【北アルプス】燕岳で単独登山中の57歳男性が転倒し負傷 ヘリで緊急搬送
山頂付近でまさかの転倒 「歩けない」と自ら救助要請
連休最終日の20日、人気の登山スポットである北アルプスの燕岳(つばくろだけ)で、単独登山をしていた57歳の男性が転倒し、救助されるという事故が発生しました。警察によると、男性は19日に中房登山口から入山し、翌20日の朝に燕山荘から山頂を目指している最中、標高2690メートル付近で足を滑らせて転倒したとのことです。
【夏の甲子園へ】沖縄尚学vsエナジックの頂上決戦!全国の注目校・必見カードをチェック【7月20日】
夏の甲子園への切符をかけた熱い戦い!沖縄で運命の決勝戦
3連休の最終日となる7月20日、全国各地で夏の甲子園出場を目指す高校野球の地方大会が佳境を迎えています。中でも注目を集めているのが、沖縄大会の決勝戦「沖縄尚学vsエナジックスポーツ」の一戦です。甲子園連覇を目指す沖縄尚学のプロ注目左腕・末吉良丞投手と、春の九州王者として勢いに乗るエナジックスポーツが激突。沖縄の頂点に立ち、聖地・甲子園への切符を掴むのはどちらのチームになるのか、目が離せません。
【三連休の天気】金沢は35度の猛暑予想!梅雨明けはいつ?北陸と関東の意外な関係とは
18日からは三連休!気になる天気と最高気温のポイント
今週末の三連休、お出かけを予定している方も多いのではないでしょうか。気になる北陸のお天気ですが、18日(土)はくもり空となる見込みです。19日(日)以降は晴れ間が出る日も増えますが、気象予報士の解説によると、22日(水)までは「くもり」がメインの天気となりそうです。また、気温にも注意が必要です。19日・20日の金沢は、なんと35度の猛暑が予想されています。熱中症対策を万全にして、無理のないようにお過ごしください。
関東の梅雨明けはいつ?猛暑続きでも「まだ」な理由と三連休の天気予報を解説
関東はまだ梅雨明けしていなかった!連日の猛暑なのにどうして?
連日、「命の危険を感じるレベルの暑さ」が続いていますよね。これだけ暑いと「もう梅雨明けしたのでは?」と感じる方も多いはず。しかし、気象庁からの正式な発表はまだありません。実は、関東地方では17日以降も大気の状態が不安定で、18日(土)には湿った空気の影響で雨の降る時間帯がある予想です。そのため、気象予報士の澤麻美さんによると、この週末に関東甲信で梅雨明けが発表される可能性は低いとのこと。私たちは「梅雨明けしていない」という前提で、油断せずに熱中症対策を続ける必要があります。
【2026年最新】今週末の三連休はどこ行く?奈良・和歌山のイオンモールで楽しむ夏休みイベント10選!
いよいよ夏本番!週末のお出かけはイオンモールで決まり
梅雨も明け、いよいよ本格的な夏が到来しました!2026年7月18日(土)から始まる三連休、家族や友達とどこへ行こうか迷っている方も多いのではないでしょうか。奈良・和歌山のイオンモールでは、台湾グルメが楽しめる大規模イベントや、この夏イチオシのお化け屋敷、子どもが大喜びする水遊びスポットなど、ワクワクするイベントが盛りだくさんです。今回は、三連休に開催されるおすすめイベント10選をまとめました!
【株価暴落】日経平均が歴史的な下げ幅を記録!何が起きた?投資家が注意すべきポイント
日経平均株価が過去5番目の大幅下落!背景にある「半導体ショック」とは?
2024年のマーケットが激しく揺れています。連休前の東京市場で、日経平均株価が前日比2694円安という歴史的な下げ幅を記録しました。終値は6万4141円となり、一時は4000円以上も値下がりするなど、投資家にとって冷や汗が出るような展開となりました。今回の急落の直接的な原因は、アメリカ市場での半導体銘柄の失速です。AI需要で活況だった半導体セクターに売りが殺到したことで、東京エレクトロンやキオクシアといった主要銘柄も連れ安となり、日経平均を大きく押し下げました。
【2026年7月17日】日経平均が一時4,000円超の暴落!キオクシアの急落が市場を直撃
半導体ショックで日経平均が記録的な急落、何が起きているのか?
2026年7月17日(金)、東京株式市場は激震に見舞われました。日経平均株価は前日比で2,694.42円安の64,141.12円となり、午後には一時4,130円を超える歴史的な急落を記録。週間の下落幅としても過去最大を更新するなど、投資家にとって非常に厳しい一日となりました。今回の下げは、米国の半導体株安の波が日本市場にも押し寄せたことが主な要因です。加えて、中東情勢の緊迫化や3連休前の手仕舞い売りが重なり、売り注文が殺到するパニック的な展開となりました。
【速報】日経平均が2600円超の大幅下落!半導体株ショックで市場に激震
株価がまさかの続急落…今の相場で何が起きている?
2024年10月17日の東京株式市場で、日経平均株価が前日比2694円42銭安の6万4141円12銭まで値を下げ、2日連続の大幅な急落となりました。前日の米国市場で半導体関連株が売られた影響がそのまま日本株にも直撃し、投資家たちの間で不安が広がっています。
【明日もゲリラ雷雨警戒】関東甲信は天気の急変に注意!三連休明けは「猛暑」が復活
明日17日(金)はどこで雨が降る?外出時の注意点
今日16日の関東甲信は、山沿いを中心に雨雲が発生しています。明日17日(金)も引き続き大気の状態が不安定となる見込みです。朝から雲が多く、午後は関東北部を中心に雨雲が発達し、東京都心など関東南部でもあちらこちらでにわか雨や雷雨の可能性があります。特に夕方から夜にかけては、山沿いを中心に激しい雨が降る恐れがあります。上空の風が弱いため、雨雲が停滞して降水量が多くなる可能性もあるため、道路の冠水や土砂災害、河川の増水には十分警戒してください。空が急に暗くなったり、冷たい風が吹いてきたりと、黒い雲が近づいてきたらすぐに安全な建物へ避難しましょう。
「朝マックが唯一の予定」どん底からM-1王者へ。とろサーモンが明かす衝撃の過去と神対応漫才
台本なしの即興漫才!村田秀亮の「神対応」ツッコミの裏側
バラエティ番組『やすとものいたって真剣です』に出演したとろサーモンの村田秀亮さんが、相方・久保田かずのぶさんとの特殊すぎる漫才スタイルについて語り、大きな注目を集めています。なんと久保田さんは、本番の寸前までネタの内容を村田さんに明かさないのだそう。「何する?」と聞いても無視されることがあり、初見でボケに対応しなければならないという超高難度の漫才を強いられていることを明かしました。この予測不能なボケに即座にツッコむ村田さんの能力は、後輩芸人からも「神業」と絶賛されており、まさに職人芸と言えるでしょう。