広島・神石高原町に待望の瞬間!「神石のたまご助産院」で町民が初めて出産
町内での出産がついに実現!安心して産める環境づくりへ
広島県神石高原町で、心温まるニュースが届きました。昨年開院した「神石のたまご助産院」で、ついに町内初となる赤ちゃんが誕生したのです。これまで神石高原町では2004年の合併以降、分娩を扱う医療施設がなく、妊婦さんは車で30分以上かけて福山市などの病院へ通うのが当たり前でした。今回の出産は、安心して子どもを産み育てられる町を目指す地域にとって、大きな一歩となります。
【インディアン】空冷1890ccの巨人がついに歴史に幕。伝統の「サンダーストローク116」搭載のヘビーウェイトモデルが2026年モデルで終了へ
空冷Vツインの美学、最後の集大成
バイクファンにとって、少し寂しいニュースが飛び込んできました。インディアンモーターサイクルを象徴する1890ccの純空冷Vツインエンジン「サンダーストローク116」を搭載した、ヘビーウェイトなツーリング・バガーモデルが、2026年モデルを最後にラインアップから姿を消すことになりました。対象となるのは、名車『ロードマスター』と『スプリングフィールド』です。このエンジンは、かつての黄金時代を彷彿とさせる空冷フィンや、プッシュロッド式の造形美が多くのライダーを魅了してきた、まさにブランドの魂とも言える存在でした。
【USJ】呪術廻戦コラボ2026開幕!五条&夏油の活躍や獄門疆ポーチなどファン必見の体験を徹底レポ
圧倒的没入感!「呪術廻戦・ザ・リアル4-D」で最強コンビの術式を体感
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで開催中の「ユニバーサル・クールジャパン2026」にて、TVアニメ『呪術廻戦』とのコラボイベントがスタートしました。特に注目なのが、シネマ4-Dシアターで体験できる「呪術廻戦・ザ・リアル4-D~廻る時計台~」です。ゲストは補助監督として、虎杖、伏黒、釘崎と共に呪霊が潜む洋館へ潜入。シアター内では1年ズの連携プレーはもちろん、物語のクライマックスで五条悟と夏油傑が登場する激アツな展開が待ち受けています。若かりし二人の圧倒的な強さと術式を目の当たりにする体験は、ファンならずとも鳥肌モノです。
【ランエボ乗り必見】愛車で長くサーキットを楽しむために!プロが教える「予防整備」の重要性
ランエボはタフだけど過信は禁物!いまこそ愛車の状態を見直そう
サーキット走行を思い切り楽しめる名車として根強い人気を誇る「ランサーエボリューション」。しかし、年々経年劣化の影響は避けられません。数多くのランエボを見てきたプロショップ「アンリミテッドワークス」の佐藤代表によると、最近は「予期せぬトラブル」が増えているといいます。これまで丈夫だったはずの駆動系や冷却系が、限界を迎え始めているのです。
「青汁王子」こと三崎優太がEV業界に参入!配達特化型電動バイク「L-noa」の驚きの性能とは?
エンジン車からの乗り換えもスムーズ!業務利用に特化した新鋭EV「L-noa」
「青汁王子」の愛称で知られる三崎優太氏が、新たに「三崎未来電子」を立ち上げ、電動バイク「L-noa(エルノア)」を発表しました。昨今のガソリン価格高騰や、原付ガソリン車の供給停止といった悩みを抱える配達業界に向けた、まさに救世主ともいえる一台です。最大の特徴は、一充電で約155kmもの長距離走行が可能な点。さらに、家庭用の100Vコンセントで充電できる利便性も備えており、特別な設備投資が不要なのは、個人事業主や小規模なデリバリー事業者にとっても大きなメリットといえるでしょう。
星街すいせいがFortniteに参戦!HondaのVRChat参入など、バーチャル業界の最新動向を総まとめ
ホロライブ・星街すいせいが『Fortnite』に登場!VTuberとゲームの垣根を超えるコラボ
世界中で大人気のバトルロイヤルゲーム『Fortnite(フォートナイト)』に、ホロライブ所属の人気VTuber・星街すいせいさんが参戦しました。3月13日からスタートしたこのコラボでは、本人になりきれるスキンや、大ヒット曲「ビビデバ」のダンスを再現したエモートなど、ファン必見のアイテムが多数展開されています。今年1月のキズナアイさんに続くVTuberとの大型コラボということもあり、今後もさらなるVTuberのゲーム参戦が期待できそうです。
車の後進でスマホ粉砕!配達員から修理費を請求されたドライバーの「納得いかない」相談が波紋
駐車中に起きた不可解な事故、車の責任はどこまで?
最近、韓国のオンラインコミュニティーで、あるドライバーの投稿が大きな議論を呼んでいます。内容は「後進で踏んでしまったスマホの修理費を請求された」というもの。状況があまりにも不可解なため、ネット上では「自作自演ではないか」との疑念さえ飛び交っています。投稿者によると、駐車場の角で対向車を避けるために一時停止し、その後バックをしたところ、5分後に現れた配達員から「車でスマホを壊された」と修理代を要求されたといいます。
M!LK、1stミニアルバム『LOVEENG!NE』ジャケ写解禁!メンカラ自転車で駆け抜ける爽やかビジュアルが話題
メンバーカラーの自転車と“エンジン”がテーマ!ポップな新ビジュアルが公開
今、最も勢いに乗る5人組ダンス&ボーカルグループ・M!LKが、9月16日(水)にリリースする待望の1stミニアルバム『LOVEENG!NE』のジャケット写真とタイトルを公開しました。前作シングル『爆裂愛してる/好きすぎて滅!』で掲げた「多様な愛」が、人を前へと突き動かす「エンジン(原動力)」へと進化するという、今回の作品コンセプトを象徴する爽やかな仕上がりとなっています。公開されたジャケット写真は、なんとメンバーカラーをあしらった5台の自転車にまたがる5人の姿が!M!LKらしいポップで疾走感あふれるビジュアルは、ファン必見のアイテムとなりそうです。
「目的地までのついで」から「わざわざ行く場所」へ!なぜ今、高速道路の「ハイウェイめし」が熱いのか?
あなたは高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)に、どんなイメージを持っていますか?かつては「トイレ休憩」や「給油」のためだけの場所でしたが、今は違います。わざわざその場所を目指して車を走らせたくなるほど、魅力的な進化を遂げているんです。今、注目を集めている「ハイウェイめし」がなぜここまで私たちを惹きつけるのか、その秘密を探ります。
新型CX-5は絶好調なのに…なぜマツダ「CX-60/CX-80」は売れない?初期評価の壁を検証
新型CX-5は好調スタート!一方で「CX-60・CX-80」が伸び悩む現実
2024年5月に発売された新型「CX-5」が、早くも販売ランキングで前年同月比163.5%増という衝撃的な数字を叩き出し、好調なスタートを切りました。しかし、マツダがブランド上級戦略の柱として位置づける「CX-60」や「CX-80」は、販売台数ランキングでトップ50圏外という厳しい結果に。多くのファンが期待を寄せるプレミアムSUVモデルであるにもかかわらず、なぜこれほどまで苦戦を強いられているのでしょうか。その背景には、単なる価格差だけではない「イメージの壁」が存在しているようです。