【甲子園】「1番・捕手」が歴史を刻んだ!東筑・平山護が14年ぶり快挙となる先頭打者弾を放つ
「1番捕手」で主将!東筑・平山護が衝撃の先頭打者ホームラン
夏の甲子園、注目の九州勢対決で歴史的な一発が飛び出しました。福岡代表「公立の雄」として挑む東筑の主将・平山護選手(3年)が、初回先頭打席で見事なホームランを放ちました。カウント1-1から神村学園・松永遥斗投手の外角低めのチェンジアップを完璧に捉えた打球は、そのまま左翼席ポール際へ飛び込む先制弾。試合開始早々に強烈なインパクトを残しました。
【甲子園】東筑・平山護が今大会初の快挙!衝撃の先頭打者アーチで30年ぶりの勝利へ好発進
東筑・平山護選手が魅せた!大会第1号の先頭打者ホームラン
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会の2日目。注目の1回戦、東筑(福岡)対神村学園(鹿児島)の試合で、東筑の平山護選手(3年)がいきなり試合を動かしました。試合開始直後の初回先頭打席、相手先発・松永遙斗投手の甘く入った変化球を完璧に捉え、左翼ポール付近へ飛び込む見事な先制ソロホームランを放ちました!今大会初となる先頭打者アーチに、スタンドからは割れんばかりの歓声が上がりました。
【甲子園】東筑・平山護が衝撃の先頭打者弾!9年ぶり出場の初戦で神村学園相手に先制
9年ぶりの聖地で主将がいきなり快音!大会史上37本目の先頭打者本塁打
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会の1回戦が6日に行われ、九州勢対決となった東筑(福岡)と神村学園(鹿児島)の一戦は、いきなり衝撃的な幕開けとなりました。9年ぶり7度目の出場を果たした東筑の主将、平山護捕手(3年)が、試合開始直後の1回表に先頭打者本塁打を放ち、鮮やかな先制パンチを見舞いました。
大谷翔平が今季初1試合2発!今永昇太から25号・26号の衝撃弾を振り返る
大谷翔平が宿敵・今永昇太から初回先頭打者ホームラン!
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間6日に行われたカブス戦で今季初となる1試合2本のホームランを放ち、ファンを熱狂させました!今シーズン2度目となる日本人対決、カブスの今永昇太投手との注目のマッチアップは、いきなり初回の先頭打者ホームランで幕を開けました。フルカウントからの力強い一撃は、今季25号となるアーチ。ドジャース移籍後通算29本目となる先頭打者ホームランで、球団新記録まであと4本に迫っています。
「逆転のチャンスを潰した?」ロバーツ監督の采配に米メディアが苦言。大谷翔平の2発も泥沼6連敗を止められず
先発ラウアーの交代時期に疑問。現地メディアが厳しい指摘
5連敗中と苦しい状況が続いていたドジャースは、現地8月5日に行われたカブス戦でも6対7で敗れ、ついに泥沼の6連敗を喫してしまいました。この試合、注目を集めたのはロバーツ監督の投手交代のタイミングです。米スポーツメディア『ClutchPoints』は、「ロバーツ監督の継投判断が逆転の可能性を奪った」と鋭く指摘。先発のラウアー投手を引っ張りすぎたことが、試合の行方を決定づけてしまったと批判しています。
【ドジャース】大谷翔平が今季初の1試合2発!それでもチームは泥沼の6連敗…敵地騒然のアーチ合戦を振り返る
大谷翔平が初回先頭弾&8回にも26号!凄まじいパフォーマンスを見せるも…
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間6日のカブス戦で今季初となる1試合2本塁打を放ちました!初回に今永昇太投手から先頭打者ホームラン(25号)を放つと、8回には逆方向へ見事な26号2ランをマーク。5打数3安打3打点の大暴れで、スタジアムを完全に支配する圧巻のパフォーマンスを見せました。しかし、チームは6-7で惜敗。まさかの6連敗を喫し、大谷選手の猛打が勝利に結びつかない苦しい状況が続いています。
【訃報】6月から続く芸能界の別れ…寿美花代さん、ガッツ石松さんら相次ぐ名優・文化人の逝去
相次ぐ訃報に悲しみの声。宝塚出身・寿美花代さんが94歳で逝去
8月6日、元宝塚歌劇団星組トップスターで女優の寿美花代(すみ・はなよ)さんが、老衰のため94歳で亡くなったことが所属事務所から発表されました。寿美さんは俳優の高島忠夫さんの妻であり、息子の髙嶋政宏さん、政伸さんら俳優一家を支えた存在としても知られていました。一つの時代を築いたスターの訃報に、多くのファンから悲しみの声が上がっています。
阪神・山田脩也の現在地|甲子園で“白河の関越え”を成し遂げた遊撃手の今
東北勢の歴史を変えた“天才遊撃手”の高校時代
2023年夏の甲子園、東北勢として初めて夏の全国制覇を果たした仙台育英高。その中心で華麗な守備と高い野球センスを見せつけ、多くのファンを魅了したのが山田脩也選手です。1年春からレギュラーの座を掴み、2年夏には主力として悲願の優勝に貢献。3年夏も決勝進出を果たし、連覇まであと一歩という大舞台を経験した、まさに「甲子園のスター」といえる選手です。
【大谷翔平】止まらない2発!カブス戦で今季25&26号もチームは6連敗…気になる「投手復帰」の現状を語る
凄まじい打撃!大谷翔平が今季初となる「1試合2ホーマー」を記録
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間5日のカブス戦で今季初となる1試合2本塁打を放つ大活躍を見せました。初回には先頭打者ホームランで勢いをつけ、8回には追い上げの2ランを放つなど計25号・26号をマーク。しかし、チームは残念ながら6連敗を喫し、大谷選手も「一刻も早く1勝して流れを止めるのが最優先」と悔しさをにじませました。
大谷翔平が今季初!圧巻の1試合2発もドジャースはまさかの泥沼6連敗…ファンから嘆きの声が続出
大谷翔平が今季初!驚異のマルチホームランを放つもチームは敗戦
現地8月5日(日本時間6日)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手がシカゴ・カブス戦に「1番・DH」で先発出場しました。この日の大谷選手は絶好調。初回にカブスの今永昇太投手から先頭打者アーチとなる25号ソロを放つと、8回には逆方向へ26号2ランを叩き込み、今季初となる1試合2本塁打をマークしました。