なんJ大好き民のトレンドニュース

【巨人】竹丸和幸、初回に痛恨の逆転3ラン被弾…2か月ぶりの6勝目へ立ち直れるか

投稿日:2026年07月11日

好投の期待かかるドラ1竹丸和幸、初回にまさかの3失点

巨人期待のドラフト1位ルーキー・竹丸和幸投手が、約2か月ぶりの6勝目をかけてDeNA戦に先発登板しました。試合前のコメントでは「先制点を取られると相手に勢いが出る」と警戒していた竹丸投手ですが、味方打線から初回に2点の援護をもらった直後のマウンドで、まさかの展開が待っていました。先頭打者から連続四球を与えてしまう苦しい立ち上がりとなり、1死一、二塁のピンチで迎えたDeNAの4番・エンカーナシオン選手に、スライダーを左越えへと運ばれる逆転3ランホームランを浴びてしまいました。

【中日】DeNA石田裕太郎に完封の気配…7回まで無安打ノーノーの危機!打線はどうなる?

投稿日:2026年07月07日

沈黙する竜打線、石田裕太郎の前に攻略の糸口見つからず

横浜スタジアムで行われているDeNA対中日の試合で、中日打線がDeNA先発の石田裕太郎投手に完全に抑え込まれています。7回を終了した時点で、中日はまだ一本もヒットを打てていないノーヒットノーランのピンチ。あとアウト6つで偉業達成を許してしまう厳しい展開に、ファンからは悲鳴が上がっています。

【ヤクルト】サンタナが圧巻の満塁弾!5点差をひっくり返す猛追劇に神宮が沸く

投稿日:2026年07月05日

逆転への狼煙!サンタナの今季チーム初となるグランドスラム

5日、神宮球場で行われたヤクルト対DeNA戦で、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ選手がチームの窮地を救う一発を放ちました。5点ビハインドという苦しい展開の6回裏、見事なチャンスメイクから回ってきた打席で、サンタナ選手が左翼スタンドへ今季チーム初となる満塁本塁打を叩き込み、一気に1点差へと詰め寄りました。

【DeNA】牧秀悟が2打席連発も…5時間超えの死闘は痛恨のドロー!サヨナラの好機活かせず

投稿日:2026年07月03日

牧秀悟が躍動!2年ぶりの2打席連発で主導権を握る

横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の一戦は、今季最長となる5時間21分の激闘の末、3対3の引き分けに終わりました。DeNA打線を牽引したのは、主砲の牧秀悟選手です。3回にセンターへ第7号ソロ、5回にはレフトへ第8号ソロを放ち、2024年6月以来となる2打席連続ホームランをマーク。チームに勢いをもたらし、先発の平良投手が5回1失点と試合を作る理想的な展開を見せていました。

【オリックス】213cmの超大型右腕ショーン・ジェリーが快投!6回無失点・8奪三振で3勝目の権利獲得

投稿日:2026年06月23日

驚異の長身から繰り出される直球が冴える!ジェリーがソフトバンク打線を沈黙させる

23日にみずほペイペイドームで行われたパ・リーグのソフトバンク対オリックス戦。オリックスの先発としてマウンドに上がった213センチの超大型右腕、ショーン・ジェリー投手が、圧巻のピッチングを披露しました。

「大谷翔平の勝ち星が消えた…」救援陣の崩壊でまさかの逆転負け、ファンからは悲鳴続出

投稿日:2026年06月11日

大谷が力投するも終盤に悪夢、SNSでファンが嘆き

現地時間6月10日(日本時間11日)、敵地でのパイレーツ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発出場したドジャースの大谷翔平選手。投手として7回途中まで投げ、7勝目の権利を手にして降板しましたが、直後にリリーフ陣が炎上し、勝ち星が消滅するという悲劇に見舞われました。

【大谷翔平】意地の12号2ランも逆転負け リリーフ陣崩壊でドジャース痛恨の黒星

投稿日:2026年06月11日

最終回に執念の12号2ラン!大谷翔平の奮闘が光るもあと一歩届かず

日本時間6月11日、敵地PNCパークで行われたパイレーツ戦。ドジャースの大谷翔平選手は投打にわたり奮闘を見せましたが、試合は8-9で悔しい惜敗となりました。試合終盤、ドジャース打線は六回にプロ初となるグランドスラムが飛び出すなど一時6-1と大きくリードしていましたが、八回にリリーフ陣が捕まり一挙5失点。逆転を許す苦しい展開となりました。九回には大谷選手が意地の12号2ラン本塁打を放ち1点差まで詰め寄る執念を見せましたが、あと一本が及ばず連勝とはなりませんでした。

大谷翔平、7勝目がまさかの消滅…ドジャース救援陣が崩壊しベンチで呆然

投稿日:2026年06月11日

救援陣が痛恨の被弾!大谷翔平の勝ち星が消えた悪夢のイニング

日本時間11日に行われたドジャース対パイレーツの一戦で、ドジャースファンにとって信じられないような悪夢が起こりました。この日先発マウンドに上がった大谷翔平投手は、6回2/3を投げて今季ワーストの4失点(自責3)を喫したものの、打線の援護もあり7勝目の権利を持って降板しました。しかし、後を継いだ3番手・ハート投手がまさかの大炎上。8回に逆転の3ラン本塁打を浴び、大谷の7勝目は一瞬にして消え去ってしまいました。

ドジャース、痛恨の完封負けで首位陥落…ロバーツ監督が悔やんだ「9回の攻防」とは

投稿日:2026年05月19日

絶好のチャンスを活かせず…パドレス守護神の前に沈黙

2026年3月18日(日本時間19日)、ペトコパークで行われたドジャース対パドレスの3連戦初戦。今季好調を維持していたドジャースですが、ライバル相手に1-0の完封負けを喫し、5連勝がストップ。惜しくもナ・リーグ西地区の首位から陥落する結果となりました。

阪神・早川太貴、初先発はまさかの5失点!中日に今季初黒星

投稿日:2026年05月05日

5日、バンテリンドームで行われたセ・リーグの阪神対中日戦で、阪神の早川太貴投手が今季初の先発マウンドに上がりましたが、4回途中で降板。中日ドラゴンズ5点を許し、首位の阪神は前日に続く今季初黒星を喫しました。