストワンプレーの悲劇…クロアチアの歓喜はなぜ無効になったのか?
北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦、ポルトガル対クロアチアの一戦で歴史的な物議を醸す結末が生まれました。2-1でポルトガルが勝利しベスト8進出を決めましたが、試合後にはクロアチア側から「敗退は不当だ」という怒りの声が爆発しています。特に、試合終了間際の劇的な同点弾がVARによって取り消されたシーンが、世界中で大きな論争を呼んでいます。
【W杯】史上初!「4つのゴールが取り消し」の異常事態…クロアチア監督がVARに激怒「サッカーの楽しさを奪っている」
衝撃の判定連発!W杯史上初の珍記録
世界中が熱狂するW杯の決勝トーナメント1回戦、ポルトガル対クロアチアの一戦で異例の事態が起こりました。なんと、この試合だけで計4回ものゴールがオフサイド判定で取り消されるという、大会史上初の出来事が発生したのです。1点を追うクロアチアは後半アディショナルタイムのラスト1分、起死回生の同点弾を決めたかと思われましたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入によって無情にもノーゴール判定に。これにはスタジアム中が騒然となりました。