なんJ大好き民のトレンドニュース

【巨人】ウィットリーが公式戦自己最速156キロを記録!阪神打線を相手に力投中

投稿日:2026年05月23日

進化が止まらない!ウィットリーが今季最速の156キロをマーク

23日に東京ドームで行われている伝統の一戦、巨人対阪神戦で、巨人のフォレスト・ウィットリー投手が躍動しています。4回1死、佐藤輝明選手を迎えた初球、外角真ん中への直球がなんと今季最速となる156キロを計測。これまでキャンプ時のライブBPで一度記録したことはありましたが、緊張感あふれる公式戦での156キロ到達は、ファンにとっても待望の瞬間となりました。

【阪神】ドラ1立石正広がデビュー4戦連続安打!高山俊に並ぶ球団タイ記録を達成

投稿日:2026年05月23日

度重なる故障を乗り越えた「虎の新人」が歴史に名を刻む

阪神タイガースのドラフト1位ルーキー、立石正広内野手が止まりません。5月23日の巨人戦(東京ドーム)で、デビューから4試合連続安打を放ち、2016年の高山俊以来となる球団ドラフト新人記録に並びました。

甲子園未出場から球界のスターへ!柳田悠岐が高校時代に見せた「意外な姿」とは?

投稿日:2026年05月23日

高校時代は本塁打18本!柳田悠岐の知られざる原点

今まさに熱戦が繰り広げられている春の地方大会。高校球児にとって甲子園は憧れの聖地ですが、実はそこへたどり着けなかった選手の中にも、プロ野球の世界で歴史に名を刻む「怪物」たちが存在します。今回は、福岡ソフトバンクホークスの不動の主砲として君臨する柳田悠岐選手の知られざる高校時代にスポットを当てます。

【ソフトバンク】小久保裕紀監督が通算200勝を達成!驚異のスピード記録で名将の仲間入り

投稿日:2026年05月23日

ソフトバンクが日本ハムを圧倒!止まらない連勝街道

福岡ソフトバンクホークスの小久保裕紀監督が、ついにプロ野球史上4位タイとなるスピード記録で通算200勝を達成しました!23日のみずほペイペイドームで行われた日本ハム戦にて、チームは見事な11-1の大勝を収め、小久保監督のメモリアルな1日を勝利で飾りました。ここ最近は少し足踏みしていましたが、2試合連続の2桁得点という爆発的な打撃力で、4カードぶりの勝ち越しを決めています。

【ソフトバンク】小久保監督、通算200勝達成!松本晴からの「予想外のプレゼント」に苦笑い

投稿日:2026年05月23日

選手からの粋な計らいに小久保監督もびっくり!?

ソフトバンクの小久保裕紀監督が、ついにプロ通算200勝を達成しました!23日に行われた日本ハム戦で快勝を収め、監督就任3年目、330試合目という史上4位のスピード記録を打ち立てたのです。しかし、そんな記念すべき瞬間に、小久保監督が少し「複雑な心境」を明かして話題になっています。

【大相撲夏場所14日目】大混戦の優勝争い!霧島と若隆景が3敗で並ぶ結末に

投稿日:2026年05月23日

霧島がまさかの黒星でトップ並走へ!千秋楽は誰が栄冠を掴むのか

23日に行われた大相撲夏場所14日目、両国国技館は熱狂の渦に包まれました。これまで単独首位を走っていた大関・霧島が伯乃富士に敗れる波乱の展開。一方、3敗同士の直接対決で小結・若隆景が琴栄峰に快勝し、ついに両者が3敗でトップに並ぶ大混戦となりました。

ヤクルトが歴史的快挙!初回6点のみで完封する珍記録“スミ6”でDeNAを圧倒

投稿日:2026年05月23日

初回に集中打!ヤクルトがセ・リーグ新記録の“スミ6”を達成

2026年5月23日に行われたセ・リーグのDeNA対ヤクルト戦で、ヤクルトがとんでもない珍記録を打ち立てました!なんと、初回に挙げた6点のみを最後まで守り抜き、6-0で完封勝利を収めたのです。野球ファンがよく使う「スミ1(初回の1点のみで勝利)」ならぬ、「スミ6」という驚きの試合展開となりました。

【ソフトバンク】小久保監督がメモリアルな200勝!怒涛の2戦連続2桁得点で3位浮上!

投稿日:2026年05月23日

開幕から日本ハム戦無敗!勢いが止まらないホークスが勝率5割復帰

福岡ソフトバンクホークスが、投打ともに圧倒的な強さを見せつけています。23日に行われた日本ハム戦で、小久保裕紀監督が就任後の通算200勝という大きな節目を達成しました。チームはこの勝利で連勝を飾り、ついに勝率を5割に戻して順位も3位へ浮上。今季の対日本ハム戦はこれで開幕から7戦全勝と、まさに「天敵」としての存在感を見せつけています。

【平安ステークス結果】1番人気ロードクロンヌが完勝!重賞2勝目をマーク

投稿日:2026年05月23日

好位から抜け出す王道の競馬でライバルを圧倒

23日、京都競馬場で行われたダート重賞「平安ステークス(G3)」は、単勝2.5倍の1番人気に支持されたロードクロンヌ(牡5、四位厩舎)が、見事に期待に応える快勝劇を見せました。レースでは好位のポジションからスムーズに運び、楽な手応えで4コーナーを回ると、直線では鋭く伸びて後続を3馬身半突き放す圧巻の強さでした。

【欅ステークス】ドンインザムードが異次元の強さで圧勝!記録破りの7馬身差でダート界の主役に

投稿日:2026年05月23日

59キロの斤量を跳ね返し、歴史的快挙を達成

23日に東京競馬場で行われた欅ステークス(ダート1400m)で、1番人気のドンインザムードが衝撃的な勝利を収めました。4歳馬ながら59キロという重い斤量を背負いながらも、2着に7馬身差をつける圧巻のパフォーマンスを披露。勝ちタイムは1分22秒0(稍重)で、ダート1400mのオープン競走において、2着に1秒2もの差をつけるのは1986年以降で初の快挙となりました。これまでの最大記録だった1秒1差を塗り替える、まさに歴史的な強さを見せつけた一戦でした。