【阪神】ドラ1ルーキー立石正広が待望の1軍初昇格!虎党からは歓喜の「きたあああああ!」の声
ついに虎の逸材が1軍デビューへ!立石正広が満を持しての昇格
2024年5月19日、阪神タイガースのドラフト1位ルーキー、立石正広内野手がプロ入り後初めての1軍昇格を果たしました。この日の午後16時に公示されると、SNS上では虎党から歓喜のコメントが溢れかえるなど、大きな盛り上がりを見せています。
【阪神】ドラ1立石正広、衝撃のプロデビュー!初打席初球を安打で「立石くん」トレンド入り!
いきなり魅せた!ドラ1ルーキー立石正広の鮮烈なプロ初打席
阪神タイガースのドラフト1位ルーキー、立石正広外野手(創価大)が19日の中日戦(倉敷)でついにプロデビューを飾りました!「6番・左翼」でスタメン出場した立石選手は、2回裏のプロ初打席、中日先発・金丸投手が投じた初球の外角ストレートを迷わず強振。鮮やかな中前打を放ち、いきなりその非凡な打撃センスを証明しました。
【阪神】中日の守備職人・高橋周平を攻略!佐藤輝明の強襲打などで初回に先制
阪神打線が三塁・高橋周平を徹底マーク!初回から波状攻撃を展開
19日に倉敷で行われた阪神対中日の一戦。この試合で注目を集めたのは、阪神打線による中日の名三塁手・高橋周平選手への徹底的な狙い撃ちでした。高い守備力を誇る高橋選手に対し、阪神打線は初回から強弱を織り交ぜた打球を次々と見舞いました。先頭の岡城快生選手が三塁線を破るヒットで出塁すると、続く佐藤輝明選手が三塁手の高橋選手を強襲する左前適時打を放ち、鮮やかに先制点を奪いました。
【巨人】平山功太がいきなり先頭打者弾!12年ぶりのいわき開催で衝撃の幕開け
試合開始わずか2球目!平山功太がレフトスタンドへ特大の一撃
福島県いわき市の「ヨークいわきスタジアム」が、熱狂に包まれました。19日に行われたプロ野球セ・リーグ、ヤクルト対巨人の一戦。この球場でプロ野球公式戦が開催されるのは、なんと12年ぶりのことです。記念すべき試合の先頭打者として打席に立ったのは、巨人の平山功太選手でした。
【巨人】戸郷翔征が待望の今季初勝利へ!打線の援護を背に初回を無失点発進
初回に打線が2得点!戸郷の力投を後押しする最高のスタート
19日、いわきで開催されているヤクルト対巨人の一戦。マウンドに上がったのは、今季3度目の先発登板となる戸郷翔征投手です。試合開始早々、巨人打線が戸郷を強力にバックアップしました。初回、先頭打者の平山功太選手がいきなり先頭打者ホームランを放ち、幸先のいい先制点をもたらします。さらに2アウトからダルベック選手が3塁打でチャンスを作り、続く大城卓三選手がタイムリーヒットを放ち、初回に合計2点の援護を手にしました。
【レノファ山口FC】雪辱のホーム熊本戦!プレーオフ進出を懸けた運命の一戦が5月23日に開催
前節の劇的勝利の勢いそのままに、リベンジマッチへ挑む!
前節のサガン鳥栖戦にて、PK戦の末に劇的な勝利を収めたレノファ山口FC。GKチェ・ヒョンチャン選手の圧巻の4本連続セーブは、多くのサポーターの胸を熱くさせました。その勢いを持って、5月23日にはホーム「維新みらいふスタジアム」でロアッソ熊本を迎え撃ちます!現在レノファは勝ち点28でグループ4位。今節の結果は、5月30日から始まる「プレーオフラウンド」の運命を左右する非常に重要な意味を持っています。
【速報】宇都宮ブレックスの顔・D.J.ニュービルが退団!2季連続MVPの衝撃発表にファン悲鳴
Bリーグ屈指のスコアラーが宇都宮を去る決断
バスケットボールBリーグ1部(B1)の人気チーム、宇都宮ブレックスに激震が走りました。チームは19日、エースとして君臨していた米国出身ガード、D.J・ニュービル選手の退団を正式に発表しました。昨シーズンまで2季連続でレギュラーシーズンMVPに選ばれるなど、まさにリーグを代表するスター選手の突然の発表に、SNS上では多くのファンから驚きと感謝の声が上がっています。
【Bリーグ】2年連続MVPのD.J.ニュービルが宇都宮ブレックスを退団 「BREXNATIONへの愛は永遠」
Bリーグを象徴するスターが新たな挑戦へ、ニュービルが宇都宮を離れる
Bリーグ屈指のスコアラーとして知られるD.J.ニュービル選手が、今シーズン限りで宇都宮ブレックスを退団することが発表されました。2023-24シーズンから宇都宮に加入したニュービル選手は、その圧倒的な得点能力とリーダーシップでチームを牽引。今シーズンは『東アジアスーパーリーグ(EASL)』の制覇にも大きく貢献し、日本のバスケットボール界を大いに沸かせてくれました。
ドジャース、痛恨の完封負けで首位陥落…ロバーツ監督が悔やんだ「9回の攻防」とは
絶好のチャンスを活かせず…パドレス守護神の前に沈黙
2026年3月18日(日本時間19日)、ペトコパークで行われたドジャース対パドレスの3連戦初戦。今季好調を維持していたドジャースですが、ライバル相手に1-0の完封負けを喫し、5連勝がストップ。惜しくもナ・リーグ西地区の首位から陥落する結果となりました。
駒田徳広が語る恩師・藤田元司監督との絆。一生忘れられない「あの言葉」とは?
「必死だったんでしょうね」プロ野球人生を変えた恩師の慈愛
元巨人軍のレジェンド、駒田徳広さんが自身の野球人生を振り返る連載で、恩師・藤田元司監督との感動的なエピソードを明かしました。まだ若手で結果が出ずに苦しんでいた時期、解説者時代の藤田氏からかけられた「必死だったんでしょうね」という温かい言葉。この一言が、後の駒田さんの選手人生を大きく支える原動力となりました。1989年、監督として戻ってきた藤田氏から「レギュラーで使う」と背中を押されたことが、後の飛躍に繋がったと語ります。