ジューンブライドに憧れる!板野友美・田中麗奈も経験した芸能人の「一生忘れないプロポーズ」
憧れが詰まってる!板野友美さんが受けた「光の道」サプライズ
6月といえば、「ジューンブライド」。この月に結婚式を挙げると幸せになれるという言い伝えは、多くのカップルの憧れですよね。さらに、6月の第1日曜日は「プロポーズの日」としても知られています。そこで今回は、芸能人のなかでも特にロマンチックで驚きのプロポーズエピソードをご紹介します。
【F1モナコGP】19歳の天才キミ・アントネッリが今季4度目のポールポジション獲得!フェルスタッペンとの激闘を制す
19歳の新星がモナコの公道で輝く!激戦の予選を制したアントネッリ
2026年F1世界選手権第6戦モナコGPの予選が行われ、19歳の若き才能アンドレア・キミ・アントネッリが、自身今季4度目となるポールポジション(PP)を獲得しました。追い抜きの難しいモナコの狭い公道コースにおいて、予選でのトップグリッドは勝利への最大の鍵。アントネッリは極限のプレッシャーの中、完璧なラップを刻みライバルたちを圧倒しました。
元世界王者・ユーリ阿久井政悟が圧巻のTKO勝ち!年内の2階級制覇へ視界良好
元WBA世界フライ級王者のユーリ阿久井政悟選手が、再び世界の頂点を目指して大きく前進しました!6日に後楽園ホールで行われたプロボクシング・スーパーフライ級10回戦で、フィリピンのローリンツ・ビアソン選手と対戦。5回にダウンを奪う鮮やかなTKO勝利を収め、再起後2連勝を飾りました。
元世界王者・ユーリ阿久井政悟がスーパーフライ級転向初戦で快勝!年内の世界王座奪還へ視界良好
スーパーフライ級初陣で見せた圧倒的な強さ
元WBA世界フライ級王者のユーリ阿久井政悟選手(倉敷守安)が、6月6日に後楽園ホールで行われたスーパーフライ級転向初戦にて、見事な5回TKO勝利を収めました。フィリピンのローリンツ・ビアソン選手を相手に、持ち前の破壊力を遺憾なく発揮。序盤から力強いプレッシャーをかけ続け、4回には強烈なワンツー、5回には左フックでダウンを奪い、格の違いを見せつける形で再起2連勝を飾りました。
【結婚】RIZIN美人アンバサダー蒼瀬くるみが純白ドレスで電撃発表!会場とSNSが祝福の嵐に
「かわいすぎる」と話題!蒼瀬くるみがRIZINの舞台で人生の門出を報告
6日に開催された格闘技イベント「RIZINLANDMARK14inSENDAI」の会場が、試合の熱気とはまた違った温かいムードに包まれました。なんと、RIZINアンバサダーとして活躍するモデルの蒼瀬くるみ(31)が、第5試合終了後にケージへ登場。多くのファンが見守る中で、結婚を発表したのです。
【RISE】那須川龍心の15連勝がストップ!大﨑一貴が激闘の末に延長判定で撃破
次世代エースの快進撃を止めた大﨑一貴の「執念」
2026年6月6日、東京・EBARAWAVEARENAで開催された「OUROpresentsRISEWORLDSERIES2026」のセミファイナルで、衝撃の結末が待っていました。破竹の15連勝中で2階級制覇を達成した那須川龍心選手と、RISE世界スーパーフライ級王者の大﨑一貴選手が激突。まさに今大会のメイン級といえる「最強決定戦」は、延長戦にもつれ込む大激闘となりました。
【巨人】今季初の引き分け!橋上監督代行が明かした「負けない」戦いの裏側と大城卓三の劇的一発
継投策でピンチを脱出!橋上監督代行が語る執念のドロー
6日に東京ドームで行われた巨人対ロッテの日本生命セ・パ交流戦。接戦の末に1-1で引き分けとなり、巨人にとっては今季初の引き分けという結果になりました。試合後、指揮を執った橋上秀樹監督代行は「負けずになんとかできたなっていう感じはします」と、苦しい試合展開を振り返りました。この試合、巨人ベンチが選択したのは今季最多タイとなる計8人の投手をつぎ込む総力戦です。先発のフォレスト・ウィットリー投手が7回途中まで1失点と粘り強く投げると、その後は小刻みな継投でロッテ打線の追加点を許しませんでした。橋上監督代行は「それぞれが持ち場をしっかりやってくれた。失点せずに負けなかったことは、チームにとって非常に大きい」と、継投でピンチを凌ぎ切った投手陣を高く評価しました。
衝撃の結末!箕浦康太がまさかの我蛇髑髏追放、ドリームゲート挑戦者決定戦の行方は?
急転直下の追放劇!箕浦康太が迎えた孤独な結末
6月5日に開催されたドラゴンゲートの東京・後楽園ホール大会『RAINBOWGATE2026』で、ファンに大きな衝撃が走りました。内紛が続いていたユニット「我蛇髑髏」の同門対決後、なんとエース格であった箕浦康太選手がユニットから追放される事態となったのです。試合後、箕浦選手はチームメイトとの和解を提案し、ISHIN選手とも握手を交わしましたが、その直後にリーダーの菊田円選手が「お前はいらねえわ」と冷徹な宣告。さらに、タッグパートナーのジェイソン・リー選手までもが鉄板で箕浦選手を殴打し、裏切るという残酷な結末を迎えました。
巨人、今季初の引き分けで5連勝ならず!再三の満塁機を逃す悔しい展開に
好機で一本が出ず…巨人打線の拙攻が響く
6日に東京ドームで行われた巨人対ロッテの一戦は、両チーム譲らず1-1の引き分けに終わりました。巨人は連勝を狙いましたが、再三のチャンスで決定打を欠き、今季初の引き分けという結果に。橋上監督代行が指揮を執るなか、最後までホームラン1本のみの得点にとどまり、ファンにとっても歯がゆいゲームとなりました。
【ロッテ】痛恨のバント失敗が響く…巨人との接戦は1-1のドロー サブロー監督も頭を抱える展開に
試合を決定づけるはずのチャンスを逃す「バント失敗3回」の代償
交流戦の熱戦が続く中、ロッテは6日、東京ドームで巨人と対戦。今季初のドロー決着となりました。先発の田中投手が5回無失点と力投し、序盤に先制点を挙げるなど優位に進めたかに見えましたが、中盤以降は打線が沈黙。特に、勝負どころで飛び出した計3度のバント失敗が大きく響き、勝ち越し機をことごとく逸する苦しい展開となりました。延長12回を戦い抜き、借金2のまま足踏みという結果に、サブロー監督にとっても悔やまれる一戦となりました。