なんJ大好き民のトレンドニュース

【阪神】初回から打者一巡の猛攻!佐藤輝明の先制打&坂本誠志郎の1号2ランで一挙5得点

投稿日:2026年06月19日

初回に火がついた阪神打線!理想的な展開でDeNAを圧倒

交流戦最終戦で10点快勝を見せた勢いそのままに、阪神タイガースが横浜の地で最高のスタートを切りました。DeNAとの一戦、初回から阪神打線が爆発し、一挙5得点のビッグイニングを作りました。

【ヤクルト】無死満塁の好機を生かせず…神宮で深刻な「得点力不足」に池山監督が言及

投稿日:2026年06月05日

痛恨のサヨナラ逃し。ヤクルト打線に立ちはだかる「あと1本」の壁

5日に行われた日本生命セ・パ交流戦、ヤクルト対日本ハムの試合は、延長11回の激闘の末、ヤクルトが1-3で敗れる結果となりました。神宮球場を埋め尽くしたファンが期待した劇的な幕切れは、今回も訪れませんでした。

【オリックス】マチャドが男気を見せた!連続S記録ストップも「チームのためなら」延長イニングまたぎで危機を救う

投稿日:2026年06月05日

記録よりもチームの勝利を優先したマチャドのプロ意識

2026年6月5日に行われた交流戦、広島対オリックス戦。オリックスの守護神・マチャド投手が、ファンを感動させるプロフェッショナルな姿勢を見せました。この試合前まで、自身の記録を更新し続けていた「連続試合セーブ」は14でストップしましたが、そんなことは気にも留めない様子。「4点リードの場面だったとしても、チームのためになるならどこでも投げます」と、あくまでチームの勝利を最優先する姿勢を強調しました。

【広島】森翔平が6回1失点の好投!レイエスに被弾も持ち味の粘り強い投球を披露

投稿日:2026年06月04日

立ち上がりからピンチを凌ぐも、6回に痛恨の一発を浴びる

4日、マツダスタジアムで行われた日本ハムとの一戦で、広島の森翔平投手が先発登板しました。結果は6回を投げて7安打1失点。勝ち星こそつかなかったものの、随所に光るピッチングでチームを支える粘り強い投球を見せました。

【阪神】育成出身の剛腕・工藤泰成が止まらない!9試合連続無失点で首脳陣への猛アピール続く

投稿日:2026年05月19日

プロ2年目の「シンデレラストーリー」!工藤泰成が今季も無失点ピッチングを継続

阪神タイガースの育成出身右腕、工藤泰成投手の勢いが止まりません。19日に倉敷で行われた中日戦では、6回に2番手としてマウンドへ。四球を出す場面こそあったものの、持ち前の剛腕を活かして後続をピシャリと封じました。これで今季はなんと9試合連続無失点という驚異的な記録を更新中です。

【DeNA】0-0のスコアレスドロー…相川亮二監督「ベンチの責任」と選手をかばう

投稿日:2026年05月14日

投打が噛み合わず悔しい引き分け!入江大生は自己最長6回無失点の好投

14日に横浜スタジアムで行われたDeNA対中日の試合は、両者譲らぬ投手戦となり、0-0のスコアレスドローという結果に終わりました。今季2度目の引き分けとなったDeNAですが、相川亮二監督は試合後「1点取るチャンスは何度かあった。そこを考えると、ベンチの責任です」と、無得点に終わった打線ではなく、自身の采配に言及し選手を気遣うコメントを残しました。

【中日】マラー、今季最長7回無失点の快投!完璧な投球も打線の援護なく初勝利はお預け

投稿日:2026年05月14日

無四球3安打の完璧なピッチング、リベンジに成功するも…

中日ドラゴンズのカイル・マラー投手が、14日に行われたDeNA戦(横浜)で圧巻のピッチングを見せました。前回登板のリベンジに燃えていたマラーは、今季最長となる7回を投げて無四球3安打無失点という、まさに完璧な内容。課題だった四球もゼロに抑え、首脳陣の期待に応える最高のパフォーマンスを披露しました。

巨人、中川皓太&船迫大雅の継投で広島を0封!吉川尚輝の好守も光る

投稿日:2026年04月30日

30日、東京ドームで行われたJERAセ・リーグ巨人広島戦で、巨人中川皓太投手と船迫大雅投手の継投で7回を0封に抑えました。ウィットリー投手に続く好リリーフで、チームに流れを引き寄せました。

阪神・高橋遥人、今季3度目の完封!「うまくいき過ぎ」と笑顔で快投

投稿日:2026年04月29日

阪神タイガースの高橋遥人投手が、29日の東京ヤクルトスワローズ戦で今季3度目となる完封勝利を飾りました。110球を投げ、無四球の3安打完封、7奪三振という圧巻の投球で、チームを勝利に導きました。

中日ドラゴンズ・鵜飼航丞、8試合ぶり打点でチームを勝利に導く!好機を活かしたバントと勝負強さで存在感を発揮

投稿日:2026年04月29日

中日ドラゴンズの鵜飼航丞外野手が、29日のDeNA戦でチームを勝利に導く勝ち越し点を挙げました。バンテリンドームでの試合、4回無死二、三塁の好機に、鵜飼選手は遊ゴロで一塁へ。その間に、貴重な1点を奪い、チームをリードしました。